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2007年03月31日

シャトー・フルール・ド・ジャン・ゲイ・レゼルヴ 2003



テールシチューを作ってくれたので、カベルネのワインを飲もうかと思いましたが、
なぜか、2年前に買った、このワインを手にとってしまい、栓を抜きました。

始めは少し硬いかな?と思いながらも時間が経つに連れてまろやかに。

これメルロー100%?
というぐらいしっかりしていたような気がします。

HPより
[ワイン王国(料理王国社)]2003秋号で6人の一流ソムリエがこぞって絶賛!!

『こんな凄いワインがまだこの世に残っていたなんて!!』

なんと6人の一流ソムリエがこぞって絶賛しながら、[ワイン王国(料理王国社)]2003秋号で
【超特選ベストバイワイン】
さらには完璧5つ星★★★★★評価に堂々選ばれた、あのペトリュスで醸造経験をもつ凄腕がその最高の区画の畑からできるメルローだけを樽毎に厳選して造られる
わずか年産300ケースの超希少・幻のボルドー!!。

メルローの本場とも言えるボルドーはジロンド河右岸の超激安旨産地ラランド・ド・ポムロールのワインなんですが、ティスティングしてみると、これぞ極上メルローと叫んでしまうほどの完璧なまろやかさを持つ果実味に、さすが僅か300ケースだけが厳選された、これまた完璧な樽の香ばしい味わいがお互いを持ち上げるように絶妙のボリューム感で溶け合っているんです。

その味わいたるや、ペトリュス凄腕たる偉大なる果実味が、一口目から飲み終わるまで、ずぅーっと美味しい!!
と感じることができる類稀な味が口の中に見事に広がり、『きっとこういうワインが最高の飲み心地なんだ・・・』
と思ってしまうほど!!。

まさに極上のメルローを大切に大切に栽培して、その極めて上品な味わいをそのまま瓶詰めにしたことが手にとるように分かりながら、3年熟成で見事にマロ味を帯び、もう現地フランスでも二度と飲めないだろう・・素晴らしい味わいに変貌しているんです!!。

しかも一流ソムリエ6人が総絶賛する極上のボルドーながら、絶対に入手することのできないと言われていた2003年ヴィンテージ!!。その数たるや今回ご紹介するのみの非常に少ないご紹介となります。ご自慢のセラーの中でも
最高自慢の1本となることは間違いありません!!。


  

Posted by いのたか at 09:14Comments(2)TrackBack(0)WINE

2007年03月26日

君の瞳に乾杯!

「CASABLANCA」
大好きな映画です。DVD500円で買いました。

サムがピアノが奏でる“As Time Goes By”いい曲です。

ボガードとバーグマンのパリでの回想シーンに登場するシャンパンはG.H.マムなんですね。
知りませんでした。
何度か飲んだことあるのですが・・・・




  

Posted by いのたか at 23:01Comments(2)TrackBack(0)WINE

2007年03月24日

シングルトン復活??

教えてください。


お酒の大型専門店 河内屋 さんのメルマガでシングルトン復活?


と出てたんですが、同じ味なんですかね?


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Posted by いのたか at 10:59Comments(5)TrackBack(0)ウイスキー

2007年03月22日

八・一トリオ展またまた銀座編

「to the bar」などbarに非常に造詣の深い、私の好きな切り絵作家の成田一徹さんたちのギャラリーが銀座で開催されます。

もう一週間遅かったら出張で東京に行くのに残念です。
書籍・絵葉書販売するみたいなんですが、買いたい!なー

八・一トリオの名称は 楢喜八の「八」、ウノ・カマキリの「・」、成田一徹の「一」
 「はち てん いち とりお」だそうです

以下、伊東屋さんのhpより

八・一トリオ展またまた銀座

4月2日(月)〜9日(月)
※初日午後1時開場 最終日午後6時閉場


挿し絵画家の楢喜八、漫画家のウノ・カマキリ、切り絵作家の成田一徹による三人展です。
作風も年齢も出身地も異なる三者三様のこの展覧会がスタートしたのは1995年の秋、震災の後も生々しい神戸でした。
その後、京都、銀座、札幌、横浜、大阪…と場所を変え、各地の人々とかけがえのない交流を深めてきました。

普段は新聞、雑誌、書籍など印刷媒体の仕事を主にしているため、なかなか読者の方々とふれあう機会の無い3人が「読者の皆さんと会って話すチャンスを」と企画してきた八・一トリオ展。 毎年開いてきた展覧会を昨年は一休み、万を持してこの春伊東屋ギャラリーに登場します。

さあ、どんなコラボレーションが生まれるか、乞うご期待!!

