2007年05月30日
シャトー・ペイロー 2000

今回は2000年のワインを飲みました。
濃いーです。
HPより
あの時価10万円のペトリュスに見事勝ち!、さらにはサンテミリオン最高峰第一級格付け時価3万円
のシャトー・オーゾンヌ、さらには同じくシャトー・シュヴァルヴランとは全く同格の最高評価!!。
しかしかもその畑は、時価10万円のシャトー・ヴァランドローの隣に広がる樹齢80年を越えるブドウ樹が植わる脅威の区画!!。そしてそのヴァランドローにも勝った!!
その名も[シャトー・ペイロー 2003] !!!!!
ボルドーはサンテミリオンに隣接するコート・ド・カスティヨン地区にわずか4.5haの畑を持つ造り手なんですが、フランス最高評価誌[ギッド・アシェット]では前回ご紹介の2002年を超ベタ褒めしているんです!!!。
最高評価となる
【最も心に残るワイン賞 -クープ・ドゥ・ケール-】
をサンテミリオン最高峰第一級格付けシャトー・オーゾンヌ、さらには同じくシャトー・シュヴァルヴランの二大シャトーと並んで受賞!!。 受賞できなかったペトリュス、ヴァランドローには見事圧勝するという物凄い評価!!。
2680円のワインを考えると異例中の異例のベタ褒めぶりなんですが、その4.5haの畑に植わるメルローの樹齢はなんと80年以上のブドウ樹を筆頭に、全てが50年以上の
極上のメルローばかり!!。さらにサンテミリオン境界線を挟んでヴァランドローの畑が隣に位置する想像を絶する物凄い畑を持っているんです!!。
『鳥肌が立つほど滑らかに口の中を滑っていくシルキーなタンニンが口の中を覆うと、そのあとに広がる樹齢80年以上のメルローから醸しだされる深いシガーのような苦味をもった濃密なる果実味が、見事に柔らかく、そしてエレガントに口の中をゆったりと漂うんです!!』
あまりの少なさにフランス最高評価誌で激賞されても、地元では決して入手できない幻の逸品です。
そんなワインがここ日本で飲めるなんてまさに奇跡!!。
2007年05月19日
カザマッタ2004
テスタマッサで一躍有名になった
ビービーグラーツ氏。
飲んでみたい。でも、ちょっと高い・・・
なんて思ってる方のために、作られたワイン。
「カザマッタ」
前に1本飲んだのですが、ストック用のもう1本も思わず開けてしまいました。
相変わらず濃いーワインです。
安いので一度試されてみては?

HPより
掲載されるワインが常に話題を呼ぶ、週刊モーニングの人気漫画『神の雫』(2006/7/13発売)で、天性のテイスティング能力を持つ主人公、神崎雫にこう言わせちゃいました♪
紙面では、この千円台のワインが、『神の雫』最新号で、デカデカと掲載され、しかも、コメントには
『どのヴィンテージも大きく外れたことのないコスパの高いサンジョヴェーゼ100%のワインなんだよ』
『カシューナッツとカカオの芳香、それに分厚い黒い果実。うーんトリュフもあるな。』
(週刊モーニングの人気漫画『神の雫』(2006/7/13)より)
BBグラーツ本人のお気に入りの1本
このワインを造った理由は…
『僕も若かったから、最初は、グレート・ワインを造る事だけを考えていた。
でも、ワインは生活の一部だから、もっと気軽に皆に楽しんでもらえるワインを造りたかったんだ。
今では、カザマッタが僕の定番ワインだよ。』
ステンレスタンク熟成のみの2003年に対して、ステンレスタンク熟成と、テスタマッタで使った樽で2ヶ月間熟成した2004年。
フレッシュな果実味にコクが加わって、より味わいに深みが増した2004年。
サンジョヴェーゼの魅力を余すところ無く伝えています。
これなら、確かに毎日飲みたいですね♪
『皆にもっと僕のワインを楽しんで欲しい。』
そんなBBグラーツ氏のメッセージが一杯に詰まった、カザマッタです!
【ブドウ品種】サンジョヴェーゼ100%

ビービーグラーツ氏。
飲んでみたい。でも、ちょっと高い・・・
なんて思ってる方のために、作られたワイン。
「カザマッタ」
前に1本飲んだのですが、ストック用のもう1本も思わず開けてしまいました。
相変わらず濃いーワインです。
安いので一度試されてみては?

