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<title>来夢来人（いのたかＢＡＲ＆読書日記）</title>
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<description>ＢＡＲ、ＷＩＮＥ＆読書の日記気になるＢＡＲの備忘録です。ＢＡＲではモルト中心。シエリー樽で寝かしたウイスキーを好む。しかし、ウイスキーの名前がわからずバーテンダー任せです読書は何でも読みます</description>
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<pubDate>Wed, 30 Aug 2006 00:03:43 +0900</pubDate>
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<title>お値打ち１９９０年代のブルゴーニュ蔵出し</title>
<description>ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイルージュ・レ・ダム・ユゲット[1999]モーリス・ガヴィネ価格  2,680円 (税込2,814円)  安かったですタカムラさんで購入飲むのが楽しみですねHPより１９９０年ブルゴーニュ。良年の代表的なヴィンテージの、蔵出しが、超お値打ち価格で到着しました！ドメーヌの名は、モーリス・ガヴィネ。ニュイ・サン・ジョルジュで５代続くドメーヌです。実は、このドメーヌ、１９２０年、ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの栽培家としてブドウ栽培をしていた、オレノ・ガヴィネ氏により設立されたという、由緒あるドメーヌなんです。そんなドメーヌの、僅かに残った９０年物を蔵出ししてもらったという、貴重な機♪ただでさえ、９０年物の蔵出しを手に入れるのは難しくなっているのに、価格を見て、驚くなかれ！レストランだと、２倍、いや、３倍は軽いかも！？ホントに良いんでしょうか？</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 20:30:00 +0900</pubDate>

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<title>樹齢７０年の仲田キュベ！</title>
<description>今年もタカムラさんでヌーボーを購入飲むのが楽しみですね仲田氏の名前はご存じなくとも、あの、神の雫でも話題となった『メゾン・ルー・デュモン』のワインを、一度ならずとも口にした事のある方は多いのでは。２０００年、ブルゴーニュ地方ニュイ・サン・ジョルジュに『メゾン・ルー・デュモン』を設立、醸造家として、ワイン造りに従事しはじめ、２００３年、メゾンをジュヴレ・シャンベルタンに移転すると同時に、同社代表に就任、数々の魅力溢れるブルゴーニュ・ワインを手掛けています。今の成功を掴むまで、苦労の連続を繰り返しながらも、目標に向って、ひとつひとつ困難を乗り越えて来た仲田氏が、ワインと出会ったのは、大学生の時アルバイトをしていた、上野のフレンチ・レストランでした。『将来は自分の手で、美味しいワインを造ってみたい！』という夢を抱き、１９９５年に渡仏。フランス各地のワイン生産者の元で醸造を修行し、ボーヌの名門ワイン学校にて、学位を取得しました。その後、２０００年のメゾン設立、現在では、ブルゴーニュの地元誌にも紹介されるほど、周りの造り手からも認められる存在です。仲田氏のワインは、時に、『日本職人的』と評されます。周りがあきれるほど仕事が丁寧できめ細かく、実直で、その姿勢からは、武士の心意気すら感じられるのです。そんなルー・デュモンのヌーヴォー、遂に３年目のリリースとなりました！！畑は、昨年と同じ、サン・ヴェラン村近郊にある、樹齢７０～８０年の超古木の単一区画。どうして古木にこだわるのでしょうか？仲田氏は、その理由をこのように話します。『ガメイは、完璧に完熟させてはじめて、その真価を発揮します。そのためには、どうしてもヴィエイユ・ヴィーニュ（＝古木）でなければなりません。』全ての工程に並々ならぬ情熱を注ぎ、こだわり抜いた、仲田氏のヌーヴォー。ファンの方も、初めての方も、きっと魅了される事、間違い無し！！ちなみに…仲田氏のブルゴーニュ・ワインのラベルには、『天・地・人』という文字が入っているのですが、このヌーヴォーも、ラベル背景の文字のどこかに入っています。届いたら是非、『天・地・人』探して下さいね♪    ボジョレー・ヌーヴォー[2008]ルー・デュモン(赤ワイン) 3,480円</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 20:55:00 +0900</pubDate>

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<title>ドメーヌ・ギベルトー・エゲルトン</title>
<description>熟したカベルネ・フランの味が気になり購入楽しみですねHPよりワインの品質への自信が、この重厚な瓶からも、感じられます！ワイン業界では、『重い瓶に入ってるワインは、美味しい！』という定説がありますが、やっぱり、このギベルトーを飲んでみると、その定説は、正しいとしか言いようがありません。カベルネ・フラン特有のピーマン系の香りよりも、ラズベリーや、さくらんぼ系の芳醇な香りの方が強いです。これほど熟したカベルネ・フランって、本当に稀ですが、コレを飲むと、この品種の素晴らしさがご理解頂ける事と思います！タンニンも、上品に丸まっており、ソミュールの真骨頂を味わえます。【原産地呼称】ソミュール【ブドウ品種】カベルネ・フラン 【味わい】ミディアム・ボディ＆中渋口     【ギベルトーの凄さの源は？】≪秘訣その１≫最高の畑！⇒ソミュールの丘のてっぺんの日当たり最高の場所にあります。ここでは、霜などの心配は一切不要！風通りも最高で、ブドウが病気になる事もなく、完熟したブドウが収穫出来ます。上覧の写真を見て下さい！こんなにプリプリした完熟ブドウ、滅多に見る事出来ませんよ！！≪秘訣その２≫自然なブドウ栽培！⇒良いワインを造るには、自然で健全なぶどうを収穫しなければならないと確信し、有機栽培で、完璧なブドウを得る為、黙々と手間の掛かる、自然なブドウ栽培を行っています。≪秘訣その３≫厳格な収量制限！⇒この地域では、法律上１ヘクタールあたり、６０ｈｌまでの収量が認められていますが、彼はなんと、半分近くの３０～４０ｈｌしか収穫しません。だから完熟し、凝縮したワインが出来るのです！≪秘訣その４≫マルゴーの樽で熟成！⇒あのシャトー・マルゴー、ラトゥール、オーブリオンで使われた樽で、約１８ヶ月間熟成。瓶詰め後も、最低６ヶ月間は瓶熟させてからでないと、出荷しないという超こだわり派。勿論、自然酵母を使用。≪秘訣その５≫レストランからの依頼もっ！⇒世界最高峰のレストラン『タイユヴァン・ロブション』からも、リストに載せたいとの依頼が来たのですが、私達への出荷を優先し、あっさり断ってしまいました。 </description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2008 20:04:25 +0900</pubDate>

