2008年06月26日
ハードシェイクの極致!
第14回CCSパーティー・至芸披露by上田和男
「山口ブログ」オフ会開催します
7月4日(金)19:00- 会場:BAR
詳細はココをクリック!
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2008/06/74_8a86.html
お気軽に参加ください
小さな僕の夢
ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します
http://souta-morquio.blog.ocn.ne.jp/yume/
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7月4日(金)19:00- 会場:BAR
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2008年06月08日
ドゥラモット/「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」
これはおいしい!
すっきりした飲み口。
周南の鮨屋さんで飲んだシャンパンに似てるけど・・・
忘れてしまいました。
http://www.eswine.jp/product/seibun/sei_691195.html
幻のシャンパン「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」
シャルドネ種の素晴らしさを造り続けるメゾン、ドラモット!
幻のシャンパン「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」は、「サロン」のセカンドワインといっても過言ではありません。飲み頃まで実に長い間待たされることの多いル・メニル・シュール・オジェのシャンパーニュの中にあって、別格の高嶺の花『サロン』とは違い、ドゥラモットはぐっと身近でリーズナブル、いつ飲んでも美味しいシャンパーニュの代表格です!
しかも、インターナショナルワインセラー誌の評価も高く、インポーター在庫もすぐ品切れになるほど人気!
ドゥラモットのアイテムはブリュット、ブラン・ド・ブラン、1999年ヴィンテージのブラン・ド・ブラン、ロゼの4種類。そのどれもに共通するのはシャルドネのキャラクターからくる、クリーンで上品な風味。
生産量は30万本程度ですので、大手のメゾンの足元にも及ばない本数ですが、この生産規模と原料ブドウの品質の高さが、バランスのとれた優美で味わい深いシャンパーニュを生む秘訣といえると思います。コストパフォーマンスの高いシャンパーニュをお探しの方、ぜひ、ドゥラモットをお勧めします。
シャルドネ種の素晴らしさを造り続けるメゾン―ドラモット(インポーター資料より)
あの幻のシャンパンと言われている「サロン」と「サロン」のつくられない年にそのぶどうで造られる「ドゥラモット」。ドゥラモットアイテムはブリュット、ブラン・ド・ブラン、ヴィンテージ入りブラン・ド・ブランにロゼの4種。そのどれもに共通するのはシャルドネ種のキャラクターからくる、クリーンで上品な風味です。スタンダードなキュヴェのブリュットでさえ、50パーセントと高い比率でシャルドネ種(他の多くのメゾンの場合、スタンダード・クラスに使用するシャルドネ種の割合は30パーセント前後)を用い、唯一の例外はピノ・ノワールとシャルドネ種を8:2の割合でブレンドするロゼだけ。ブリュットといってもメゾンによってドザージュの割合は様々で、平均で1リットル当たり15グラムといったところ。ところがドラモット社の場合はリットル当たり9グラムと、非常に少なく、これはシャンパーニュのもとになるワインの質が高い事を示唆している。それ程でもない水準のシャンパーニュでドザージュのパーセンテージを低めてみても、酒質がそのまま地の状態で現れてしまうため、いたずらに割合を下げることは出来ない。これらのことから、いかに同社が質の優れた原料ぶどうを用いているかがわかります。以上のことはブラン・ド・ブランに端的に現れていて、NVのブラン・ド・ブランでさえぶどうは90パーセント以上に格付けされているコート・デ・ブランのシャルドネ種を使用。ヴィンテージ付きともなると、同じコート・デ・ブランでもグラン・クリュ100パーセント格付けのぶどうのみを用いている贅沢な造りです。
生産量は30万本と、大手のメゾンの足元にも及ばない本数ですが、この生産規模と原料ぶどうの質の高さが、バランスのとれた優美で味わい深いシャンパーニュを生む秘訣とも言えると思います。尚、同社では現在でもルミュアージュは人手で行なわれています。
ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
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http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
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2008年06月06日
今夜もメルロー
美味しかったと思うんだけど・・・・
味が思い出せない!
周南BAR
タチマチノ月にて
マスターに選んでもらう。
ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
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2008年06月05日
周南のBARタチマチノ月で飲む/ドメーヌ・ジャッキー・プレス
ドメーヌ・ジャッキー・プレス

周南のBARタチマチノ月で飲む。
この日は5人で3本飲みました。
おかげで
味は忘れてしまいました・・・・
http://www.js-family.com/kaituke_kikou/index_05.html
所有者 Jacky PREYS (ジャッキー・プレス)
http://blog.kansai.com/tomiduru/25
HPより引用
<作り手の特徴>
ドメーヌ・ジャッキー・プレスの特徴は、何といってもその畑の土壌。畑の中にゴロゴロと「シレックス(火打石)」が転がっていて、こすり合わせると燻したような香りが漂います。オーナーのジャッキー・プレス氏は可能な限り自然のままの農法・醸造を心がけているため、彼の造るワインにはこの土壌の特徴がそのまま表れています。
プレス家は20世紀半ばにワイン造りをはじめるまでは、代々この地で火打石で商いをしていました。今でも当時の名残として、鉄砲の絵がデザインされているラベルもあります。
パリのコンクール「ジェネラル・アグリコール(パリ農産物コンクール)」にて金賞を受賞!