HPより
掲載されるワインが常に話題を呼ぶ、週刊モーニングの人気漫画『神の雫』(2006/7/13発売)で、天性のテイスティング能力を持つ主人公、神崎雫にこう言わせちゃいました♪
紙面では、この千円台のワインが、『神の雫』最新号で、デカデカと掲載され、しかも、コメントには
『どのヴィンテージも大きく外れたことのないコスパの高いサンジョヴェーゼ100%のワインなんだよ』
『カシューナッツとカカオの芳香、それに分厚い黒い果実。うーんトリュフもあるな。』
(週刊モーニングの人気漫画『神の雫』(2006/7/13)より)
BBグラーツ本人のお気に入りの1本
このワインを造った理由は…
『僕も若かったから、最初は、グレート・ワインを造る事だけを考えていた。
でも、ワインは生活の一部だから、もっと気軽に皆に楽しんでもらえるワインを造りたかったんだ。
今では、カザマッタが僕の定番ワインだよ。』
ステンレスタンク熟成のみの2003年に対して、ステンレスタンク熟成と、テスタマッタで使った樽で2ヶ月間熟成した2004年。
フレッシュな果実味にコクが加わって、より味わいに深みが増した2004年。
サンジョヴェーゼの魅力を余すところ無く伝えています。
これなら、確かに毎日飲みたいですね♪
『皆にもっと僕のワインを楽しんで欲しい。』
そんなBBグラーツ氏のメッセージが一杯に詰まった、カザマッタです!
【ブドウ品種】サンジョヴェーゼ100%

2007年05月18日
ブルゴーニュ・ルージュ[2005]ロブレ・モノ

これも湘南ワインセラーで購入
HPより
タイユヴァンやトゥールダルジャンで使用される!!
ヨーロッパ各国では“トップドメーヌ”と肩を並べる実力!!
【試飲コメント】
現地を訪れた、インポーターさんの話でも、「2005年は、凄かった。。。」と聞いていましたが、実際に飲んでみてもやっぱり普通のヴィンテージとは違います。2005年は例年に比べて濃い目のガーネットカラーです。抜栓直後に僅かに発泡を感じますがすぐに消え、イチゴジュースのような甘くナチュラルな果実未からスタートします。チャーミングな、フレッシュなイチゴと、甘い、ラズベリーの凝縮した果実香が大量に溢れています。ピュアでチャーミングな果実味が豊かで、小柄ですが、じわ~~~っと、旨味のエキスが喉の奥に滞在します。2004年もよかったですが、よりバランスのよい仕上がり。ビオ愛飲家の皆様には、文句なしの一本!さすがロブレ・モノです。
【リアルワインガイド14号】ポテンシャル87点(2004年ヴィンテージ)
実はこのワイン我が家の定番アイテムなのです。03ものに出会ってからというもの、ハッタリのない自然な風味、いい塩梅のうすめの酒質と味付け、そして何といっても値段のリーズナブル性、アッという間にファンになりました。この04ものもリリースが早かったおかげで、すでに今年の3月から8本も飲んでいます。ってこれじゃあ批判になっていない単なる徒然話ではないか。という具合に、この赤果実のチャーミングさにコロリとやられているということでレヴューに代えさせていただきます。