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<title>イタリアの新酒“ノヴェッロ”が解禁</title>
<description>今年もイタリアの新酒を解禁日に頂くことが出来ました周南市飯島町のＢＡＲにてFarnese/ファルネーゼ イタリアのワインガイド誌「ルカ　マローニ２００５」にて、２５０１件の生産者の中でファルネーゼがトップ生産者に選ばれました！ファルネーゼ家は1582年よりオルトナ市でワイン生産に携わっています。その昔、当時のファルネーゼの王子と結婚したオーストリアの王女マルゲリータがこの地を訪れた時、そのすばらしい風景と気候に我を忘れ、この地で生活することを決心し、質の高いワインを造るためこの土地に身を捧げました。そしてそのワインは間もなくヨーロッパの王室のテーブルに現れることとなったのです。ファルネーゼの自家所有葡萄園は合計で80haあり、モロリバーヴァレーの北側の斜面に位置し、それは太陽の恵みを受けるために最高の条件であることを意味しています。そして高度9000フィート、海から18マイルのところにあるマレイア山脈は、高品質のワインを産み出すために理想的なミクロクリマを産み出します。収穫量を制限し最新のテクノロジーと伝統的な手法をうまく組み合わせ、コストパフォーマンスに優れたワインを産出しています。彼らのワインは、数々のワインコンクールで高く評価され、国際的にその名を知られています。 </description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 23:04:44 +0900</pubDate>

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<title>世界一に3度も輝いた極上スパークリング</title>
<description>イスラエルのゴラン高原で作られたスパークリング少し高かったけど30％オフに負けてしまいました。ＨＰより『こんな価格でいいんですか？』『利益でるんですか？』思わず、インポーターさんに聞き返してしまいました!!なにしろ、世界中の有名ワイン・コンテストにて、なんと3度ものトロフィーを獲得し、シャンパーニュの高級スパークをも圧倒するスパーク!!そんなスパークが、通常価格よりも1,100円も安い2,580円という超特価!!。興奮せずにはいられません。通常価格である3,680円でも十分!!と思うのに、この2,580円は物凄いバリュー!!そのワインとは、[ヤルデン・ブリュト・ブラン・ド・ブラン　2000]!!!そうです!!先日、衝撃とともにご紹介させていただいた単一畑シラーおよびメルローを造る[ヤルデン]のスパークリングワイン!!シャンパーニュ方式と呼ばれる瓶内二次発酵方式で造られた、シャルドネ100％のブラン・ド・ブラン!!そしてなにより、熟成8年を経たその芳醇なる豊かな味わいはまさに衝撃です!!『泡は細かく立ち上り、香りも熟成8年を経ているせいなのか、非常にこなれたミネラルを感じさせます。口に含むとかすかにアプリコットや白い花を思わせる香りが口全体を華やかに包み込み、ミネラルとのバランスもバッチリ。余韻もきれいにフィニッシュ!!。飲んでいて豊かな気持ちになってくる奥深さを持っています!!』ブラン・ド・ブランの切れ味を持ちながら、熟成8年という長い年月の間に生み出された複雑さが加わって、これが2580円というのは、絶対にお買い得!!調べてみると、さすが只者ではありませんでした!!すでに世界中の有名コンテストにて数々の受賞暦を獲得し、世界中に名を轟かせているスパークなんです!!。28年間という長きにわたって毎年ロンドンで開催され、世界50カ国から6000本以上のワインが参加する[インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション]にて2度も[瓶内２次発酵スパークリング部門]にてトロフィーを獲得!!つまり、シャンパーニュをも含めて、世界中から集められたスパークリングワインの頂点に輝いているんです!!しかも2度も!!さらに、やはり26年という長い歴史をもち、フランスはボルドーを拠点とする世界中のワインが一堂に集まるワインの祭典[ヴィネクスポ]においても、トロフィーを獲得!!そしてそして、今回ご紹介する2000年ヴィンテージも昨年おこなわれたイタリア最大のワインの祭典[ヴィニタリー　2007]にて堂々の金メダル!!もう、信じられないぐらい物凄いスパークです!!最高のスパークリングを造るべく、なんと5年以上の瓶内熟成を行っているのですが、これはシャンパーニュでの規定に照らしてみると、最高級クラスである[プレスティージ]と呼ばれるクラスに採用される長い年月。ですから、この2000年が現在リリースされている最新のヴィンテージなんです!!。その味わいは熟成8年を経て深みを増した複雑なる果実味とミネラルが重なりあい、美しい泡に昇華され、口に含むと、生き生きとその年月が蘇ってくるかのよう。</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 20:27:00 +0900</pubDate>

