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ワイン、BAR好きのおっさんです。
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2007年10月31日

周南の「BAR」でレイニーウッドのライブ!

柳ジョージ&レイニーウッドの
レイニーウッドのメンバーが来て
11月16日(金)に周南市飯島町の「BAR」でライブを開催!
ドリンクつきで10,000円です。

懐かしいですね
「微笑みの法則 スマイルオンミー」は好きな曲でした。
柳ジョージは来ませんが興味のある方はぜひお越しください。

問い合わせバー(BAR)
0834-31-9308
山口県周南市飯島町1丁目41-1


HPより
柳ジョージが1975年、広島のローカルバンドをバックに付け結成。R&Bをベースにしたブルースロックのような音楽性は当時としては画期的で、柳の稀代のボーカルと上綱克彦、石井清登らの高いソングライティングでトップバンドに駆け上がった。 1978年、セカンドアルバム『WEEPING IN THE RAIN』のアルバムタイトル曲が、萩原健一主演のテレビドラマ『死人狩り』のテーマソングに使われ、英語の歌詞を日本語歌詞に代え「雨に泣いてる」のタイトルでシングルカット、大ヒットを記録しブレイクした。その後玄人受けする大人のロックバンドとして人気を博し多くのヒット曲を放った。資生堂のCMソングに使われた「微笑の法則 SMILE ON ME」を含む1979年の4thアルバム『RAINY WOOD AVENUE」は、オリコンアルバムチャートで初登場1位を獲得した。1981年暮れの日本武道館コンサートで解散。

その他代表曲「FENCEの向こうのアメリカ」、「さらばミシシッピー」、「ヘイ・ダーリン」、「プリズナー」、「青い瞳のステラ、1962年夏…」他


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Posted by いのたか at 13:28Comments(4)TrackBack(1)BAR(周南・徳山)

2007年10月23日

BARという名のBAR

周南市には「BAR」という名前のBARがあります。

三人の美人女性達がカウンターで接客しています。

定期的にJAZZのライブがあり、地元のJAZZ好きを楽しませてくれます。

この前の18日には「BAR」でCAT BLUE-GEE

Aiさんのライブがありました。


BARの名物のガーリックトーストです。


アットホームな雰囲気のBARです。

気づかなかったのですが、昨日アクセスが急増!?
おかげで、ウスケバのランキングの2位に浮上!
なんでなんだろう?

このブログはお酒に関することを不定期に書くセカンドブログ的存在なんですけど・・・・
よければ、メインブログのおうえんもお願いします。

「The転勤族」 いのたか でした




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Posted by いのたか at 01:17Comments(1)TrackBack(0)BAR(周南・徳山)

2007年10月14日

姉妹の造るワイン


ブルゴーニュ・ルージュ・ピノ・ノワール[2004]年・ドメーヌ・フランソワ・ゲルベ

淡い色。しかししっかりした果実実が感じられるワイン。
2400円でこの味はいいですね。
湘南ワインセラーで購入

周南の徳山小学校の前のパン屋さん
「ジャンポール」で買った
イカ墨と明太子のパン?
ワインに合います。


HPよりDomaine Francois Gerbet Bourgone Pinot Noir [2004]
ル・クラスマン2006年版で全アイテム8ポイント以上!リアルワインガイド誌最新号18号でも大特集!ロバート パーカー3つ星!「しなやかで優雅なワインを造らせたらジェルベ姉妹の右に出る者はいない。村名ワインにこのドメーヌの個性が最もよく表れている。」と断言させた、大人気ドメーヌのACブル

ロバート・パーカーが3ツ星★★★に掲げる造り手、ドメーヌ・フランソワ・ゲルベ。ヴォーヌ・ロマネに本拠地を置くこのドメーヌは、現在は2人の姉妹、マリー・アンドレ女史とシャンタル女史によって運営されている。ドメーヌは1947年に彼女らの父親であるフランソワが興し、1983年からすでに2人が引き継いでいます。二人が造り出すワインはすでにパーカーからも高い評価を得ており、女性だけでドメーヌを引き継ぐことは、ブルゴーニュでも先駆者として一目置かれる存在となっております。現在はシャンボール・ミュジニー、ヴォーヌ・ロマネ(1er Cru、“Les Petits Monts"、“Les Souchots"など)エシェゾー、クロ・ド・ヴージョに合わせて15ヘクタールの畑を所有し、年産70000本を生産しております。彼女達は畑仕事も自ら行い、極めて有機栽培に近い自然派。醸造、瓶詰め、ラベル貼りまで全ての作業を行っております。その仕事には女性らしい繊細さが見られ彼女達のスタイルとなって表れています。



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Posted by いのたか at 00:18Comments(1)TrackBack(0)WINE

2007年10月13日

21年前、何をしてましたか?

