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2009年04月25日

草なぎ剛の逮捕事件に思う

んー
酒飲みの私としては
裸にはならないものの
記憶が無くなる位飲むのはままあることなんだけどね。

なんか
警察の対応はひどいよね
「保護」すればいいだけではないのか?
家宅捜索なんてやりすぎだよなー

服もきちんとたたんでたんだし、家と間違えたのでは??

これしきの過ちで騒ぎすぎ。

まあ、クリーンはイメージの彼だけにインパクトが大きかったのかな?
  

Posted by いのたか at 23:15Comments(2)TrackBack(0)

2009年04月24日

雑誌『一個人』で第1位に輝きました!!

カベルネ[2006]
ル・ジャ・ジャ・ド・ジョー(赤ワイン)





飲むのが楽しみ。


【特集タイトル】

決定!
国別『2000円以下』極旨ワイン・グランプリ
6カ国から集まった、298本のデイリーワインをトップ・ソムリエ6人がブラインド・テイスティングで厳正審査!

そのエレガントな味わいのスタイルと、見め麗しいシャトーの姿から、『南仏のシャトー・マルゴー』と言う異名を持つほどなんです♪

その、シャトー・ド・ジョーが、『より沢山の人々に楽しんで欲しい。』と、生み出したのが、このラベルもお洒落な、ル・ジャ・ジャ・ド・ジョー。

お手頃版と言えども、シャトー・ド・ジョーのワインがブレンドされたりと、品質に妥協無しの美味しさで、長く人気を誇ります。

そして、一度見たら忘れない、このPOPなラベルは、モダンアートの有名人『ベンジャミン・ヴォーティエ氏』が手掛けたものなんです。

それぞれの色は、ワインのイメージと重ねているとか。飾っておきたくなる、お洒落なラベルは、プレゼントにもピッタリ♪

ワイン1本で、アートも楽しめちゃうなんて、かなり得した気分です(^O^)v

只今、輸入元さんに問い合わせが殺到しているそうです!

見事、雑誌『一個人』で、『フランス赤部門』の『第1位』と、『フランス白部門』の『第5位』に選ばれた、『南仏のシャトー・マルゴー』が手掛ける旨安、『ル・ジャ・ジャ・ド・ジョー

http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411854/1020377/  

Posted by いのたか at 22:22Comments(0)TrackBack(0)WINE

2009年04月23日

アンクル船長の館

尾道にあるんだ。
知りませんでした

http://www.ukiuki.co.jp/uncle/index.htm


広島県尾道市浦崎境ガ浜
  

Posted by いのたか at 21:21Comments(0)TrackBack(0)ウイスキー

2009年04月23日

アンクルトリス・グッズ・コレクション

面白いサイトを発見!

アンクルトリスのグッズってこんなにあるんですね

私は1個しか持ってません・・・

ほしいなー

http://www.halfnotetm.com/collection.htm


■今も愛され続ける「トリス」グッズ
 「アンクルトリス」の楊枝立てやコップなど、「トリスウイスキー」販促用のノベルティだった「トリス」グッズの品々は、現在も「アンクルトリス」を愛し続ける人々の間で親しまれており、当時のグッズを探し求める人が数多くいます。広島県尾道市にある柳原良平氏のミュージアム「アンクル船長の館」には、トリスバーが再現され、当時の新聞広告やその原画、CMなどが、今も展示されています
http://www.suntory.co.jp/news/2003/8389.html  

Posted by いのたか at 20:20Comments(0)TrackBack(0)ウイスキー

2009年04月22日

かつてペンギンは飛べたのか?

面白いサイト

「ペンギンの達人」

昔ペンギンは飛べたんだ

http://homepage2.nifty.com/pen-t/shinka/realy-fly.htm  

Posted by いのたか at 21:21Comments(0)TrackBack(0)

2009年04月22日

ブッククロッシング

「ブッククロッシング ゾーン」が広島でもお店だけでなく
公共施設とかにできたらもっと普及するだろうな。
本は売っても安いので、こんな機能は便利ですね
http://www.bookcrossing.jp/zone.asp#chugoku

参加考えようかな?