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<title>人呼んでインドのドンペリ!!</title>
<description>スラ・ブリュット・メトッド・シャンプノワーズ インドのドンペリの名前で購入安易ですねＨＰより今、世界中が最も注目し驚愕し続けている、あのインドワイン[スラ］からさらなる衝撃!!地元インド国内最高級ホテル・レストランを軒並み制覇、さらにはインド版オリエント・エクスプレス「デカン・オデッセイ」の車内スパークにも採用される噂のスパークがついに上陸です!!。しかもその価格たるや、本場シャンパンと同じ瓶内二次発酵で仕込まれながら、なんとなんと1480円!!この夏最大に衝撃かも知れません!!その名も、[スラ・ブリュット・メトッド・シャンプノワーズ]!!![スラ・ヴィンヤーズ]と言えば、フランス、イギリス、イタリア、アメリカ、カナダと、母国のワインを最も愛する伝統の国でさえ、まさに我を忘れて、この衝撃のインドワインを輸入しまくり、その生産が全く追いつかないほどの人気を誇る物凄いワイン!!。大国フランスでは信じられないことにあのアラン・デュカスの最高峰三ツ星レストラン［ルイ・キャーンズ／Louis XV（在モナコ）］にアジアワインとして初めての快挙となるオンリスト!!。さらにフランス最高の有名ワインショップでワインマニアに絶大な人気を誇るパリのカリスマ・ワインショップ［ラヴィニア］でも今大々的にプロモーション!!。それだけではありません!!アメリカでは重要評価誌［ワイン・スペクテーター誌］が5ページにわたって大々的に特集掲載し、それに連呼するように映画監督フランシス・コッポラと俳優ロバート・デ・ニーロそしてロビン・ウィリアムスが共同経営するサンフランシスコで最も有名なレストラン［ルビコン］でもオンリスト!!。まだまだ!!、イタリアではあのバルバレスコ最高峰アンジェロ・ガイアが経営する輸入会社が、なんとイタリアにこのインド・ワインを輸入し大々的に紹介!!。そして!!、ここ日本でもNHKが3夜連続で放映したNHKスペシャル「インドの衝撃」の番組中にも登場し、国内の一流ソムリエ達が喉から手が出るほど待ちわびていた、まさに衝撃のワインなんです!!。もちろん、そのモノ凄い味わいは当店でも大反響!!すでにご紹介済みの白、赤ワインのいずれもが大人気で通算3600本以上が完売となっているんです。そんな世界中を驚愕させる[スラ・ヴィンヤーズ]が、産み出していた激安スパークがついに日本初上陸を果たしたのですが、これもまた凄い人気!!インド北西部のデカン高原の観光名所を巡る列車で、インド版オリエント・エクスプレスの異名を持ち、その料金は，インドの商業の中心地，ムンバイの平均月収の約2倍と，インドでも選ばれた人しか体験できない、「デカン・オデッセイ」がその味わいに惚れ込み，車内スパークリングに採用したのをはじめ、世界のトップ・ホテル2007に選ばれたオベロイ・ウダイヴィラスなどの高級ホテルをプロデュースするオベロイ・グループでも、このスパークをハウス・ワインとして採用、まさに【インドのドン・ペリ】との異名に相応しい!!!スパークの本場シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵で仕込まれ、最低瓶内熟成期間15-18ヶ月を経て出荷された、その味わいは、クリーミーで複雑な蜜のような味わいを持ち、この季節の食前酒に最適!!タンドリー料理や飲茶、また蒸した魚介類のような軽いアジア料理にとても良くマッチします。そしてまたまた魅力なのがその価格!!すでにご紹介済みのワイン同様、こちらも超激安、1480円でお楽しみいただけるんです。世界の超一流たちをも圧巻したインドが誇る激安スパーク!!【人呼んでインドのドンペリ!!】この夏最大の話題となるかも知れません!!是非、是非、その衝撃を体験してみてください。</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 20:28:00 +0900</pubDate>

