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ワイン、BAR&読書好きのおっさんです。
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2008年06月26日

ハードシェイクの極致!

第14回CCSパーティー・至芸披露by上田和男




「山口ブログ」オフ会開催します
7月4日(金)19:00- 会場:BAR
詳細はココをクリック!
http://inotaka2001.cocolog-nifty.com/the/2008/06/74_8a86.html
お気軽に参加ください

小さな僕の夢
ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します
http://souta-morquio.blog.ocn.ne.jp/yume/  

Posted by いのたか at 22:41Comments(1)TrackBack(0)カクテル

2008年06月23日

サントリークォータリーバックナンバー





バックナンバー買いました!
私50号から前回揃えました!!

88号をもって休刊になってしまうなんて・・・
寂しいですね。
バックナンバーの注文も今月いっぱいで終了。

周南のBAR南蛮屋さんでサントリークォータリー前の雑誌『洋酒天国』を見せてもらいましたが
そのころから酒に関する文化を届けてくれた雑誌です。
当時の記事・エッセイなんかは今読んでも面白いんですけどね。
時代の流れには合わなかったんでしょうね

http://www.suntory.co.jp/enjoy/quarterly/
88号
特集 日本のワイン 「登美の丘」の100年
世界に誇る日本のワインをつくりたい。登美の丘の地で葡萄をつくり続けて100年。壮大な先人の夢と、それに続く、つくり手たちの絶ゆまぬ努力が、日本のワインの明るい未来を切り拓いた。

87号「水と生きる」2008年10月16日 / 500円
86号「角瓶70年」2008年4月15日 / 500円
85号「酒場」2007年12月13日 / 500円
84号「香りと味の創造 ブレンデッドウイスキー」2007年9月5日 / 500円
83号「今こそ、プレミアム・ビール」2007年4月5日 / 500円
82号「リキュールで魅せる カクテルマジック」2006年12月15日 / 500円
81号「VIVA!缶コーヒー」2006年9月5日 / 500円
80号「ビール!ビール!ビール!」2006年4月5日 / 500円
79号「ウイスキー新時代。シングルモルトのチカラ」2005年12月15日 / 500円
78号「日本茶楽しんでますか。」 2005年9月20日/500円
77号「水からはじめよう。」 2005年6月13日/500円
76号「OLD and NEW」 2004年9月10日/500円
75号「勝てない誘惑」 2004年4月23日/500円
74号「聖なる時に、聖なる酒を」 2003年12月10日/500円
73号「ウイスキーは語る」 (在庫僅少) 2003年9月1日/500円
72号「時間の贅沢」 2003年4月20日/500円
71号「グラスの中のタフネス」 2002年12月25日/500円
70号「旅先のカウンター」 2002年9月20日/500円
69号「酒のエピキュリアン」 2002年5月10日/500円
68号「ドラマティック・リキュール」 (在庫僅少) 2001年12月25日/500円
67号「さあ、グラスにシングルモルト。」 (在庫僅少) 2001年9月20日/500円
66号「音楽の酔い心地」 2001年4月30日/500円
65号「酒肴万歳」 2000年12月30日/500円
64号「ウイスキー&ミステリー」 2000年9月30日/500円
63号「日本人の水感覚」 2000年7月30日/500円
62号「バーのかくし味」 (在庫僅少) 1999年12月25日/500円
61号「風を感じる」 1999年8月25日/500円
60号「春の宵ゆらゆら東京・大阪」 1999年4月20日/500円
59号「酒場の十二月」 1998年12月10日/500円
58号「饒舌な匂い」 1998年8月20日/500円
57号「贅沢を探す」 1998年4月30日/500円
56号「エロス―生きる悦び」 (在庫僅少) 1997年12月15日/500円
55号「ヨーロッパに酔う」 (在庫僅少) 1997年9月30日/500円
54号「ウイスキーのある時間」 (在庫無し) 1997年5月30日/500円
53号「イタリアの食」 (在庫僅少) 1996年12月20日/400円
52号「南へ」 (在庫僅少) 1996年7月20日/400円
51号「山口瞳追悼特集 ―エブリマン・イズ・ワンダフル!―」 (在庫無し) 1996年4月10日/
別冊1995「酒と酒場の五十年」 (在庫無し) 1995年5月30日/
50号「夜」 (在庫僅少) 1995年12月10日/400円