http://bookcrossing.jp/

【bookCrossing; BC】
「本の交差点」という意味で、読み終えた良い本・好きな本を街中のあらゆる場所や、駅、カフェ、雑貨店の店頭などの「ブッククロッシング・ゾーン」とよばれる本棚に置き、次の読者に自由に持ち帰って読んでもらい、読書の輪を広げようという運動。

「世界中を図書館に!」という大きな理念の下、ブッククロッサーと呼ばれる会員たちが、各々のモラルとマナーにより本の「キャッチ&リリース」を楽しんでいる。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D6%A5%C3%A5%AF%A5%AF%A5%ED%A5%C3%A5%B7%A5%F3%A5%B0
  

Posted by いのたか at 20:20Comments(0)TrackBack(0)読書

2009年04月22日

SMAP草なぎ剛、公然わいせつ容疑で現行犯逮捕

おれも気をつけないと・・・
でも、新聞に載ることはないか。
芸能人はかわいそうですね

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090423-00000518-san-ent

4月23日9時9分配信 産経新聞


 警視庁赤坂署は23日、公然わいせつ容疑で、SMAPメンバーの草なぎ剛容疑者(34)を現行犯逮捕した。

 同署などによると、草なぎ容疑者は23日午前3時ごろ、東京・赤坂のミッドタウン近くの檜町公園で裸で騒いでいたところ、警察官に注意されたが、やめなかったという。草なぎ容疑者は酒に酔っていたとされる。

 草なぎ容疑者はアイドルグループ「SMAP」のメンバーとして、テレビや映画、CMなどで活躍。5年連続ベストジーニストに選ばれるなどしている。

  

Posted by いのたか at 19:19Comments(0)TrackBack(0)

2009年04月21日

The Duo






周南のJAZZ BAR 道で
聴かせていただきました。
心休まる音楽ですね

クラシックの異端児 鈴木大介と、ロックの異端児 鬼怒無月が出会う。究極のギター・デュオ・アルバム。それぞれのジャンルで卓越したテクニックを持ちながらジャンルの垣根を飛び越え異端児であり続けた鬼怒無月と鈴木大介。日本人離れした音色と日本人離れしたグルーヴ感を持つ最強のギター・デュオが誕生。

異色の組み合わせで奏でる至高のアコースティック・ギター・ワールド!
  

Posted by いのたか at 21:21Comments(0)TrackBack(0)音楽

2009年04月21日

ありがとう!50,000アクセス





昨日で50,000アクセス達成です

ありがとうございます。

備忘録のブログですが

今後ともよろしくお願いします  

Posted by いのたか at 20:00Comments(0)TrackBack(0)

2009年04月21日

毒カレー 林被告の死刑確定

状況証拠だけで死刑が確定したんだ。
本人は最後までしていしてるのもすごいですね。
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/sankei-m20090418013/1.htm

毒カレー事件、林真須美被告の死刑確定へ…最高裁
(読売新聞)4月21日(火)15時6分
http://news.nifty.com/cs/topics/detail/090421133363/1.htm

1998年に4人が死亡した和歌山市の毒物カレー事件で殺人罪などに問われ、1、2審で死刑判決を受けた元保険外交員・林真須美被告(47)の上告審判決が21日、最高裁第3小法廷であり、那須弘平裁判長は林被告の上告を棄却した。

 林被告の死刑が確定する。

 判決によると、林被告は98年7月25日、和歌山市園部の自治会主催の夏祭りでカレー鍋にヒ素を入れ、カレーライスを食べた住民4人を急性ヒ素中毒で殺害、63人に重軽症を負わせた。




状況証拠の判断注目=林真須美被告、21日上告審判決-和歌山毒物カレー事件

2009年4月18日(土)14時35分配信 時事通信
1998年7月、和歌山市で4人が死亡し63人が急性ヒ素中毒となったカレー毒物混入事件で、殺人などの罪に問われ、一、二審で死刑判決を受けた林真須美被告(47)の上告審判決が21日、最高裁第三小法廷(那須弘平裁判長)で言い渡される。
 動機が不明で、犯行を直接証明する証拠がない中、住民の目撃証言などの状況証拠を積み重ねた検察側の立証について、最高裁がどう判断するかが注目される。
 弁護側は一貫して全面無罪を主張。2月の弁論でも、被告がカレー鍋のふたを開けたのを見たとの住民証言を、「着ていた服の色が違い、別人の見間違いだった」と指摘。「ほかの者が毒物を混入する機会はあり、真犯人は別にいる」と、改めて無罪を訴えた。
 一方、検察側は「動機が認定できなくても、犯人でないとは言えない。被告をよく知っている目撃者が見間違うことはあり得ない」と、上告棄却を求めている。   

Posted by いのたか at 19:19Comments(0)TrackBack(0)

2009年04月20日

熱唱おばさんネットでスターに!