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<title>1000円以下の旨安ｽﾊﾟｰｸﾘﾝｸﾞ</title>
<description>バロン・ド・ブルバン・ブリュット・ブラン・ド・ブラン980円の安さに惹かれましたＨＰよりスパーク白750mlユニ・ブラン80％　コロンバール20％【ワイン王国5つ星★★★★★】家族経営ワイナリーが造る、グレードの高い1本!![ワイン王国27号]の「3000円以内で買える極上スパークリングワイン」特集で、最高評価の5つ星★★★★★を獲得したスパークリングワインです!!これが･･･ウマイんです!!溢れ出る上品さ、きめ細やかな泡立ちはまるでシャンパンにも匹敵するほど。そして、なんといっても、甘酸っぱさを感じさせるさわやかな果実味がとっても好印象!!!南仏プロヴァンスワインの開放的で明るい味わいの中にしっかりと感じられる、心地よい酸味とミネラル感が、たまらな～い!!上品さと複雑さと厚みが同時に味わえる、超・ハイ・コストパフォーマンスのお宝スパーク!!!しかも、ぶっちぎりの激安!!!980円とは思えない大満足の味わいに驚かれること間違いなしです。猛暑が予想されるこの夏、このスパークなくして乗り切れないかも?!一刻も早く、冷蔵庫にストックを!!そして、シュワーっと渇きを癒してくださいませ!!..................................................この[バロン・ド・ブルバン　ブリュット　ブラン・ド・ブラン]を造るのは、フランス・プロヴァンス地方にある家族経営のワイナリー、[レ・ヴァン・ブルバン社]。南仏プロヴァンス地方において高品質のワインを造ることを目標に1952年に設立されたワイナリーで、スパークリングワインをメインに生産しています。実は、つい先日まで、このワインは[バロン・ド・マルティネイ]という名前だったのですが、このたび名前が変更されたんです。なんでも、[バロン・ド・マルティネイ]という名前は商標登録されていたんですが、これがなんと、個人で登録されたもの。ところが、この名前を登録した当の本人がワイナリーを去ってしまったため、急遽、名前を変更せざるを得ないことに!そこで、家族の姓である[ブルバン]という名をつけて、[バロン・ド・ブルバン]となったというわけなんです。ワイン王国27号に掲載された当時は、まだ改名される前の名称で掲載されていますが、中身は全く同じもの!!むしろ、ファミリーの名前がワイン名になったことで、さらに奮起してワイン造りを行っていることが伺えます。ちなみに、このワイナリー[レ・ヴァン・ブルバン社]があるブリニョールという町では、毎年8月にジャズフェスティバルが開催されています。地元を代表するこのワイナリーももちろん協賛しており、ライブを聞きながら一杯･･･なんて感じなんでしょう!うーん、良すぎる!!この価格からは考えられないほどの、高級感と完成度!!夕涼みの1杯に、不意の来客に、あらゆるシーンで大活躍する優秀なスパークです。ぜひ、たっぷり、浴びるほど、満喫してくださいませ!!</description>
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<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 20:26:00 +0900</pubDate>