  

Posted by いのたか at 01:51Comments(3)TrackBack(0)成田一徹

2007年03月21日

ブシャール・ペール・エ・フィス

ブシャール・ペール・エ・フィス・ボーヌ・グレーヴ・ヴィーニュ・ド・ランファン・ジェズュ 1999

セラーに寝かしてるんですが、なかなか飲む機会が無くて・・・・
何時飲もうか、もう少し寝かせるか、悩んでます。



KBワインHP

赤750ml
ピノ・ノワール100%

あの専門誌『ワイン王国』においては、
【ブルゴーニュ・ワイン10傑】に数えられるほどの偉大
なるワインなんです!!

その名も[ブシャール・ペール・エ・フィス・
ボーヌ・グレーヴ・ヴィーニュ・ド・ランファン・ジェズュ 1999]

10傑に選ばれたその基準とは、
『勇壮・雄渾なワインであること』
『スケールの大きいワインであること』
『精妙・精緻・フィネスを備えたワインであること』
『優美・エレガントなワインであること』
『ソフトでテンダーな飲みよいワインであること』
そして『理屈抜きで楽しくなれるワインであること』

他に選ばれたのは、
[ロマネ・コンティ]の『ラ・ターシュ』
[ヴォギュエ]の『レザムスーズ』
[デュジャック]の『クロ・ド・ラ・ロシュ』
などなどフランスが世界に誇る名だたる造り手の、そしてその造り手を代表する極上特級畑のワインたち!!

今回ご紹介する『ボーヌ・グレーヴ・ヴィーニュ・ド・ランファン・ジェズュ』も、名門[ブシャール]が誇る名畑です。ボーヌ屈指の1級畑『グレーヴ』の中でも最良と言われる区画この[ヴィーニュ・ド・ランファン・ジェズュ]は、遡ること17世紀「ルイ14世」の誕生と深いゆかりを持つという由緒ある名畑で、1889年以来ブシャールが単独で所有している畑です。

そんな由緒ある名畑の【ブルゴーニュ・ワイン10傑】に数えられるほどの偉大なるワイン、しかも今回ご紹介する1999年は何と言っても過去最高の出来なんです!!

なんと地元仏最高評価誌『クラスマン』2002年度版におきまして、名だたる造り手の1本数万円もする数々の超高級ブルゴーニュも抑えての【9.5/10点】獲得!!
『1999年は見本的なヴィンテージである。1949年以来最もテロワールやヴィンテージの個性が表現されている完璧なワインを造り上げた!!』と大絶賛されています。

その味わいたるや、
『ラズベリーやイチゴのたっぷりの果実の風味に、イチジク、シナモン、紅茶やカラメル、さらには様々なスパイスも加わり、妖艶で華やかなピノ・ノワールの香りがプンプンします!!そして6年の時を重ねた程よい熟成感!!
10分後の味わい、20分後の味わい、さらには1時間後と、味わう度に姿を変え、時間が経つにつれて柔らかく甘味が増してくるかのように変化する!!』

【ワイン王国】では『これを飲んで楽しくなかったら、あなたは偏見邪心があるか、朴念仁なのだ。』とまでコ メントされていたほど。

これはもういちブルゴーニュファンとして 『理屈抜きに心から楽しくなれるワインです!!』



  

Posted by いのたか at 00:47Comments(1)TrackBack(0)

2007年03月20日

シャルル・プジョワーズブリュット・プルミエ・クリュNV

RMシャンパンのお手ごろ価格なものが手に入ったので、早速頂くことに。

【RMとは?】レコルタン・マニピュランの略。ブドウの栽培から、醸造、販売まで自ら行うシャンパーニュ地方の小規模生産者の事。

最初に甘さが広がり、さわやかな感じがします。
それでもって、後味がスカスカのスパークリングと違い、しっかり余韻も楽しめました。
かなり飲みやすいシャンパンですね。

