2007年01月24日
BAR SOMETHIN'【浅草】
成田一徹さんの切り絵のデザインのHPを拝見していたので、一度は行きたいお店。
カウンター10席のみのお店でジャズを聞きながらモルトを楽しむ・・・・
至極の時間ですね。
http://www.tctv.ne.jp/somethin/
ばったり成田さんと出会うかも?
東京都台東区西浅草2-19-1
地下鉄銀座線田原町、浅草
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カウンター10席のみのお店でジャズを聞きながらモルトを楽しむ・・・・
至極の時間ですね。
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ばったり成田さんと出会うかも?
東京都台東区西浅草2-19-1
地下鉄銀座線田原町、浅草
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2007年01月23日
レ・カーヴ・タイユヴァン 丸の内
レ・カーヴ・タイユヴァン 丸の内で週末食事しました。
Lounge Information ザ・ラウンジ
http://www.taillevent.co.jp/lounge/lounge.htm
ここは良かったですねー。
気軽な雰囲気でワインがいただけます。気取りもないしね。
料理も、ワインに合うものばかり。最初はチーズ、イベリコの生ハムをいただきながらシャンパンを飲み、赤の軽めのワインから締めはピノノアールのワインを飲みました。
料理は、フォグラのソテー、リゾットなどなどいただきました。
ワインショップを兼ねた隣のカーヴからもって来てました。
雰囲気いいですねー
「ザ・ラウンジ」の最大の特徴、
隣のワインショップからワインボトルを持ち込むことができます。
抜栓料=1,575円(1本/税込み)
次回は自分でワインを選んでいただこうと思います!
http://www.taillevent.co.jp/lounge/lounge.htm
しかし、恵比寿ガーデンプレイスのタイユバンは閉店したんですね。
知りませんでした。
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Lounge Information ザ・ラウンジ
http://www.taillevent.co.jp/lounge/lounge.htm
ここは良かったですねー。
気軽な雰囲気でワインがいただけます。気取りもないしね。
料理も、ワインに合うものばかり。最初はチーズ、イベリコの生ハムをいただきながらシャンパンを飲み、赤の軽めのワインから締めはピノノアールのワインを飲みました。
料理は、フォグラのソテー、リゾットなどなどいただきました。
ワインショップを兼ねた隣のカーヴからもって来てました。
雰囲気いいですねー
「ザ・ラウンジ」の最大の特徴、
隣のワインショップからワインボトルを持ち込むことができます。
抜栓料=1,575円(1本/税込み)
次回は自分でワインを選んでいただこうと思います!
http://www.taillevent.co.jp/lounge/lounge.htm
しかし、恵比寿ガーデンプレイスのタイユバンは閉店したんですね。
知りませんでした。
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2007年01月22日
シャトーサンクゼール軽井沢
以前、サンクゼールワインを紹介しましたが、軽井沢にレストランがあることを発見しました。
いつの日にか訪問したいですねー
HPの写真の食事、おいしそうです
http://www.chateau.co.jp/
サンクゼールのお店は広島の周辺にはありませんが、ここはジャム、ソース、ドレッシングなどが豊富でおいしいんです。
神戸のモザイクにあるので、旅行の際はお勧めします。
http://www.stcousair.co.jp/HP/shop/shop_index.htm
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いつの日にか訪問したいですねー
HPの写真の食事、おいしそうです
http://www.chateau.co.jp/
サンクゼールのお店は広島の周辺にはありませんが、ここはジャム、ソース、ドレッシングなどが豊富でおいしいんです。
神戸のモザイクにあるので、旅行の際はお勧めします。
http://www.stcousair.co.jp/HP/shop/shop_index.htm
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2007年01月14日
昨日はシャンパン!