天使の歌声、世界魅了 ユーチューブ 47歳英女性、1週間でスターに

産経新聞
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/m20090419024.html

2009年4月19日(日)08:05
 【ロンドン=木村正人】大手動画投稿サイト、ユーチューブを通じ、驚異的な歌唱力で世界中を魅了した英国の教会ボランティア、スーザン・ボイルさん(47)。ネット上の視聴回数は1週間で4300万を超え、CDデビューの話も進む。「英国発のアメリカン・ドリーム」などと、英米メディアは人気急沸騰の理由を検証している。

 ボイルさんは17日、米CNNの人気トークショーに出演、“天使の歌声”を披露した。


 米人気女性司会者、オプラ・ウィンフリーさんの番組にも出演する。


 ボイルさんが人気を集めているのは「普通のおばさん」にしか見えない外見と、英人気ミュージカル女優、エレイン・ペイジを思わせるような歌声との落差だ。

 ボイルさんは英北部スコットランドで愛猫と暮らす独身女性で、これまで男性とキスした経験がないという。11日放送の英タレント発掘番組に出演、目を輝かせて「ペイジのようになりたい」と語ると、会場から失笑が漏れた。しかし、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の名曲「夢破れて」を歌い始めると、会場の雰囲気は一変、観客は総立ちになった。

 この様子がユーチューブに投稿されて米国やオーストラリアでも人気を呼び、米女優デミ・ムーアさんも動画を見て涙を流した。

 ボイルさんは米紙ワシントン・ポストに「現代社会は外見で人を判断しすぎ」と語り、英紙インディペンデントは「米国人はおとぎ話を求めている。ユーチューブを通じ英国ではなく米国で人気が爆発した」と分析する。


時事通信
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/world/jiji-090420X006.html?C=S

2009年4月20日(月)08:30
 英国のテレビの一般参加オーディション番組に出演した47歳の女性が、地味な外見と裏腹の見事な歌声を披露し、世界の注目を集めている。BBC放送(電子版)によると、番組の様子が投稿された動画サイトのクリック数は、18日までに約5000万件に達した。

 この女性は、スコットランドのウェストロージアンで慈善団体ボランティアを務めるスーザン・ボイルさん。プロの歌手を目指し11日放映の勝ち抜きオーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に登場したが、舞台に上がった時は太めの体型と見栄えしない外見に、会場は冷ややかな雰囲気だった。

 ところが、歌劇「レ・ミゼラブル」の「夢やぶれて」を歌い始めるや、その美しい歌声に観客からはどよめきが起き、やがて満場の喝采(かっさい)へと変わった。

 動画サイト「ユーチューブ」を通じた衝撃の広がりに、ボイルさんがネコと一緒に住む自宅にはテレビ局が殺到。米国やオーストラリアなど各国メディアからも取材依頼が相次ぎ、17日には米CNNテレビの人気トーク番組「ラリー・キング・ライブ」にも出演した。

 この後、オーディション番組で準決勝と決勝を勝ち抜けば、エリザベス女王の前で歌う栄誉が与えられる。当面は勝ち抜きに専念したいと話すボイルさんだが、早くもレコート契約やコンサートツアーの話が持ち上がっているという。 

  

Posted by いのたか at 20:49Comments(0)TrackBack(0)

2009年04月20日

ベストセラー盗用疑惑、TDL逸話集「最後のパレード」





読売新聞のニュース
立ち読みで少し読んだけど、結構感動的な話が多かった。


HPより
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/yomiuri-20090419-00854/1.htm
 東京ディズニーランドでの客とスタッフのエピソードを集めた本としてベストセラーになっている「最後のパレード ディズニーランドで本当にあった心温まる話」(サンクチュアリ・パブリッシング発行、中村克著)に、読売新聞に掲載された「小さな親切はがきキャンペーン」の入賞作品がほぼそのまま収録されていることがわかった。