タカムラHPより
4世代前からブドウ栽培を行なっており、10haの自家畑のブドウだけを使用し、丁寧にシャンパン造りを続ける、シャルル・ブジョワーズ。

有名シャンパン・メゾンにブドウを卸していた事もあるなど、小規模ながら、品質を大事にするここのシャンパンは、シャルドネ100%から生み出される、白果実や柑橘系の香りが爽やか。

バランスの良いフレッシュな酸が爽快さを醸し出し、とても魅力的な1本です。

いまや、大手でも中々難しいのに、RMでこの価格は、かなりお値打ちです!

『RMは高い。』
そんな常識を覆してみせます!

【ブドウ品種】シャルドネ100%



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Posted by いのたか at 05:59Comments(1)TrackBack(2)WINE

2007年03月17日

ブルゴーニュ・パストゥグラン[2005]ジャン・タルディ

ブルゴーニュ・パストゥグラン[2005]ジャン・タルディ

最近はブルゴーニュのワインを好んで飲むようになりました。
「リアルワインガイド」の特集でそうなったのかな?
ミーハーですね。

湘南ワインセラーで購入しました。

少し渋みが気になる気がしますが、この値段でこの味は大満足ですね。
ブルゴーニユワインにしては色も濃い様な気がしました。

HPより
お手ごろ価格で、素晴らしいブルゴーニュが入荷しております。
ただ今、大注目されております新世代のブルゴーニュ生産者を取り上げた単行本「リアルワインガイド」でも、現地取材が掲載された、
【ジャン・タルディ】
現在、ジャン・タルディ氏の息子「ギョーム」が加わり、ワインの評価もウナギのぼりのドメーヌです。

ドメーヌ自体は、創業1963年と古く、メオ・カミュゼと分益耕作契約をするヴォーヌ・ロマネ・1er・ショームや、ニュイ・サン・ジョルジュ・1er・レ・ブドなどが有名なドメーヌです。

「収穫された葡萄の半分をカミュゼ家に納める」
という契約で、メオ・カミュゼの畑を、タルディ家が3代に渡って栽培してきましたが、2007年で契約が切れるということで、畑は、メオ・カミュゼに返還される可能性が高いそうです。

2005年ヴィンテージのこれらのワインがリリースされる際には是非、購入しておきたいと思います。

さて、一足早く入荷しました2005年のパストゥグランは安くて美味しい大満足の1本です。

ギヨームが目指す理想の畑は、自然酵母が息づく健康な土、接ぎ木の選択、低く短い剪定と芽掻きをすることによって、低収量にして、除葉をこまめにすることです。

これによって、【果実の味わいが凝縮して】【ブドウのパワー満点】。
このパワーが、ワインの深みに結びついた【エキスの濃密さ】が魅力のワインが誕生しています。とても自然な濃密さなんです。

「ブルゴーニュ・パストゥグラン」2005年が1680円!!

すでにリリースされている2005年の人気ワイン「メゾン・ルロワ」のオルディネール「ロブレ・モノ」のACブル(どちらも品切中)の傑出した2本同様、ビッグビンテージならではの深みがあります。

深いルビーの色合いを見ただけでも「ハッ」としました。

パストゥグランでも2000円以上が必須な時代ですから、嬉しい安さ。

まずは、【ジャン・タルディ】の手始めとしては、最適な1本。

これは、数本ストックしておきたい日常用のブルゴーニュです!