2007年05月17日
サン・ロマン・ルージュ・スー・ロシュ[2005]
サン・ロマン・ルージュ・スー・ロシュ[2005]ドメーヌ・ド・シャソルネイ

これも湘南ワインセラーさんで購入。
HPよりシャソルネイの本拠地である「サン・ロマン」。独立を考えたコサールが、知人の栽培家から畑を借りたことがきっかドメーヌをスタートした土地。コサールの登場によって、日本にもその存在を幅広く知られた注目のアペラシオン。「スー・ロッシュ」とは岩の下という意味で、標高300~400mの畑。ミネラルに富んだテロワール。
【店長のコメント】
ミネラルに富んだテロワール。淡い色調からは想像できないほど目の詰まった凝縮された味わいで、04は柔らかい口当たりの中に甘い旨みの塊が凝縮されていましたが、2005年はボリュームUPされているでしょう。とにかく、溜息が出るほど美味しい!
<インポーターさんのコメント> 2007.4.12
コスモジュンの試飲のワインはディフェクト商品と申しまして、ラベルの汚れているものや、ちょっと問題がある商材を使用します。販売用の奇麗な商品は当然御客様優先で、我々スタッフが触れません。今回の試飲用に届いたSaint Romain Rougeは若干2cm液が低く、コルクも状態が良くなかったので「あーしまった!」と思いました。
でも倉庫から新しく送る時間はなくそのまま強行Tastingとなりました。「駄目かな-?」と思いましたが、ワイン中に残っているガスに守られかえってフレッシュ感がでて、逆に美味しくなっておりました。他の健全なワインが全面的に閉じていたせいもあります。瓶詰めされて間も無いワインなので、ラッキーにもコルクの問題が良い方向に進みました。しかしこれで証明されたのはワインは本当に生きているんだ★ です
2004年の評価です
【リアルワインガイド14号】ポテンシャル92点
雨上がりのようなしっとりとした肌触りは、どの年にも共通するシャソルネイのサン・ロマンの持ち味。決して快晴とはいえないキャラクター、しかし奥深い世界。時間がたってもその重みと複雑さは健在で、そして鼻から戻ってくる森のような香りが、やっぱりシャソルネイ。飲めば飲むほど飽きずにあらに味がでる。こちらの出方を探るように、刻々と変化してくるところなんて、憎いねえ。やっぱり可愛いだけじゃなくて意外にしっかりしているところが男心をくすぐる、とかなんですか?お兄さま。

これも湘南ワインセラーさんで購入。
HPよりシャソルネイの本拠地である「サン・ロマン」。独立を考えたコサールが、知人の栽培家から畑を借りたことがきっかドメーヌをスタートした土地。コサールの登場によって、日本にもその存在を幅広く知られた注目のアペラシオン。「スー・ロッシュ」とは岩の下という意味で、標高300~400mの畑。ミネラルに富んだテロワール。
【店長のコメント】
ミネラルに富んだテロワール。淡い色調からは想像できないほど目の詰まった凝縮された味わいで、04は柔らかい口当たりの中に甘い旨みの塊が凝縮されていましたが、2005年はボリュームUPされているでしょう。とにかく、溜息が出るほど美味しい!
<インポーターさんのコメント> 2007.4.12
コスモジュンの試飲のワインはディフェクト商品と申しまして、ラベルの汚れているものや、ちょっと問題がある商材を使用します。販売用の奇麗な商品は当然御客様優先で、我々スタッフが触れません。今回の試飲用に届いたSaint Romain Rougeは若干2cm液が低く、コルクも状態が良くなかったので「あーしまった!」と思いました。
でも倉庫から新しく送る時間はなくそのまま強行Tastingとなりました。「駄目かな-?」と思いましたが、ワイン中に残っているガスに守られかえってフレッシュ感がでて、逆に美味しくなっておりました。他の健全なワインが全面的に閉じていたせいもあります。瓶詰めされて間も無いワインなので、ラッキーにもコルクの問題が良い方向に進みました。しかしこれで証明されたのはワインは本当に生きているんだ★ です
2004年の評価です
【リアルワインガイド14号】ポテンシャル92点
雨上がりのようなしっとりとした肌触りは、どの年にも共通するシャソルネイのサン・ロマンの持ち味。決して快晴とはいえないキャラクター、しかし奥深い世界。時間がたってもその重みと複雑さは健在で、そして鼻から戻ってくる森のような香りが、やっぱりシャソルネイ。飲めば飲むほど飽きずにあらに味がでる。こちらの出方を探るように、刻々と変化してくるところなんて、憎いねえ。やっぱり可愛いだけじゃなくて意外にしっかりしているところが男心をくすぐる、とかなんですか?お兄さま。
2007年05月16日
ブルゴーニュ・ルージュ[2005]シルヴァン・パタイユ