テルトル・ド・ミヨ[1986]


2年前に1980円で買ったワイン。

1986年物です。

21年前何をしてたかな?
まだ大学生だわ。
2年か3年の頃だね。

チョット前のような気がするんだけど、時の経つのは早いね。


HPより
ガロンヌ川右岸、サンテミリオンに程近いジェニサック村の
シャトーです。19世紀から何代にも渡りワイン作りを継承
している美しいたたずまいのこのシャトーには、約20haの
畑が広がり粘度層を石灰石、砂利層が覆うサンテミリオンの
特級シャトーによく似た肥沃な畑を所有しています。

その素晴らしいテロワールと平均樹齢30年の樹が長熟に耐え
うる良質の、そして凝縮した葡萄を育てます。

長期の熟成を経たこのワインは、ベリーやイチゴのような
フレッシュな果実の香りからジャムや珈琲のようなまったり
とした、そして奥深い香りに成長しました。

堅いタンニンは時間と共に柔らかく優しくワインに溶け込み
繊細かつ十分な余韻を残します。

メルロー60% カベルネ・ソーヴィニヨン・ブラン20%
カベルネ・フラン20%



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2007年10月11日

ボジョレーヌーボー予約しました!②


ボジョレー・ヌーヴォー[2007]ルー・デュモン

二本目に予約したヌーボー
ご存知

「天・地・人」の日本人醸造家仲田さんが
初挑戦するボジョレー・ヌーヴォー!!


これは飲まないと
と思い、あせって注文。

どんな味に仕上がってるのかな?

湘南ワインセラーHPより

今年の注目はなんと言っても日本人醸造家仲田さんによる「ルー・デュ
モン」<天・地・人>のボジョレー・ヌーヴォーです!!

昨年より、遂に仲田さんがヌーヴォーに挑戦!!!

彼のワインのスタイルから考えると非常にナチュラルな優しい味わいが、ボジョレー・ヌーヴォーでも、再現されています。

「美味しいワインとしてのヌーヴォー」を求めて試行錯誤を繰り返した仲田さんが辿り着いたのは、サン・ヴェラン村近郊の、すべて樹齢70~78年の0.2ha程度の小さい畑。

「ずっと超古樹畑を探していましたが、友人のクルチエからこの17区画を紹介されて訪問し、一目惚れしました。ボージョレでも超古樹の単一畑はとても珍しいのです」。

「ガメイという品種は、完璧に完熟させてはじめて、その真価を発揮します。そのためにはどうしてもヴィエイユ・ヴィーニュを使いたかった」。

と語る仲田さん。

天然酵母のみで発酵、ルー・デュモン定番でもあるニエーブルの森産のベルトランジュ社製の樽で熟成、瓶詰め時はノンフィルター。

最小限のSO2等という、仲田さん流のヌーヴォー醸造理論も確立済み。

デュモンのクレマンと同様に、ピュヴィスラベルを採用し、45mm標準コルク、通常のルー・デュモンと同じ重厚ビンの使用など、とても豪華
な仕様です。

今年の本命ヌーヴォーはルー・デュモンか(?)

未知の世界は、とても楽しみです。





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2007年10月10日

ボジョレーヌーボー予約しました!①

もう来月はボジョレーヌーボー解禁なんですね。
そろそろと思い、注文。

今回は2本注文。
そのうちの一本

ボジョレー・ヴァン・ド・プリムール[2007]フィリップ・パカレ
ワイン雑誌各誌でも絶大な評価を得ているフリップ・パカレ。今や自然派では1位、2位を争う代表格といっても過言ではない存在

飲むのが楽しみだなー。


<以下は、インポーターからのです>
「私を信じて、ワインの完成を楽しみにしていてください。」と自信たっぷりなフィリップ・パカレ氏。最終的なブドウの出来を左右する8月後半の天候は比較的安定しており、好天がブドウを成熟させます。しかも、例年より若干気温が低いため、より品のあるエレガントで美しい味わいになりそうとの事。

「気温が低いと言うとネガティヴな印象を受けるかもしれませんが、太陽に恵まれながら、温度が低いとブドウはゆっくりと成熟します。これがワインに気品と可憐さ、美しさをもたらしてくれます。」

<生産者の力量>
ワイン造りには良いブドウが一番大切で、特に今年のような年は生産者の力量や考え方によってブドウの出来は大きく左右されます。土の色、葉の色、ブドウの外観などから、農薬の使用の有無や生産者の仕事ぶりが見えてくるよとパカレ氏。パカレのプリムールとなるブドウは、非常に秀逸な品質であるということは間違いないようです。今年の収穫は、今のところ8月末を予定しているようです。




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2007年10月04日

バーテンダー 9


バーテンダー9巻

街場のBARからホテルのBARへ

街場のBARのサービスが通用するのか?

しかし、オーナーはホテルのなかに街場のBARを作ってしまう。

新展開です!

BARになじみのない方でも、カウンター越しに繰り広げられる人間模様、

さりげなくお酒で手助けする「神のグラス」と呼ばれたバーテンダー佐々倉溜。

いつものがら、ストーリーの良さに感動します。





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