フランク・ボンヴィルNVキュベ・プレステージ
このシャンパンはおいしいですね。
ゴールドの上品な色、すっきりした味。リッチな味わいです。
前に購入したのですが、あまりにもおいしくて追加で買いました。
HPより
《あの事件が、暴露されてました!》
1947年設立。
現在のフランク・ボンヴィルは、リッチで、クルミの香りが特徴の英国スタイルのシャンパンを造っている。
1992年、ストックホルムで行われた、大規模なブラインド・テイスティング会で、クリュッグのグラン・キュベと、フランク・ボンヴィルのミレジム1983年が間違われるという出来事もあった。
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このシャンパンはおいしいですね。
ゴールドの上品な色、すっきりした味。リッチな味わいです。
前に購入したのですが、あまりにもおいしくて追加で買いました。
HPより
《あの事件が、暴露されてました!》
1947年設立。
現在のフランク・ボンヴィルは、リッチで、クルミの香りが特徴の英国スタイルのシャンパンを造っている。
1992年、ストックホルムで行われた、大規模なブラインド・テイスティング会で、クリュッグのグラン・キュベと、フランク・ボンヴィルのミレジム1983年が間違われるという出来事もあった。
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2007年01月10日
サンクゼールワイン25周年記念ワイン
サンクゼールワイン25周年記念ワインを年始に神戸のモザイクで購入。
「限定」という言葉に弱い。
前はお店はなかったと思ったが、いつ神戸にできたのだろう??
ここは、ジャム、ドレッシングなども充実してるので、家族で楽しめるお店。
ちょっとワインの種類が少ないような気がする。
奏はジャムの試食をしまくってました。
25周年記念のワインは、2003年のカベルネで作られたワイン。
やや酸味が強い感じで舌がヒリヒリする。
やや重いワインでした。
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「限定」という言葉に弱い。
前はお店はなかったと思ったが、いつ神戸にできたのだろう??
ここは、ジャム、ドレッシングなども充実してるので、家族で楽しめるお店。
ちょっとワインの種類が少ないような気がする。
奏はジャムの試食をしまくってました。
25周年記念のワインは、2003年のカベルネで作られたワイン。
やや酸味が強い感じで舌がヒリヒリする。
やや重いワインでした。
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2007年01月09日
リアルワインガイド
昨日本屋でリアルワインガイド買いました。
最近、ピノノアールのワインがおいしいと感じ始めたので、ブルゴーニュワインの価格高騰にはいて行けなかったのですが、今回の特集は面白かった。
もう少し熟読してみます。
(日本でも買えるのかな??)
ここでも、日本人醸造家:仲田 晃司(なかだ こうじ) 氏のメゾン・ルー・デュモンが紹介されてました。
やっぱり、日本人としては飲んでみたいワインですねー。
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最近、ピノノアールのワインがおいしいと感じ始めたので、ブルゴーニュワインの価格高騰にはいて行けなかったのですが、今回の特集は面白かった。
もう少し熟読してみます。
(日本でも買えるのかな??)
ここでも、日本人醸造家:仲田 晃司(なかだ こうじ) 氏のメゾン・ルー・デュモンが紹介されてました。
やっぱり、日本人としては飲んでみたいワインですねー。
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2007年01月08日
信念は『天・地・人』。
漫画「神の雫」で紹介されていた、日本人。
仲田 晃司さん。
タカムラワインハウスで彼のワインを紹介してるので気になります。
最近買いすぎなので悩んでます
以下HPより
メゾン・ルー・デュモン(フランス/ブルゴーニュ)
信念は、『天・地・人』
『日本職人的』+『オートクチュール的』
日本が世界に誇るべく造り手登場!
弱冠32歳ながら、ブルゴーニュで、今、ひそかに話題になっている造り手がいます。
醸造家の名は、仲田 晃司。
大学生の時アルバイトをしていた上野のフレンチ・レストランでワインと出会い、
『将来は自分の手で、美味しいワインを造ってみたい!』
との夢を抱く。
そして、1995年に渡仏。
フランス各地のワイン生産者の元で醸造を修行し、
1999年、ボーヌの名門ワイン学校CEPPAで学位を取得。
その後、ブルゴーニュの名門モメサン社や、ネゴシアン数社で経験を積み、
2000年7月7日、『メゾン・ルー・デュモン』をニュイ・サン・ジョルジュに設立。
いよいよ目標であった醸造家として、ワイン造りに従事しはじめました。
そして2003年3月1日、メゾンをジュヴレ・シャンベルタンに移転すると同時に同社代表に就任。
そんな仲田氏の信念は、
『天・地・人を尊重するようなワインを作りたい。』だ。
ルー・デュモンの名前の由来とは?
DUMONT(山という意味からきたもの)は、彼(仲田氏)の生まれた岡山県の高梁にある、
町のシンボル的存在のお城山(松山城)を、イメージしたもので、
『心の中にはいつも故郷がある。』
という意味で付けた名前です。
LOUとは、仲田夫妻が(カトリック教の洗礼式における)
“代親”になった、今年5歳になるルーちゃんという女の子にちなんだ名前♪
仲田さんの造りには、日本職人的なストイックで厳格なこだわりが、随所に見受けられます!