 産 地  フランス ブルゴーニュ
 種 類  赤ワイン ミディアムボディ
 品 種  ピノ・ノワール&ガメイ

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Posted by いのたか at 10:17Comments(4)TrackBack(0)WINE

2007年03月16日

メゾン・ルー・デュモン[NV]クレマン・ド・ブルゴーニュ

メゾン・ルー・デュモン[NV]クレマン・ド・ブルゴーニュ(ピュヴィスラベル)

ロゼと一緒にタカムラワインハウスで購入。
飲むのが楽しみです。

タカムラHPより

ワインの世界で、『神様』と、呼ばれ、またの名を、『ヴォーヌ・ロマネの伝説』と呼ばれるその人の名は、今は亡きアンリ・ジャイエ氏

DRCと同じく、圧倒的カリスマ性を持っています。

自らの発言、行動が大きな影響力を及ぼす事も重々承知なので、人のワインを褒める事、特に若手のワインを褒める事はしないようにしているとか。

何故って?アンリ・ジャイエ氏に褒められる事で、その造り手が、有頂天になってしまう事も十分にあり得るからです。

そんな神様も、その旨さに思わず掟を破って、褒めてしまった泡があれば、飲んでみたくないですか?しかもそれが、2千円前半だとしたら?

それがこの、ルーデュモンのクレマンです♪

ジュブレ・シャンベルタンにメゾンを構える、ルーデュモンは、何と、日本人の仲田氏のメゾンです。

ワイン商での仕事を経て、自らネゴシアン業を立ち上げた仲田氏。

当初から手掛けていた、このクレマンを、お披露目記念のパーティーで出したそうです。

そのパーティーにやって来た、アンリ・ジャイエ氏。

その場で飲んだこのクレマンを気に入り、仲田氏に褒めたとか!

その旨さに、掟を破っちゃったみたいです(笑)

実際、このクレマン、かなりの人気で、試飲会などでも、プロが『シャンパーニュより旨いかも。』

徹底した拘りを感じさせる、仲田氏。

クレマンに関しても、その味わいの細かさ、エレガントな味わいは、妥協の無い造りを感じさせてくれます。

神様が、思わず、掟を破って『旨い!』と、褒めちゃった泡はコレ!

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Posted by いのたか at 01:14Comments(2)TrackBack(0)

2007年03月15日

メゾン・ルー・デュモン

メゾン・ルー・デュモン[NV]クレマン・ド・ブルゴーニュ・ロゼ・ブラン・ド・ノワール(ピュヴィスラベル)750ml/(泡・ロゼ)

リアルワインガイド、神の雫で一躍有名になった、仲田晃司氏のワイン。

タカムラで購入。
今日届いたので、子供の卒園式に乗じて早速頂きました。
この値段、この味なら満足ですね。
今、好んで飲んでいるRMシャンパンに比べると、ややコクが無いかな?
贅沢かもしれませんが・・・

タカムラHPより

『天・地・人』
この文字の描かれたラベルでワインをリリースしているのは、あの、メゾン・ルー・デュモンの仲田晃司氏のワインです!
『神の雫』で取り上げられたムルソーや、『リアル・ワイン・ガイド誌』での取材などで、そのワインが気になっていた方も多いはず。
彼の人柄、ワインの素晴らしさ、語りたい事は沢山あるのですが、あまりに多すぎるので(笑)、今回は、グッと絞って、ルーデュモンのクレマンをご紹介させて頂きます。

ルーデュモンが開いたパーティーの際、あの、誰もが尊敬する造り手アンリ・ジャイエ氏が登場!
その言動の影響力の大きさから、安易に若い生産者のワインを褒めない彼が、このクレマンを褒めたとか!

当日、パーティに出た日本食も『美味しかった』と、ご機嫌だったと言う、アンリ・ジャイエ氏。
ルーデュモンのクレマンは、食事との相性も抜群で、何よりも

『また飲みたい!』と、思わせる品質、味わいなのです。

『また飲みたい!』と、印象に残る、1本になるはず。

決して主張が強いわけではありません。
でも、確かな旨み、思わず顔のほころぶ美味しさが、いつもあるのです。

『何でなんだろう?』
彼のクレマンを飲むたびに思っていたその疑問、仲田さんに会って、解けました!