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<title>幻秘蔵のスパークリング</title>
<description>  シャトー・レ・グラーヴ・クレマン・ド・ボルドー・キュヴェ・ポーヴィフ  なんかネットの宣伝に釣られしかも360本という希少性で買ってしまいました。ＨＰよりなんと20年もの間、造り手自身が密かに楽しむために造り続けられていた、完全非売・幻秘蔵のスパークリン グを特別に分けていただけることになり、本日皆さんにご紹介させていただくんです!!。 絶対に入手できないと言われる中、なんと360本分けていただいての希少数量限定での登場です。最高ディナー用として、何本あってもこんな幸せなことはありません!!。セラー満タンになるほど、買っていただければと思います!!。 その名も [シャトー・レ・グラーヴ・ 　　　クレマン・ド・ボルドー・キュヴェ・ポーヴィフ］!!! そうなんです!! この名前を聞いて、お分かりの方も多いと思います!! フランス最高のグルメ雑誌[ゴーミヨ]が全ボルドーの激安旨ワインばかりを集めた特集で全450銘柄中No.1に輝い た伝説の[プピーユ]と並んで僅差でNo.2の栄冠を獲得!!。 さらにフランス最高評価誌[ギッド・アシェット2003年版] では、最も注目のワインだけに贈られる最高評価 [クープ・ドゥ・ケール-最も心に残る賞-] をシャトー・ペトリュスと並んで獲得!!。 わずか1980円という価格にして[プピーユ]そして[ペトリュス]と完全に肩を並べる信じられない評価を、あっちで もこっちでも連発で獲得する、【奇跡のワイン】とも呼ばれる、あの［シャトー・レ・グラーヴ］ http://www.rakuten.co.jp/kbwine/450395/450398/450473/770362/が造るスパークリングワインなんです!!。 20年前から造り手自身が飲むために、年産わずか4000本だけ造られている、まさに秘蔵の非売品で、この秘密の 味わいを堪能できるのは、造り手家族とシャトーご近所の愛飲家のみ!!。 極めて舌の肥えた人たちが、自分たちのためだけに造っているとあって、これが採算度外視的に驚くほど美味し いんです!!。格付けはクレマン・ド・ボルドーAOCで、高級シャンパンと同じく、瓶内二次醗酵後9ヶ月間の熟 成と本格的に造られているんですが、使用されているブドウのエキスが半端なく素晴らしいんです!!。 ボルドー特有のミュスカデル種とセミヨン種の白ワイン用のブドウを使用しているんですが、その果実味の輪郭 がくっきりとしていて、最高の爽快感を醸し出しているんです!!。 『ライムのようなほろ苦く爽やかな果実味とキリリとした酸味が濃厚なるエキスとともに口の中で広がり、しっ かりとそんなエキスに溶け込んだ泡が、クリーミーで繊細な触感とともに口の中を愛撫するんです!!』 スパーク白750mlミュスカデル90%、セミヨン10%価格  2,380円 もう最高のディナーには、これ以上のスパークリングはありません!!。この先、次はいつ分けていただけるか 分かりませんし、もう二度と分けていただけないかもしれません!!。なので、是非とも、是非とも、後悔され ないよう、たっぷりとお買い求めいただければと思います!!。 </description>
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 20:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ワイン王国四ツ星のカヴァ</title>
<description>「カヴァ・デル・プリンシペ・ドライ 」安い！飲むのが楽しみなデーリースパークリングですね激安旨カヴァ1,280円ＨＰより人気雑誌【ワイン王国】7月号（45号）で行われたブラインドテイスティング企画「2000円以下のお値打ちスパークリング」特集にて、なんと僅か1,280円にして見事『ベストバイワイン』四ツ星★★★★を獲得!!シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵製法にしてなんと1,280円!!本物志向の方のデイリー・スパークなら絶対にコレです!!スパーク好きの皆様、激安旨ファンの皆様、絶対にこれは一刻も早く買うべきです!!なんと僅か1,280円にして『ベストバイワイン』四ツ星★★★★獲得の物凄い激安旨スパークの登場なんです!!あっという間に完売してしまうかもしれませんので、是非ともお早めにお買い求めください!!その名も、　　[カヴァ・デル・プリンシペ・ドライ]!!!!このスパークに出会ったのは今から数ヶ月前。インポーターさんの試飲会で日本初上陸のカヴァがあると聞きつけ、早速試飲したのがきっかけです。試飲した途端、華やかな花の香りと柑橘系の爽やかな味わいに『うわー、美味しい!!』と感激!!しかもお値段を聞いてさらに感動!!日本上陸ホヤホヤの新規入荷カヴァながら、『これは絶対にご紹介しなければ・・・』と心に決めた一本なんです!!それから数ヶ月。この日本デビュー間もない激安旨カヴァは瞬く間にファンを増やし、なんと物凄いニュースが私の元に飛び込んできました!!先日発売されたばかりの大人気雑誌【ワイン王国】7月号（45号）で行われたブラインドテイスティング企画「2000円以下のお値打ちスパークリング」特集にて、なんと僅か1,280円にして見事『ベストバイワイン』四ツ星★★★★を獲得しましたぁ!!その物凄いコメントたるや、『柑橘系のアロマが主役のスパークリング』『グレープフルーツやレモン、ライムなどのアロマ。アフターには火打ち石、イーストなどのニュアンスも感じられる。飲み進めるうちに、熟した果実の旨みとほのかな甘味が広がる。イカの天ぷらや車エビの串焼き、サーモンのグリルなどにレモンの酸味をプラスすると、スパークリングの持つフレッシュなアロマがよりいっそう引き立つ』と、一流テイスターも大絶賛!!この美味しさ、このお買い得価格なら誰もが夢中になることは間違いないのですが、こんなにも早く注目を浴びることになろうとは・・・国内在庫は早くも争奪戦状態が始まっているんです!!今回は予定を急遽変更し、緊急入荷することにいたしました!!まぁ、とにかく飲んでみてください!!実際に飲んでみなければこの凄さは体験できません!!『淡いレモンイエロー。白い花、アカシア蜂蜜、グレープフルーツなどの軽やかで優しい香り。口に含むと蜂蜜漬けレモンのような爽やかで甘みのある果実味が口いっぱいに広がり、肌理の細かい泡が口中ではじけます。甘みの中に繊細な酸も感じられるほか、瓶内二次発酵を経た上品な香ばしさも。素直で柔らかな味わいに仕上がっています。良く冷やして気軽にアペリティフとして楽しみたい、本当に美味しいカヴァ!!』カヴァはフランス・シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵を経ていますので、繊細な泡と上品な酵母の香りが身上の高級スパーク。本物志向のワイン愛好家なら絶対にコレを選ぶべきです!!毎日飲んでも飲み飽きない本物の美味しさ、是非ともお早めに、そしてセラー一杯にたっぷりとお買い求めください!!</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 20:00:00 +0900</pubDate>

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<title>バローネ・コルナッキア2004</title>
<description>バローネ・コルナッキア　モンテプルチアーノ･ダブルッツォ[2004]Barone Cornacchia周南のＢＡＲ「タチマチノ月」にてイタリアのワイン、ミディアムボデイですねＨＰアドリア海に面するアブルッツオ州の海岸域にあり、北隣のマルケ州とのほぼ州境寄りに600年以上代々続いている生産者で、同じモンテプルチャーノ･ダブルッツオでも非常に恵まれた地域で造られています。全体で32haの畑を所有し、海抜240mの高所の好ましい気候の条件で栽培されています。イタリアの生産者としては規模が小さく、限られたスタッフで手作業を重視した、しっかりした造りをしています。バートン･アンダーソンの｢ポケットブック イタリア･ワイン｣にも、信頼に値する生産者として、ロバート パーカー Jrにも高い得点がつけられ紹介されています。今やこの地域で最も注目される生産者として世界中からの需要にほとんど応じきれない状況です。 モンテプルチアーノ・ダブルッツオ９０％　サンジョベーゼ種１０％</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 19:20:00 +0900</pubDate>

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<title>シャトー・ピュイゲロー　2005</title>
<description>周南のＢＡＲ「タチマチノ月」で頂くシャトー・ピュイグロー　2005　Chateau Puygueraud 2005 Cotes de Francsなかなかボリュームのあるワインですね。美味しかったですワイン王国No.20号にて最高評価の「ベスト・バイ・ワイン」５つ星★★★★★２００６年アシェットで星二つの高い評価！！凄い評価ですよ～！！まさに、ボルドーの格付けワインと堂々と方を並べます。これはもう絶対に飲んでいただきたいワインです！！しかもこの生産者は！！世界で最も手に入れることの難しい『シャトー・ル・パン』を作るティエンポン家です。心地よい酸味た、ボリューム感漂う素晴らしい果実味や重厚なゆったりとしたタンニンを感じます。雑誌『モーニング』掲載中の『神の雫』！4月27日号で大きく紹介されたのがこのピュイグロー！（モーニング誌中ではピュイゲローと言ってますが　同じシャトーです）雑誌掲載ワインの2001年と、2004年デス！！ メルロ・カベルネ種</description>
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 22:14:38 +0900</pubDate>