ブルゴーニュの生産者達に、脈々と継承される伝統的な醸造法から最先端の醸造理論までを、
修行の末に体得した仲田氏は、伝統的な醸造法の中にこそ、ワイン造りの本質がある事を体現しました。
そして、温故知新とでも言うべき、
・テロワール主義
・本質主義
のワイン造りに挑戦しています!
1999年ヴィンテージから委託生産や、瓶買いをはじめましたが、
実質的には2000年が彼自身の手によるファースト・ヴィンテージ!
彼のワイン造りを特徴づけているのは、
『日本職人的』
と言うべき、周りがあきれるほどの丁寧できめ細かい仕事です。
厳しく選別して購入する、ワインそれぞれのテロワールを徹底的に研究した上で、
樽の種類、焼き具合、熟成期間等々各ワインに、最もふさわしいと思える理想的な方法を、
オートクチュール的な考え方で実行します。
本質主義に基づき、ヴィラージュ・クラス以上のワインは、
1本1本、フィルターをかけずに、手で丁寧に瓶詰めします。
現在の所有樽数は年間70樽。
規模が大きくなり過ぎると、一つひとつの仕事のクオリティや、彼自身の
『各ワインへの把握力が低下する。』
との考え方に基づき、将来的にも200樽以上に増やすつもりはありません。
このストイックで、厳格なこだわりは、大手ネゴシアンはもとより、
他の多くの新世代ネゴシアンの中でも、ズバ抜けたものです。
~『ラベル変更に賭けた想いとは?』~
2003年5月23日、ルー・デュモンのジュヴレシャンベルタン移転お披露目パーティーに、
アンリ・ジャイエ氏が来られました。
その際、彼が以前から親交のあるジャイエ氏からいろいろな話を聞き、薫陶を受けました。
彼のワイン造りにおける、あらゆる活動の中で、彼自身のアイデンティティをもっと強く打ち出し、
表現していこう、との意志を持つに至りました。
『日本人であるということ』
『醸造家としての、自然と人に対する真摯な尊敬の念』
この信念は、ワイン造りにも確実に反映されるとおもいますし、
また、ワインの"顔"としてのラベルについても、アイデンティティを実直に、
思いを込めて表現したデザインに変更する事に決めました。
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仲田 晃司さん。
タカムラワインハウスで彼のワインを紹介してるので気になります。
最近買いすぎなので悩んでます
以下HPより
メゾン・ルー・デュモン(フランス/ブルゴーニュ)
信念は、『天・地・人』
『日本職人的』+『オートクチュール的』
日本が世界に誇るべく造り手登場!
弱冠32歳ながら、ブルゴーニュで、今、ひそかに話題になっている造り手がいます。
醸造家の名は、仲田 晃司。
大学生の時アルバイトをしていた上野のフレンチ・レストランでワインと出会い、
『将来は自分の手で、美味しいワインを造ってみたい!』
との夢を抱く。
そして、1995年に渡仏。
フランス各地のワイン生産者の元で醸造を修行し、
1999年、ボーヌの名門ワイン学校CEPPAで学位を取得。
その後、ブルゴーニュの名門モメサン社や、ネゴシアン数社で経験を積み、
2000年7月7日、『メゾン・ルー・デュモン』をニュイ・サン・ジョルジュに設立。
いよいよ目標であった醸造家として、ワイン造りに従事しはじめました。
そして2003年3月1日、メゾンをジュヴレ・シャンベルタンに移転すると同時に同社代表に就任。
そんな仲田氏の信念は、
『天・地・人を尊重するようなワインを作りたい。』だ。
ルー・デュモンの名前の由来とは?
DUMONT(山という意味からきたもの)は、彼(仲田氏)の生まれた岡山県の高梁にある、
町のシンボル的存在のお城山(松山城)を、イメージしたもので、
『心の中にはいつも故郷がある。』
という意味で付けた名前です。
LOUとは、仲田夫妻が(カトリック教の洗礼式における)
“代親”になった、今年5歳になるルーちゃんという女の子にちなんだ名前♪
仲田さんの造りには、日本職人的なストイックで厳格なこだわりが、随所に見受けられます!