『実は私、シャンパンが大好きなんです。』
『だから、自分で楽しめるクレマンが造りたかったんです。』

この一言で、全てを納得しました(笑)

仲田さんのワインをご存知の方なら、納得出来ると思いますが、彼のワインは、ミネラル感に溢れ、生きる躍動感に溢れながら、根底に『静』を感じさせる、何とも魅力的なワイン。

そんな彼だから、シャンパンが好きなのも納得です。

以前、シャンパンの中心部ランスに住んでいたこともある、仲田さん。

そんな仲田さんが造る、石灰質の多い畑のピノ・ノワール品種100%を使用した、贅沢なクレマンです。
『ロゼに関しては、熟成した味わいが好きなので、熟成期間を長くしています。』と、仲田さん。

その期間、24ヶ月と、8ヶ月熟成の白と、味わいのスタイルを明確に分けているのも、大納得の美味しさ♪この価格で、この美味しさに出会っちゃったら、リピーターにならずにいるほうが、難しいのでは(笑)

鴨のあぶり焼きや、スモーク・サーモンのタルタル、そうそう、炭火焼の焼き鳥なんかとあわせても、美味しそうです!

と、いうか、ついついグラスが進んじゃって、絶対、食べ過ぎてしまいます(笑)

そう、仲田さんのクレマンの美味しさは『自分が好きだから、美味しいものを飲みたい。』

このシンプルで、最も重要な要素を大切にしているから。

ルーデュモンのワイン全般に感じるその思い、彼の人柄、全てがルーデュモンの美味しさの秘訣♪

『また飲みたい』

きっとそう思う、ルーデュモンのクレマン・ロゼ、かなりオススメです!



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Posted by いのたか at 00:26Comments(3)TrackBack(1)WINE

2007年03月13日

キャンティクラシコ

地元、周南市のイタリアレストラン「おまかせレストラン グラッチェ」で夕食を頂く。

家庭的な料理で、気軽に料理が楽しめる。

ワインはキャンテイクラシコを飲みながら、楽しい食事をしました。

地元ならではのオリジナル料理「ふく(フグ)のオムレツ」はお勧めかな?

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Posted by いのたか at 00:09Comments(1)TrackBack(0)WINE

2007年03月12日

BROWNJUG

恵比寿にあるBAR
昨年10周年を迎えた。
「仕事帰りなどにホッと羽を休んでいただける、止まり木のようなBARでありたい」
次回の出張はこのBARに行こうかな?

BROWNJUG HP
http://www.brownjug.co.uk/index.html

http://blog.with2.net/link.php?437617←ランキングに参加しています  

Posted by いのたか at 08:11Comments(1)TrackBack(1)BAR(東京)

2007年03月11日

ZEQUE【銀座】

一階はビアパブ、地下がBARになっている。

大人の雰囲気のBARでした。

かなり酔っていたので・・・・

ソルテイドックを頂きました。


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Posted by いのたか at 07:09Comments(3)TrackBack(2)BAR(銀座)

2007年03月04日

レ フィエフ ド ラグランジュ 2003

レ・フィエフ・ド・ラグランジュLes Fiefs de Lagrange
シャトー・ラグランジュ(Ch.Lagrange/メドック第3級)のセカンドワイン

1983年に日本のサントリーが買収し、その後再興され評価を上げた。(サントリーのホームページでは、シャトー・ラグランジュ便り を連載中)

濃い色。最初はすこし硬かったが、マスターのデキャンタージュで開いてきました。
ブラックチエリー、カシスの味、花粉症なので匂いは良くわかりませんでした。残念!

昨日紹介した、オステリア バルディン(OSTERIA Baldin)で飲んだ二本目のワイン

牛のすね肉の煮込みにあわせていただきましたが、濃厚なソースに負けない味でした。

これで2800円ぐらいは安いですね。

葡萄品種:カベルネ ソーヴィニヨン 66%,メルロ 27%, プティ ヴェルド 7%
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Posted by いのたか at 07:44Comments(2)TrackBack(1)WINE

2007年03月03日

カンネート ダンジェロ

カンネート ダンジェロ-Canneto D'ANGELO

南イタリア バジリカータ州の地葡萄畑・アリアニコの
『甘くとろけるようなボディバランスとベルベットのような滑らかな舌触り・・・・』

2千円台のコストパフオーマンスの高さ

濃い赤色の最初は飲みやすいが、後からしっかりした重みが出るワイン。

周南市にあるイタリア料理のお店
オステリア バルディン(OSTERIA Baldin)で頂きました。




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Posted by いのたか at 23:32Comments(1)TrackBack(0)WINE