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<title>カリフォリニアのロマネコンティを飲む！</title>
<description>なかなか手に入らなかったんです。セットでは見るんですが単品ではなかなか出回ってませんでした。やっとの思いでネットで探し出し、注文。ついに飲むときがやってきました。感動です！ロマネコンティは一生飲むことはないのだろうが、きっとこんな味がするんだろうと味わいながら飲みました！http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411855/414403/415176/『この地で世界最高のワインが造れるのか？』との思い一心で地質調査をした上、更に人工衛星までも駆使して、あの世界最高のワインと言われるフランス・ブルゴーニュ地方のロマネコンティとよく似た地形を発見したと言われています。それ程のこだわりを持つ彼ですので、当然その地でロマネコンティ同様に、いくつかの単一畑で品質の高いワインを造っています。飲んでみると確かに美味しい。熟成させるともっと美味しい！以前この生産者の最上クラスのジェンセンの古酒を飲みましたが、ビックリするほど美味しかったです。『カリフォルニアでも、これほどのワインが造れるのだ！』と言う事を世界に知らしめた彼はさぞご満悦ではないかと思います。『カリフォルニアのピノ・ノワールなんて大した事ないよ！』とうそぶく御仁に是非お試し頂きたいワインです。 【追伸】あの有名なカリフォルニア・ワイン、カレラのオーナーであり、ワイン・メーカーのジョシュ・ジャンセンさんは、日に焼けた顔に、笑いジワがとっても素敵な方です。一度、セミナーでお会いした際、皆さんの質問に、真摯に答える姿、長年のキャリアに裏付けされた話、今だ変わらぬワイン造りへの熱き思いを語る姿に、『さっすが、あれだけのワインを生み出し、カリフォルニア・ピノ・ノワールの代表選手として君臨するワインを造っているだけ、ある～。』『カレラのブドウの樹は、ロマネ・コンティの畑から持ち込まれたものだ。』と言うのは巷で囁かれている話。（本人は否定していましたが、真相は？）何故そういう経緯になったのか、そこには彼がワイン造りを始めたキッカケが大きく関わっています。以下は、その時のセミナーで聞いた話です。カリフォルニア出身、名門大学、エール大学やオックスフォード大学で学んだジャンセン氏は、ワインの魅力に嵌り、１９７０年、ブルゴーニュに赴き、２度の収穫期を過ごします。その後、フランスのワイン産地を巡り、カリフォルニアに戻ったジャンセン氏は、この地でワイン造りに適した土地を探し求め始めます。その時、基準になったのが師と仰ぐ人の、『カリフォルニアで、石灰岩土壌を探すように。』という言葉でした。ワイン造りに、土壌は切っても切れない重要な物。その事を承知しているからこそ、彼は妥協する事無く理想の地を捜し求めたのです。結局、理想の地を見付ける迄に、２年の歳月が過ぎていました。ワイナリーの名前『カレラ』は、通常、ラベルに描かれている、ワイナリーの敷地に有る、１４０年程前に建てられた『石灰岩の窯（溶鉱炉）』を意味するスペイン語です。そして、その土地に、植えたのが、『ロマネ・コンティから持ち込まれた』と噂される、ピノ・ノワールです。当時購入した、ミルズ、セレック、ジャンセンの各畑からは、それぞれに、土地の個性が生きた、単一畑ワインが生まれます。この、各畑の名前は、設立当時、まだ、若かりしジャンセン氏の３人の恩人に因んで名付けられました。（ジャンセンはお父さんの事だそうです。ジャンセンさんの人柄が感じられるエピソードですよねっ。）ブルゴーニュのワイン造りに、多大な影響を受けたジャンセン氏。彼の造るワインは、樽はフレンチ・オーク、自然にそった伝統的な方法を大切にし、造られています。ジャンセン氏曰く『私がブルゴーニュで学んだのは、ある意味、古めかしいとも言える、伝統的なワイン造りです。その当時、カリフォルニアで行われているスタイルとは双璧をなす物でした。科学者のように、人工的なワイン造りをしていたアメリカの他のワイン・メーカー達にとって、当時、こういったスタイルのワインを造る事はスキャンダラスな物でした。彼らは、ワインとは、そう言うものだと思っていたのです。それとは対照的に、ブルゴーニュの人達は、資格や称号は持っていなくとも、自然のサイクルを体で感じ、ワイン造りをしていたのです。』こんな、信念を持って造られたカレラのワイン。そのセミナーの中で、一番心に残ったのは、『貴方のライバルは誰ですか？』と言う、質問。その問いに、ジャンセン氏は『同じ業界に、仲間、ライバルはいない。普段あちこちで比べられる事の多いワイナリー同士だけど、会えばお互い情報交換もするし、色々な話をする。この産業の素晴らしい所はココなんだよ。』と、答えられました。スッゴク共感してしまって、ジ～ンと来ちゃいました。彼の人柄を表してますよねっ。（タカムラＨＰより）</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 21:44:43 +0900</pubDate>