<歴史>
1966年よりプレス家がワイン造りを行っている。プレス家は代々この地域で火打石で商いをしていた。今でもその名残として、ラベルには鉄砲の絵が描かれている。 現在はとても陽気で気さくなジャッキー・プレス氏がオーナーで、パワフルに活動しながら経営している。遠くはパリの得意先まで配達に行くこともある。息子のパスカルさんは栽培と醸造を担当して、ジャッキーさんを助けている。
<地理>
フランスの中央部から大西洋まで、約1,000kmを流れるロワール河。その流域は古くから「Le Jardin de France(=フランスの庭)」と呼ばれ、ブロワ城、シャンボール城、シュノンソー城、ヴァランセ城といった美しい古城に囲まれ、バラエティーに富んだワインを産することで有名である。このドメーヌは、そのロワール河支流のシェール川流域にあり、ゆったりとした丘陵地が続く斜面に葡萄畑を所有している。ドメーヌの近くにはこの地方名産のシェーブル・チーズの工場もある。
<ワインの特徴>
・ピノ・ノワール“キュヴェ・ロワイヤル”
深く落ち着いたルビー色。フランボワーズ、カシスなどの甘酸っぱい果実の香り。口当たりは柔らかく、きめ細やかなタンニンが溶けこんでいてバランスが良く、若くても楽しめる。心地良い果実味が口中で長く続く、上品なワイン。
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周南のBARタチマチノ月で飲む。
この日は5人で3本飲みました。
おかげで
味は忘れてしまいました・・・・
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所有者 Jacky PREYS (ジャッキー・プレス)
http://blog.kansai.com/tomiduru/25
HPより引用
<作り手の特徴>
ドメーヌ・ジャッキー・プレスの特徴は、何といってもその畑の土壌。畑の中にゴロゴロと「シレックス(火打石)」が転がっていて、こすり合わせると燻したような香りが漂います。オーナーのジャッキー・プレス氏は可能な限り自然のままの農法・醸造を心がけているため、彼の造るワインにはこの土壌の特徴がそのまま表れています。
プレス家は20世紀半ばにワイン造りをはじめるまでは、代々この地で火打石で商いをしていました。今でも当時の名残として、鉄砲の絵がデザインされているラベルもあります。
パリのコンクール「ジェネラル・アグリコール(パリ農産物コンクール)」にて金賞を受賞!
<歴史>
1966年よりプレス家がワイン造りを行っている。プレス家は代々この地域で火打石で商いをしていた。今でもその名残として、ラベルには鉄砲の絵が描かれている。 現在はとても陽気で気さくなジャッキー・プレス氏がオーナーで、パワフルに活動しながら経営している。遠くはパリの得意先まで配達に行くこともある。息子のパスカルさんは栽培と醸造を担当して、ジャッキーさんを助けている。
<地理>
フランスの中央部から大西洋まで、約1,000kmを流れるロワール河。その流域は古くから「Le Jardin de France(=フランスの庭)」と呼ばれ、ブロワ城、シャンボール城、シュノンソー城、ヴァランセ城といった美しい古城に囲まれ、バラエティーに富んだワインを産することで有名である。このドメーヌは、そのロワール河支流のシェール川流域にあり、ゆったりとした丘陵地が続く斜面に葡萄畑を所有している。ドメーヌの近くにはこの地方名産のシェーブル・チーズの工場もある。
<ワインの特徴>
・ピノ・ノワール“キュヴェ・ロワイヤル”
深く落ち着いたルビー色。フランボワーズ、カシスなどの甘酸っぱい果実の香り。口当たりは柔らかく、きめ細やかなタンニンが溶けこんでいてバランスが良く、若くても楽しめる。心地良い果実味が口中で長く続く、上品なワイン。
ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
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2008年06月04日
10年以上熟成のカヴァ
タカムラで購入。
グラン・レセルバ・ブリュット・ナチュレ・ミレジム[1996]カステル・デ・グラブアック
http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411877/411933/989154/
94年は最初の口当たりが蜂蜜のような甘い感じがしたが
96年はすっきりして飲みやすいかな。
カヴァでこれだけコクのあるのも珍しいかも。
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山口ブログ
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2008年06月02日
憧れのボルドーへ
憧れのボルドーへ もっと知ると、ワインはもっと美味しい!

写真が綺麗ですね
思わず購入。
ボルドーを旅してる気分になれます。
スミマセン
写真を見て旅した気分になっただけです
内容紹介
ボルドーワインの基礎からその神髄を、美しいビジュアルで学んでいく「ワインと旅のムック」。フランス・ボルドー地方の19のシャトーを巡りながら、品種、土壌、ヴィンテージ(年代)、アペラシオン(地域)などの知識を吸収する。「マルゴー」「ペトリュス」など有名シャトーも登場。世界的醸造家ミシェル・ロランやドニ・デュボルデュー両氏ほか各シャトーの作り手たちも紹介。ボルドーの風土とともに3つの世界遺産、レストラン、ホテル、ショップなど旅行情報も充実。
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写真を見て旅した気分になっただけです
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ボルドーワインの基礎からその神髄を、美しいビジュアルで学んでいく「ワインと旅のムック」。フランス・ボルドー地方の19のシャトーを巡りながら、品種、土壌、ヴィンテージ(年代)、アペラシオン(地域)などの知識を吸収する。「マルゴー」「ペトリュス」など有名シャトーも登場。世界的醸造家ミシェル・ロランやドニ・デュボルデュー両氏ほか各シャトーの作り手たちも紹介。ボルドーの風土とともに3つの世界遺産、レストラン、ホテル、ショップなど旅行情報も充実。
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