 ほかにも、掲載されている複数のエピソードが、過去にインターネットの掲示板「2ちゃんねる」に投稿された文章と酷似していることも明らかになった。

 読売新聞掲載の作品とほぼ同じ内容だったのは「大きな白い温かい手」と題された文章で、脳梗塞(こうそく)で障害が残った車いすの夫とその妻が、「ドナルドダック」に背中や腕をさすられ、感激したという話。社団法人「小さな親切」運動本部が2004年に実施した同キャンペーンで日本郵政公社総裁賞を受けた作品に酷似しており、文末を「です・ます」にしたり、「重度の」を「重い」にしたりするなどの言い換えはしているが、文章の流れや表現はほとんど変わらない。

 この作品は同年11月24日の読売新聞夕刊に掲載されているが、執筆した大分県内の女性は、同書で使うことを一切知らされなかったという。女性は「ディズニーランドではなく、地元の遊園地に出かけた時のことを書いた」と話している。

 一方、2ちゃんねるには同ランドでの感動した出来事を紹介するコーナーがあり、そこへの書き込みと酷似した文章も、同書には複数収録されている。2ちゃんねるに書き込まれた時期は、同書の出版以前だった。

 同書の末尾には参考文献が挙げられ、「関連サイトの情報を参考にさせていただきました」との記載もあるが、外部の文章を引用したなどの記述はなかった。

 著者の中村氏は、読売新聞に載った作品がほぼそのまま収録されていることについて、「ネットなどいろいろなところから題材を仕入れたと本にも書いてある」と釈明。「15年間現場にいたから、こういう話はいくらでも聞いている。決してうそではない」とする一方、「全部本当かどうかは分からない」とも話している。

 同書の初版発行日は先月10日。発行元のサンクチュアリ・パブリッシングの鶴巻謙介社長は、「エピソードは、著者が見聞きしたり、ディズニーランドの社内で語り継がれたりしている話だと聞いているが、ネットや新聞に酷似した文章があるとは知らなかった。著者や編集者から詳しい経緯を聞きたい」と話している。

 ◆「最後のパレード」=33章から成り、ディズニーランドであったとされるエピソードを紹介している。著者の中村氏について、同書の略歴欄には、1982年に同ランドを運営するオリエンタルランドに入社し、約15年間、社員指導などを担当したと記されている。発行元によると、これまでに約23万部が売れたという。
  

Posted by いのたか at 20:20Comments(0)TrackBack(0)読書

2009年04月18日

東京中央郵便局 光の中に沈むビル【東京シルエット】





この建物好きです
趣があって感じいいです。
壊されて残念ですね

東京中央郵便局 光の中に沈むビル
【東京シルエット】より
新丸ビル7階のオープンテラスから見た夜の丸の内である。まばゆい光を放つ高層ビル群のなかで、唯一暗く沈んだ表情のビルがある。再開発が決まり、ほどなく取り壊しが始まる東京中央郵便局だ。


 1931年竣工、日本近代を代表する建築家、吉田鉄郎の傑作。シンプルかつ威厳に満ちた佇まいは、東京駅とともに長く首都東京の玄関口の顔であった。


 高度成長を支えてきた原点ともいうべき昭和の歴史遺産が、また一つ姿を消す。暗い窓から、深いため息が聞こえてきそうだ。


 切り絵・文 成田一徹
  

Posted by いのたか at 20:20Comments(0)TrackBack(0)成田一徹

2009年04月17日

カヴァRMの実力を見た!『20ドル以下のベストバイ』

カルレス・アンドルー・ブリュットNV(泡・白)




旨安のカヴァ
飲むのが楽しみです

タカムラHPより
ロバート・パーカー氏の『ワイン・アドヴォケイト誌』175号で…

『20ドル以下のスペイン・ベスト・バイ特集!』

に掲載されており、そこで、『90点』を獲得しているのです(^O^)v



【ロバート・パーカー氏の評価】
パレリャーダと、ごく少量のマカベオのブレンド。中程度の藁色をした、イーストと若干の小麦の香りを感じさせる、シャンパンのような香り。
芳ばしく、果実味とバランスの良さがあり、素晴らしいお値打ちだ。
今から向こう2~3年楽しめる。

◆ロバート・パーカー氏評:90点◆飲み頃:2008~2011年
(『ワイン・アドボケイト175号』より抜粋)

ワイン・アドヴォケイト誌でも『シャンパンのような香り』と、評されていますが、果実味とイースト香を備えたその香りは、そう表現されるのも納得の美しさ♪

コレは、1度や2度は、試す必要ありますよー!