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<title>マリリンのワイン</title>
<description>マリリンモンローのラベルのワインマニアの間では人気？ナパのメルローですコルクにはマリリンのキスマークがいけてますね山口ブログ広島ブログ</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:34:06 +0900</pubDate>

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<title>チリの白　</title>
<description>ラ　ミシオン　シャルドネ　2007年　白　750ml　ウィリアム・フェーヴル・チリ周南のBAR「BAR」でBARタチマチノ月では赤（ピノノアール）を飲みましたそういえば、酒屋さんでも見たことあります。マイポ・ヴァレー シャブリの名門「フェーブル」が手掛けるチリのワイナリーとのジョイントベンチャー。自社畑からの手摘みしたシャルドネを一番絞りとプレスジュースの二つの果汁に分けます。別々に発酵しベストなマリアージュを行うことでバランスの取れたワンランク上の味わいに仕上げています。山口ブログ広島ブログ</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 15:49:53 +0900</pubDate>

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<title>新世代シャンパーニュで乾杯！</title>
<description>ブリュット・ブラン・ド・ブラン[NV]グロニエ最もノリに乗ってる“新世代シャンパーニュ”のひとり！！ なんだそうです。バレエの発表会が無事済んだので乾杯です（私は何もしてないんですけどね）甘い感じが口の中に広がり泡と共にすーと喉に消えてゆきます。おいしい。一人で全部飲んでしまいました。なんとここで作る葡萄は日本では、もはやシャンパンの代名詞となっている天下の【モエ・シャンドン】社に、年間生産量の半分もブドウで販売してるそうなんです。山口ブログ広島ブログ </description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 04:42:50 +0900</pubDate>

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<title>シャトー・レイニャック2000</title>
<description>これはおいしいです。「1級シャトーを超える味わい」で大人気！コストパフオーマンスめちゃくちゃいいです。16世紀から続く歴史あるシャトーですが、1990年に元実業家のイヴ・ヴァテロ氏によって畑とシャトーを全面改装して再出発した蔵元。ボルドーに流れる二つの大河の間、サンルーべ村の135haの敷地に、約80haのぶどう園を所有。区画によって、サンテミリオンやポムロル、マルゴーなどのボルドーの各銘醸地と酷似した土壌があり、それぞれの特性を持つ土壌で主にメルロとカベルネ・ソーヴィニョンが栽培されています。ミクロクリマ（土壌中の排水効果と朝霧を発生させるため）をつくるために敷地内に湖を造り、収量はグランヴァン以上に抑え、世界最新の醸造設備と著名コンサルタントのミッシェル・ロラン氏とともにつくり上げるワインは「今や1級シャトーを越える」存在として数々の逸話を持つ蔵。厳正なるテイスティング大会「グラン・ジュリー・ユーロピアン」では1級シャトーと同等の評価（バリューさではNo.1の評）、世界一のソムリエは10倍以上の価格のシュヴァル・ブランと間違え、パーカー氏に至っても「メドック1級格付けと全く同等だ!!」と大絶賛!!しかも、グレーのラベルはヴァテロさんが樽を厳選したキュヴェの証である当社オリジナルラベル。１級シャトーを超えた！？赤は2000ヴィンテージ（パーカー92点、クラスマン9/10点）http://www.v-yamazaki.com/fs/webstore/c/reignacヴェノスやまざきにて購入山口ブログ広島ブログ</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 23:51:40 +0900</pubDate>

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<title>スパークリングにオリーブ</title>
<description>モンムソーＮＶクレマン・ド・ロワールコストパフォーマンス抜群のスパークリングです。「某航空会社のビジネス・クラスで採用された実績っ！」「フランスのワイン専門誌でも度々紹介っ！」だそうです（タカムラＨＰより）オリーブをつまみにちびちびと至極の時間です。山口ブログ広島ブログ</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 22:44:20 +0900</pubDate>