  

Posted by いのたか at 06:06Comments(0)TrackBack(0)読書

2008年06月08日

ドゥラモット/「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」





これはおいしい!
すっきりした飲み口。
周南の鮨屋さんで飲んだシャンパンに似てるけど・・・
忘れてしまいました。


http://www.eswine.jp/product/seibun/sei_691195.html
幻のシャンパン「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」
シャルドネ種の素晴らしさを造り続けるメゾン、ドラモット!

幻のシャンパン「サロン」の姉妹メゾン「ドゥラモット」は、「サロン」のセカンドワインといっても過言ではありません。飲み頃まで実に長い間待たされることの多いル・メニル・シュール・オジェのシャンパーニュの中にあって、別格の高嶺の花『サロン』とは違い、ドゥラモットはぐっと身近でリーズナブル、いつ飲んでも美味しいシャンパーニュの代表格です!



しかも、インターナショナルワインセラー誌の評価も高く、インポーター在庫もすぐ品切れになるほど人気!



ドゥラモットのアイテムはブリュット、ブラン・ド・ブラン、1999年ヴィンテージのブラン・ド・ブラン、ロゼの4種類。そのどれもに共通するのはシャルドネのキャラクターからくる、クリーンで上品な風味。



生産量は30万本程度ですので、大手のメゾンの足元にも及ばない本数ですが、この生産規模と原料ブドウの品質の高さが、バランスのとれた優美で味わい深いシャンパーニュを生む秘訣といえると思います。コストパフォーマンスの高いシャンパーニュをお探しの方、ぜひ、ドゥラモットをお勧めします。

シャルドネ種の素晴らしさを造り続けるメゾン―ドラモット(インポーター資料より)
あの幻のシャンパンと言われている「サロン」と「サロン」のつくられない年にそのぶどうで造られる「ドゥラモット」。ドゥラモットアイテムはブリュット、ブラン・ド・ブラン、ヴィンテージ入りブラン・ド・ブランにロゼの4種。そのどれもに共通するのはシャルドネ種のキャラクターからくる、クリーンで上品な風味です。スタンダードなキュヴェのブリュットでさえ、50パーセントと高い比率でシャルドネ種(他の多くのメゾンの場合、スタンダード・クラスに使用するシャルドネ種の割合は30パーセント前後)を用い、唯一の例外はピノ・ノワールとシャルドネ種を8:2の割合でブレンドするロゼだけ。ブリュットといってもメゾンによってドザージュの割合は様々で、平均で1リットル当たり15グラムといったところ。ところがドラモット社の場合はリットル当たり9グラムと、非常に少なく、これはシャンパーニュのもとになるワインの質が高い事を示唆している。それ程でもない水準のシャンパーニュでドザージュのパーセンテージを低めてみても、酒質がそのまま地の状態で現れてしまうため、いたずらに割合を下げることは出来ない。これらのことから、いかに同社が質の優れた原料ぶどうを用いているかがわかります。以上のことはブラン・ド・ブランに端的に現れていて、NVのブラン・ド・ブランでさえぶどうは90パーセント以上に格付けされているコート・デ・ブランのシャルドネ種を使用。ヴィンテージ付きともなると、同じコート・デ・ブランでもグラン・クリュ100パーセント格付けのぶどうのみを用いている贅沢な造りです。

生産量は30万本と、大手のメゾンの足元にも及ばない本数ですが、この生産規模と原料ぶどうの質の高さが、バランスのとれた優美で味わい深いシャンパーニュを生む秘訣とも言えると思います。尚、同社では現在でもルミュアージュは人手で行なわれています。

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2008年06月06日

今夜もメルロー





美味しかったと思うんだけど・・・・
味が思い出せない!