ブルゴーニュの生産者達に、脈々と継承される伝統的な醸造法から最先端の醸造理論までを、
修行の末に体得した仲田氏は、伝統的な醸造法の中にこそ、ワイン造りの本質がある事を体現しました。
そして、温故知新とでも言うべき、
・テロワール主義
・本質主義
のワイン造りに挑戦しています!
1999年ヴィンテージから委託生産や、瓶買いをはじめましたが、
実質的には2000年が彼自身の手によるファースト・ヴィンテージ!
彼のワイン造りを特徴づけているのは、
『日本職人的』
と言うべき、周りがあきれるほどの丁寧できめ細かい仕事です。
厳しく選別して購入する、ワインそれぞれのテロワールを徹底的に研究した上で、
樽の種類、焼き具合、熟成期間等々各ワインに、最もふさわしいと思える理想的な方法を、
オートクチュール的な考え方で実行します。
本質主義に基づき、ヴィラージュ・クラス以上のワインは、
1本1本、フィルターをかけずに、手で丁寧に瓶詰めします。
現在の所有樽数は年間70樽。
規模が大きくなり過ぎると、一つひとつの仕事のクオリティや、彼自身の
『各ワインへの把握力が低下する。』
との考え方に基づき、将来的にも200樽以上に増やすつもりはありません。
このストイックで、厳格なこだわりは、大手ネゴシアンはもとより、
他の多くの新世代ネゴシアンの中でも、ズバ抜けたものです。
~『ラベル変更に賭けた想いとは?』~
2003年5月23日、ルー・デュモンのジュヴレシャンベルタン移転お披露目パーティーに、
アンリ・ジャイエ氏が来られました。
その際、彼が以前から親交のあるジャイエ氏からいろいろな話を聞き、薫陶を受けました。
彼のワイン造りにおける、あらゆる活動の中で、彼自身のアイデンティティをもっと強く打ち出し、
表現していこう、との意志を持つに至りました。
『日本人であるということ』
『醸造家としての、自然と人に対する真摯な尊敬の念』
この信念は、ワイン造りにも確実に反映されるとおもいますし、
また、ワインの"顔"としてのラベルについても、アイデンティティを実直に、
思いを込めて表現したデザインに変更する事に決めました。
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2007年01月07日
シャンパーニュ・モンマルト・ロゼ・ブリュット
ニューイヤーはホテルにシャンパンを持参し乾杯!
ジャニーズのカウントダウンで乾杯・・・・・
もっと気の利いたテレビにしようよ。
このシャンパンはヴェノスやまざきで購入。
黒ブドウを長期熟成、ゴージャスなロゼシャンパン
いろはピンクでなかなかコクがありました。
うまみが薄いような気がしたのは、この日パーテイでシャンパンを飲みすぎたせいでしょうか?
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ジャニーズのカウントダウンで乾杯・・・・・
もっと気の利いたテレビにしようよ。
このシャンパンはヴェノスやまざきで購入。
黒ブドウを長期熟成、ゴージャスなロゼシャンパン
いろはピンクでなかなかコクがありました。
うまみが薄いような気がしたのは、この日パーテイでシャンパンを飲みすぎたせいでしょうか?
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2007年01月06日
ザ・リッツカールトンワインバー
グラスワインが豊富でした。
5種類のワインが楽しめるテイスティングセットをチーズをつまみながら頂きました。
今、はまっているピノノアールのワインがおいしかったですねー。
チーズの盛合わせに、玉葱のジャムがついてました。
このワインバーとイタリアンでしか楽しめないとの事。
このジャムがなかなか美味。
遊び心もあるバーですね。
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5種類のワインが楽しめるテイスティングセットをチーズをつまみながら頂きました。
今、はまっているピノノアールのワインがおいしかったですねー。
チーズの盛合わせに、玉葱のジャムがついてました。
このワインバーとイタリアンでしか楽しめないとの事。
このジャムがなかなか美味。
遊び心もあるバーですね。
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2007年01月05日
The Bar(ザ バー)続き
リッツカールトンオオサカ「THE BAR」の外にあるキープしているウイスキーの棚には、シングルモルトが多かったです。
アードベイグ、グレンモレージ、ハイランドパーク、タリスカ、などなど、有名なウイスキーばかりでした。
THE BARに来る顧客のこだわりを感じさせてくれました。
それにしてもキープしたらいくらかかるんですかね?