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<title>ドゥラモット/「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」</title>
<description>これはおいしい！すっきりした飲み口。周南の鮨屋さんで飲んだシャンパンに似てるけど・・・忘れてしまいました。http://www.eswine.jp/product/seibun/sei_691195.html幻のシャンパン「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」シャルドネ種の素晴らしさを造り続けるメゾン、ドラモット！ 幻のシャンパン「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」は、「サロン」のセカンドワインといっても過言ではありません。飲み頃まで実に長い間待たされることの多いル・メニル・シュール・オジェのシャンパーニュの中にあって、別格の高嶺の花『サロン』とは違い、ドゥラモットはぐっと身近でリーズナブル、いつ飲んでも美味しいシャンパーニュの代表格です！ しかも、インターナショナルワインセラー誌の評価も高く、インポーター在庫もすぐ品切れになるほど人気！ ドゥラモットのアイテムはブリュット、ブラン・ド・ブラン、1999年ヴィンテージのブラン・ド・ブラン、ロゼの4種類。そのどれもに共通するのはシャルドネのキャラクターからくる、クリーンで上品な風味。 生産量は30万本程度ですので、大手のメゾンの足元にも及ばない本数ですが、この生産規模と原料ブドウの品質の高さが、バランスのとれた優美で味わい深いシャンパーニュを生む秘訣といえると思います。コストパフォーマンスの高いシャンパーニュをお探しの方、ぜひ、ドゥラモットをお勧めします。  シャルドネ種の素晴らしさを造り続けるメゾン―ドラモット（インポーター資料より）  あの幻のシャンパンと言われている「サロン」と「サロン」のつくられない年にそのぶどうで造られる「ドゥラモット」。ドゥラモットアイテムはブリュット、ブラン・ド・ブラン、ヴィンテージ入りブラン・ド・ブランにロゼの4種。そのどれもに共通するのはシャルドネ種のキャラクターからくる、クリーンで上品な風味です。スタンダードなキュヴェのブリュットでさえ、50パーセントと高い比率でシャルドネ種（他の多くのメゾンの場合、スタンダード・クラスに使用するシャルドネ種の割合は30パーセント前後）を用い、唯一の例外はピノ・ノワールとシャルドネ種を8：2の割合でブレンドするロゼだけ。ブリュットといってもメゾンによってドザージュの割合は様々で、平均で1リットル当たり15グラムといったところ。ところがドラモット社の場合はリットル当たり9グラムと、非常に少なく、これはシャンパーニュのもとになるワインの質が高い事を示唆している。それ程でもない水準のシャンパーニュでドザージュのパーセンテージを低めてみても、酒質がそのまま地の状態で現れてしまうため、いたずらに割合を下げることは出来ない。これらのことから、いかに同社が質の優れた原料ぶどうを用いているかがわかります。以上のことはブラン・ド・ブランに端的に現れていて、NVのブラン・ド・ブランでさえぶどうは90パーセント以上に格付けされているコート・デ・ブランのシャルドネ種を使用。ヴィンテージ付きともなると、同じコート・デ・ブランでもグラン・クリュ100パーセント格付けのぶどうのみを用いている贅沢な造りです。生産量は30万本と、大手のメゾンの足元にも及ばない本数ですが、この生産規模と原料ぶどうの質の高さが、バランスのとれた優美で味わい深いシャンパーニュを生む秘訣とも言えると思います。尚、同社では現在でもルミュアージュは人手で行なわれています。 ムコ多糖症４型A・モルキオ症候群という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します！http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html 山口ブログ広島ブログ</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 23:50:37 +0900</pubDate>

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<title>今夜もメルロー</title>
<description>美味しかったと思うんだけど・・・・味が思い出せない！周南ＢＡＲタチマチノ月にてマスターに選んでもらう。ムコ多糖症４型A・モルキオ症候群という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します！http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html 山口ブログ広島ブログ</description>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Fri, 06 Jun 2008 21:19:00 +0900</pubDate>

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<title>周南のＢＡＲタチマチノ月で飲む/ドメーヌ・ジャッキー・プレス</title>
<description>ドメーヌ・ジャッキー・プレス周南のＢＡＲタチマチノ月で飲む。この日は5人で3本飲みました。おかげで味は忘れてしまいました・・・・http://www.js-family.com/kaituke_kikou/index_05.html所有者 Jacky PREYS （ジャッキー・プレス） http://blog.kansai.com/tomiduru/25ＨＰより引用＜作り手の特徴＞ ドメーヌ・ジャッキー・プレスの特徴は、何といってもその畑の土壌。畑の中にゴロゴロと「シレックス（火打石）」が転がっていて、こすり合わせると燻したような香りが漂います。オーナーのジャッキー・プレス氏は可能な限り自然のままの農法・醸造を心がけているため、彼の造るワインにはこの土壌の特徴がそのまま表れています。 プレス家は20世紀半ばにワイン造りをはじめるまでは、代々この地で火打石で商いをしていました。今でも当時の名残として、鉄砲の絵がデザインされているラベルもあります。 パリのコンクール「ジェネラル・アグリコール（パリ農産物コンクール）」にて金賞を受賞！ ＜歴史＞ 1966年よりプレス家がワイン造りを行っている。プレス家は代々この地域で火打石で商いをしていた。今でもその名残として、ラベルには鉄砲の絵が描かれている。　　　　　　　　　　　　　現在はとても陽気で気さくなジャッキー・プレス氏がオーナーで、パワフルに活動しながら経営している。遠くはパリの得意先まで配達に行くこともある。息子のパスカルさんは栽培と醸造を担当して、ジャッキーさんを助けている。 ＜地理＞ フランスの中央部から大西洋まで、約1,000kmを流れるロワール河。その流域は古くから「Le Jardin de France(=フランスの庭）」と呼ばれ、ブロワ城、シャンボール城、シュノンソー城、ヴァランセ城といった美しい古城に囲まれ、バラエティーに富んだワインを産することで有名である。このドメーヌは、そのロワール河支流のシェール川流域にあり、ゆったりとした丘陵地が続く斜面に葡萄畑を所有している。ドメーヌの近くにはこの地方名産のシェーブル・チーズの工場もある。 ＜ワインの特徴＞ ・ピノ・ノワール“キュヴェ・ロワイヤル” 深く落ち着いたルビー色。フランボワーズ、カシスなどの甘酸っぱい果実の香り。口当たりは柔らかく、きめ細やかなタンニンが溶けこんでいてバランスが良く、若くても楽しめる。心地良い果実味が口中で長く続く、上品なワイン。 ムコ多糖症４型A・モルキオ症候群という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します！http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html 山口ブログ広島ブログ</description>
<link>http://inotaka.usukeba.com/e20556.html</link>
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<category>WINE</category>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 22:11:11 +0900</pubDate>

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