湘南ワインセラーで購入。これも飲むのが楽しみ。
HPより
ブルゴーニュのマルサネ村の新世代ドメーヌ!!
『ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ』。
超ビッグヴィンテージの2005年、遂に、素晴らしいワインが誕生し
ました!!
今までのパタイユのワインからは想像できない程の果実味のボリュームがあり、ひとくち飲んだだけでも、極上のヴィンテージであることが理解できます。
昨年販売しました、2004年のマルサネは、優しい自然な味わいだったのですが、2005年のACブルゴーニュは、色も濃く、深みが増して、余韻がとても長い傑出したつくり。
それでいて、口当たりはとてもシルキーで艶やか!
2000円前半の価格帯のブルゴーニュでは超ブラボーな出来なんです。
彼のワインの基本は、とにかく自然に忠実であること。
1に『自然』2に『自然』 3に『自然』。
全てにおいてシンプルを心がけるパタイユのワインは、緻密さと繊細さを持ち、「10年後に楽しめる様な濃いタイプではなく、今でも将来でも楽しめる、いつでも飲めるワイン」を目指しています。
現在、そのほとんどが、フランスとアメリカのレストランで飲まれ、最近では、イギリスとベルギーでも人気高騰中。
素直な美味しさと、程よい濃さがコラボした2005年は、ピノ・ノワール愛飲家にとって、非常に嬉しいACブルゴーニュです。
■ドメーヌについて
ニコラ・ロシニョールのコンサルタントも務める若手のホープ「シルヴァン・パタイユ」(30歳)が、2001年より始めたドメーヌ。
数々の著名なドメーヌで修行した後に、ボルドーで醸造学のディプロマを取得した後、3ヘクタールの畑を借りて、ワイン造りを始めました。
彼は、マルサネのテロワールを愛し、家族だけでドメーヌをスタートし、現在やっと10ヘクタールまで畑を増やしたという小さいドメーヌで、アリゴテ、パストゥグラン、ACブルゴーニュ、マルサネの12のキュヴェをリリースしています。
【試飲コメント】
2005年らしい、濃厚なカシスやブラックベリーの香りが凝縮していて、パタイユらしい、土っぽさや野生っぽさなどのアロマと混ざります。2005年に関しては、果実味のヴォリュームが前面に出ているので、自然派特有の還元香はなく、ふくよかで、自然なエキスが余韻に残ります。ただ濃いだけではなく、タンニン分はとても細かくシルキーで、「正に、当たり年のピノ・ノワールの鏡!」といいたくなる傑出したバランスです。
2007年05月15日
ブルゴーニュ・アリゴテ[2004]ディディエ・モンショヴェ
最近買ったワイン
湘南ワインセラーさんで購入。飲むのが楽しみ
HPよりモンショヴェといえば、ドメーヌとして歴史は浅いのですが、本場ブルゴーニュで ”ビオディナミといえばモンショヴェ” という位、現地の自然派生産者の間では有名なドメーヌです。
「デメテル」の認証も受けており、畑から出られなくなってしまうほどの作業の多い手法にのっとってワイン造りを行っています。
彼のワインは、体にすーっと吸収されるようなみずみずしさと、ピュアでエレガントな果実味、ミネラルの滋味に溢れていて、ビオディナミならではの味わいがよく理解できます。
彼は、ドメーヌを創業する以前からボーヌのワイン協同組合の製造指導官として、栽培者の指導に長年携わっていたり、それと平行してバイオダイナミックスを独自に研究してきた醸造のプロ中のプロでもあります。
奥さんのカトリーヌさんと共にドメーヌを名乗るようになったのは、1984年からで、彼は指導官として働く傍ら、独自にビオディナミの研究を続け、それを実践する場所と畑を探していたのですが、0.5haの畑と借りた2.5haの畑からのスタートだったそうです。
同じ、自然派のグループとして、コント・ラフォン、ジョゼフ・ドルーアン、ドメーヌ・ド・ロマネ・コンティなどとも情報交換を欠かさず、親友のダヴィッド・レクラパールをはじめ、年間100人以上のビオデ
ィナミスト達が彼を訪れ、栽培醸造両面での活発な意見交換が行われています。

湘南ワインセラーさんで購入。飲むのが楽しみ
HPよりモンショヴェといえば、ドメーヌとして歴史は浅いのですが、本場ブルゴーニュで ”ビオディナミといえばモンショヴェ” という位、現地の自然派生産者の間では有名なドメーヌです。
「デメテル」の認証も受けており、畑から出られなくなってしまうほどの作業の多い手法にのっとってワイン造りを行っています。