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アードベイグ、グレンモレージ、ハイランドパーク、タリスカ、などなど、有名なウイスキーばかりでした。
THE BARに来る顧客のこだわりを感じさせてくれました。
それにしてもキープしたらいくらかかるんですかね?
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2007年01月04日
The Bar(ザ バー)
大阪のホテルで一番気になっていたBAR
メインバーなので穴場のようなBARを創造してましたが、窓からBARの中が覗け
開放的な感じでした。
しかも、結構広い。
楽しみにしていたのですが、年末のカウントダウンの会場になっていたので、
BARの雰囲気は楽しめませんでした。
次回は、シガーと一緒に楽しみたいですね。
<THE BARのHPより>
150種類のシングルモルトウイスキーや110種類のマティーニなど計500種類に及ぶ銘柄のお酒に加え、60種類の葉巻も揃えた大人の上質な夜にふさわしい空間です。シックで重厚なインテリアの中、ジャズピアノの生演奏に耳を傾けながら、お気に入りのドリンクとともに心地よい夜をお過ごしください。ウィンターガーデンでは、光あふれる幻想的な雰囲気の中、落ち着いた時間をお楽しみいただけます。
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メインバーなので穴場のようなBARを創造してましたが、窓からBARの中が覗け
開放的な感じでした。
しかも、結構広い。
楽しみにしていたのですが、年末のカウントダウンの会場になっていたので、
BARの雰囲気は楽しめませんでした。
次回は、シガーと一緒に楽しみたいですね。
<THE BARのHPより>
150種類のシングルモルトウイスキーや110種類のマティーニなど計500種類に及ぶ銘柄のお酒に加え、60種類の葉巻も揃えた大人の上質な夜にふさわしい空間です。シックで重厚なインテリアの中、ジャズピアノの生演奏に耳を傾けながら、お気に入りのドリンクとともに心地よい夜をお過ごしください。ウィンターガーデンでは、光あふれる幻想的な雰囲気の中、落ち着いた時間をお楽しみいただけます。
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2007年01月03日
MORI BAR 【銀座】
毛利隆雄氏のバー、MORI BAR 。
BARの好きな人ならこの方の名前を知らない人はいない。というぐらいの有名なバーテンダー。
一度でいいから毛利さんのマティーニを飲んでみたいものです。
彼のマティーニは確かブードルスだったと思います。
(間違えてたらごめんなさい)
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BARの好きな人ならこの方の名前を知らない人はいない。というぐらいの有名なバーテンダー。
一度でいいから毛利さんのマティーニを飲んでみたいものです。
彼のマティーニは確かブードルスだったと思います。
(間違えてたらごめんなさい)
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2007年01月02日
ダルトン【銀座】
日本でいち早くマッカランを出したお店として有名。
料理も楽しめるみたいです。
残念ですがまだ行ったことないです。
マッカランも最近ではあまりにもメジャーになりすぎて値段が高騰してるそうです。
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料理も楽しめるみたいです。
残念ですがまだ行ったことないです。
マッカランも最近ではあまりにもメジャーになりすぎて値段が高騰してるそうです。
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2007年01月01日
今井清“ミスター・マティーニ”
あけまして
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年最初のお話は、“ゴードン”にこだわった“ミスター・マティーニ”と呼ばれた今井清氏。
「日本マティーニ伝説」
今井清さんの物語ですが、当時の歴史的な背景、現在のバーの雛形をつくった人たちの話題が盛りだくさんで、カクテル好きにはたまらないかも。
<以下HPより>
生前の今井は、「ミスター・マティーニ」と呼ばれた名手であった。
マティーニは、カクテルの王様とされ、何千種類あるかしれないカクテルの頂点に君臨しつづけている。戦前戦後を通じて、バーの客が注文することがいちばん多いカクテルでもある。
しかも「マティーニ」と口に出して言うときの、客の意気込みは、他のカクテルの場合とまるでちがう。だから、いつも以上に真剣につくらなくてはならないと、バーテンダーたちは言う。マティーニはカクテルのなかのカクテルであると、バーテンダー自身も客も信じている。