遂に発見!
2000円以上の満足度、お約束します!!
http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411877/411933/985163/

価格 1,780円

【味わい】
熟したリンゴや梨、グレープ・フルーツのコンフィ、白い花の蜜、イースト、かすかなハーブなどを思わせます。
フレッシュでエレガントな香りが豊かで、細やかな泡立ち、熟した果実と柑橘のフレッシュ感が共に調和し、爽やかさと香り高さの調和が美しく感じられます。
余韻にも心地良いフレッシュ感が続き、葡萄の質の高さも伺えます。
バランスが美しく、エレガントなスタイルのカヴァは、洗練されたおいしさ。
  

Posted by いのたか at 20:20Comments(0)TrackBack(0)WINE

2009年04月09日

サンデー毎日4.19特大号



http://mainichi.jp/enta/book/sunday/

綾瀬はるか
は広島出身

本名非公開なんだってね
ネットみれば書いてありました。
http://image-search.yahoo.co.jp/search?p=050502ayase.&ei=&vt=

城南中だったんだ。
祇園北高は知ってたんだけど  

Posted by いのたか at 20:20Comments(0)TrackBack(0)読書

2009年04月08日

蝕罪―警視庁失踪課・高城賢吾 /堂場 瞬一





鳴沢了シリーズが終わり
寂しかったんだけど
新しいシリーズが始まりましたね。
失踪人捜査という新しいジャンルが面白い。
主人公を支えるキャラ(愛美、真弓、法月、醍醐、舞、森田)も面白いです。


内容(「BOOK」データベースより)
行方不明者を捜す専門部署として、警視庁に設立された失踪人捜査課―実態は厄介者が寄せ集められたお荷物部署。ある事件により全てを失い酒浸りになった刑事・高城賢吾が配属される。着任早々、結婚を間近に控え、なぜか失踪した青年の事件が持ちこまれるが…。待望の新シリーズ、書き下ろしで登場。
  

Posted by いのたか at 19:19Comments(0)TrackBack(0)読書

2009年04月07日

カラ売り屋/黒木亮





元金融マンらしく
描写がかなり細かく書かれている作品。

なかなか面白かったかな?
短編ではなくて長編で読みたいと思う作品集でした
なかでも「再生屋」が面白かったな


出版社/著者からの内容紹介
日本経済の闇に蠢く怪しい奴ら
カラ売り専業ファンド、村おこし詐欺師、途上国専門屋、破綻企業サルベージ屋……道を踏み外した男たちが起死回生の大勝負に出た!
ベストセラー『巨大投資銀行』の作者が切り開いた新境地。
社畜野郎が……。
北川はどぶ鼠色のスーツを着た男のがっしりした背中を睨みつけた。
ああいう知性も、志も、道徳観もない奴らが、コーポレート・ガバナンスを破壊するんだ。

インタビュー記事
http://cobs.jp/pb/2007/03/07/13/  

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2009年04月04日

ミサイル

Mネット
誤探知だって?

なんだよもう  

Posted by いのたか at 12:22Comments(0)TrackBack(0)

2009年04月04日

北朝鮮

12:17
ミサイル発射したな。  

Posted by いのたか at 12:19Comments(0)TrackBack(0)

2009年04月03日

周南のBAR南蛮屋がテレビに出る!





柳沢慎吾ちゃん出演の
テレビ新広島の「人気もん!」に

周南のBAR南蛮屋が登場するみたいです。

放送は何時なんかな?

http://www.tss-tv.co.jp/jp/programs/ninki/

  

Posted by いのたか at 00:05Comments(0)TrackBack(0)BAR(周南・徳山)