彼のワインは、体にすーっと吸収されるようなみずみずしさと、ピュアでエレガントな果実味、ミネラルの滋味に溢れていて、ビオディナミならではの味わいがよく理解できます。
彼は、ドメーヌを創業する以前からボーヌのワイン協同組合の製造指導官として、栽培者の指導に長年携わっていたり、それと平行してバイオダイナミックスを独自に研究してきた醸造のプロ中のプロでもあります。
奥さんのカトリーヌさんと共にドメーヌを名乗るようになったのは、1984年からで、彼は指導官として働く傍ら、独自にビオディナミの研究を続け、それを実践する場所と畑を探していたのですが、0.5haの畑と借りた2.5haの畑からのスタートだったそうです。
同じ、自然派のグループとして、コント・ラフォン、ジョゼフ・ドルーアン、ドメーヌ・ド・ロマネ・コンティなどとも情報交換を欠かさず、親友のダヴィッド・レクラパールをはじめ、年間100人以上のビオデ
ィナミスト達が彼を訪れ、栽培醸造両面での活発な意見交換が行われています。

2007年05月14日
”音の流れる街角”成田一徹展のご案内。
Shinkaichi Music Street 2007

MSHIBATAさんのブログ「MSHIBATAの徒然に」で
切り絵作家の成田一徹さんの作品展を紹介してありました。
見てみたのですが神戸はちょっと、無理かな?
”音の流れる街角”
成田一徹展のご案内。
2007年5月14日(月)~20日(日)
神戸アートビレッジセンター
KAVCギャラリー
AM11:00~PM8:00 但し火曜日休館

MSHIBATAさんのブログ「MSHIBATAの徒然に」で
切り絵作家の成田一徹さんの作品展を紹介してありました。
見てみたのですが神戸はちょっと、無理かな?
”音の流れる街角”
成田一徹展のご案内。
2007年5月14日(月)~20日(日)
神戸アートビレッジセンター
KAVCギャラリー
AM11:00~PM8:00 但し火曜日休館
2007年05月13日
シャトートヌレ2000

CHATEAU TONNERET 2000 SAINT-EMILION
ヴェノスやまざきの渋谷店で去年の今頃購入したワイン。
試飲して購入しましたが、コクがあり、なかなかおいしかった。
2000年生まれの奏が大人になったときに飲もう!
と思って買ったワインだったと思うのですが・・・・
飲んでしまいました。
もう一本あるからいいかな?
今日は朝から、広島まで「木下大サーカス」を見に行くのですが、
こんな時間にブログ書いてていいのでしょうか????
2007年05月11日
ブルゴーニュワインがわかる

ワインを好んで飲み始めて10年が経とうとしている。
今まで、ボルドーワイン一辺倒だった私だが、半年ぐらい前からブルゴーニュワインを飲み始めました。
ボルドーの濃さよりも、ブルゴーニュのエレガントさに惹かれたのでしょうか??
まあ、高いブルゴーニュは手が出ないので、最近流行りの「新ブルゴーニュ」ワインですけど。

2007年05月10日
村上春樹訳 『ロング・グッバイ』

ハードボイルドの巨匠、レイモンダチャンドラーの代表作を村上春樹が訳す!
買ってしまいました。
半分読みました。
10年以上前にチャンドラーの本
「長いお別れ(ロンググッバイ)」
「プレイバック」
「高い窓」
「大いなる眠り」
「さらば愛しき人よ」 を読んだのですが、内容を全く覚えていません・・・・
また読み返そうかな。
フィリップマーロウがカッコイイ。
「ギムレットにはまだ早すぎる」
このセリフで有名なカクテルになったギムレット。
いい気になって飲んでました。
懐かしいです。

2007年05月09日
2007年05月08日
バーテンダー 8

またまた城アラキ著の漫画。
土曜の深夜にアニメもやってる(見たことない)
DVDレンタルしてたんで、そのうちに借りてみようと思います。
ヨーロッパのカクテルコンテストで優勝し、その味を「神のグラス」と評された日本人、佐々倉溜。
BARを中心に繰り広げられる人間模様。
次回から街場からホテルへ舞台が変わります。
楽しみです。