今井のマティーニが評判になりだした昭和20年代から30年代にかけて、そのカウンターに座る客のほとんどが常連で占められていた。それでもときにはフリーで入ってくる客もいる。今井は、たまに来る人のことをじつによくおぼえていた。顔ではなくて、その客の舌を記憶しているのである。
注文したマティーニを前に、「このバーはまだ二、三回しか来ていないのに、どうして私の好みがわかるのか」と感嘆する商社マンなどに、つくり手の今井は、ただ笑うだけでなにも答えなかった。この客の舌は、すでに今井に盗まれていたのである。
「三度来店されたら、その人の好みの味をマスターできる」と今井は言っていた。これがプロだと、後輩のバーテンダーたちは思った。
19世紀のアメリカに生まれて以来、いくつもの神話や伝説に包まれてきたマティーニを完成させ、今日の姿にまとめあげたのが今井清である。
「ミスター・マティーニ」の称号は、バーテンダーのなかのバーテンダーをも意味している。
今井は、平成11年にこの世を去った。
かつて今井の下でバーテンダー修業をはじめた久保木康雄氏(現在パレスホテル料飲部支配人)は、「すべて結局、お酒の世界というのはやっぱりオーバーな言い方かもしれないが、今井さん中心にあったということだ。嘘偽りのないところで、今井さんによって酒の文化はつくられたのだと言える」と、その生涯を総括している。
「今井清氏を偲ぶ会」の冒頭、司会者に促されて進み出た白髪のバーテンダーが、出席者たちを前に、氷を入れたシェーカーを振った。人々は頭を垂れ眼を閉じて、黙祷した。静まり返った会場に、シェーカーのシャカシャカシャカという、軽快な音だけが響きわたった。
右肩を心もち上げて、両手にシェーカーを包み込み、肘を大きく突き出した両の腕をリズミカルに動かして、縦に横に滑らかに振る動作は、今井のそれに学び、さらに複雑にしたものであった。
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おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
今年最初のお話は、“ゴードン”にこだわった“ミスター・マティーニ”と呼ばれた今井清氏。
「日本マティーニ伝説」
今井清さんの物語ですが、当時の歴史的な背景、現在のバーの雛形をつくった人たちの話題が盛りだくさんで、カクテル好きにはたまらないかも。
<以下HPより>
生前の今井は、「ミスター・マティーニ」と呼ばれた名手であった。
マティーニは、カクテルの王様とされ、何千種類あるかしれないカクテルの頂点に君臨しつづけている。戦前戦後を通じて、バーの客が注文することがいちばん多いカクテルでもある。
しかも「マティーニ」と口に出して言うときの、客の意気込みは、他のカクテルの場合とまるでちがう。だから、いつも以上に真剣につくらなくてはならないと、バーテンダーたちは言う。マティーニはカクテルのなかのカクテルであると、バーテンダー自身も客も信じている。
今井のマティーニが評判になりだした昭和20年代から30年代にかけて、そのカウンターに座る客のほとんどが常連で占められていた。それでもときにはフリーで入ってくる客もいる。今井は、たまに来る人のことをじつによくおぼえていた。顔ではなくて、その客の舌を記憶しているのである。
注文したマティーニを前に、「このバーはまだ二、三回しか来ていないのに、どうして私の好みがわかるのか」と感嘆する商社マンなどに、つくり手の今井は、ただ笑うだけでなにも答えなかった。この客の舌は、すでに今井に盗まれていたのである。
「三度来店されたら、その人の好みの味をマスターできる」と今井は言っていた。これがプロだと、後輩のバーテンダーたちは思った。
19世紀のアメリカに生まれて以来、いくつもの神話や伝説に包まれてきたマティーニを完成させ、今日の姿にまとめあげたのが今井清である。
「ミスター・マティーニ」の称号は、バーテンダーのなかのバーテンダーをも意味している。
今井は、平成11年にこの世を去った。
かつて今井の下でバーテンダー修業をはじめた久保木康雄氏(現在パレスホテル料飲部支配人)は、「すべて結局、お酒の世界というのはやっぱりオーバーな言い方かもしれないが、今井さん中心にあったということだ。嘘偽りのないところで、今井さんによって酒の文化はつくられたのだと言える」と、その生涯を総括している。
「今井清氏を偲ぶ会」の冒頭、司会者に促されて進み出た白髪のバーテンダーが、出席者たちを前に、氷を入れたシェーカーを振った。人々は頭を垂れ眼を閉じて、黙祷した。静まり返った会場に、シェーカーのシャカシャカシャカという、軽快な音だけが響きわたった。
右肩を心もち上げて、両手にシェーカーを包み込み、肘を大きく突き出した両の腕をリズミカルに動かして、縦に横に滑らかに振る動作は、今井のそれに学び、さらに複雑にしたものであった。
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