周南BAR
タチマチノ月にて
マスターに選んでもらう。

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2008年06月05日

周南のBARタチマチノ月で飲む/ドメーヌ・ジャッキー・プレス

ドメーヌ・ジャッキー・プレス




周南のBARタチマチノ月で飲む。
この日は5人で3本飲みました。
おかげで
味は忘れてしまいました・・・・



http://www.js-family.com/kaituke_kikou/index_05.html

所有者 Jacky PREYS (ジャッキー・プレス)

http://blog.kansai.com/tomiduru/25
HPより引用

<作り手の特徴>
ドメーヌ・ジャッキー・プレスの特徴は、何といってもその畑の土壌。畑の中にゴロゴロと「シレックス(火打石)」が転がっていて、こすり合わせると燻したような香りが漂います。オーナーのジャッキー・プレス氏は可能な限り自然のままの農法・醸造を心がけているため、彼の造るワインにはこの土壌の特徴がそのまま表れています。
プレス家は20世紀半ばにワイン造りをはじめるまでは、代々この地で火打石で商いをしていました。今でも当時の名残として、鉄砲の絵がデザインされているラベルもあります。

パリのコンクール「ジェネラル・アグリコール(パリ農産物コンクール)」にて金賞を受賞!

<歴史>
1966年よりプレス家がワイン造りを行っている。プレス家は代々この地域で火打石で商いをしていた。今でもその名残として、ラベルには鉄砲の絵が描かれている。             現在はとても陽気で気さくなジャッキー・プレス氏がオーナーで、パワフルに活動しながら経営している。遠くはパリの得意先まで配達に行くこともある。息子のパスカルさんは栽培と醸造を担当して、ジャッキーさんを助けている。

<地理>
フランスの中央部から大西洋まで、約1,000kmを流れるロワール河。その流域は古くから「Le Jardin de France(=フランスの庭)」と呼ばれ、ブロワ城、シャンボール城、シュノンソー城、ヴァランセ城といった美しい古城に囲まれ、バラエティーに富んだワインを産することで有名である。このドメーヌは、そのロワール河支流のシェール川流域にあり、ゆったりとした丘陵地が続く斜面に葡萄畑を所有している。ドメーヌの近くにはこの地方名産のシェーブル・チーズの工場もある。

<ワインの特徴>
・ピノ・ノワール“キュヴェ・ロワイヤル”
深く落ち着いたルビー色。フランボワーズ、カシスなどの甘酸っぱい果実の香り。口当たりは柔らかく、きめ細やかなタンニンが溶けこんでいてバランスが良く、若くても楽しめる。心地良い果実味が口中で長く続く、上品なワイン。

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2008年06月04日

10年以上熟成のカヴァ





タカムラで購入。

グラン・レセルバ・ブリュット・ナチュレ・ミレジム[1996]カステル・デ・グラブアック

http://www.rakuten.co.jp/wine-takamura/411877/411933/989154/

94年は最初の口当たりが蜂蜜のような甘い感じがしたが
96年はすっきりして飲みやすいかな。

カヴァでこれだけコクのあるのも珍しいかも。

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2008年06月02日

憧れのボルドーへ

憧れのボルドーへ もっと知ると、ワインはもっと美味しい!





写真が綺麗ですね
思わず購入。

ボルドーを旅してる気分になれます。

スミマセン
写真を見て旅した気分になっただけです


内容紹介
ボルドーワインの基礎からその神髄を、美しいビジュアルで学んでいく「ワインと旅のムック」。フランス・ボルドー地方の19のシャトーを巡りながら、品種、土壌、ヴィンテージ(年代)、アペラシオン(地域)などの知識を吸収する。「マルゴー」「ペトリュス」など有名シャトーも登場。世界的醸造家ミシェル・ロランやドニ・デュボルデュー両氏ほか各シャトーの作り手たちも紹介。ボルドーの風土とともに3つの世界遺産、レストラン、ホテル、ショップなど旅行情報も充実。



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