ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

※カテゴリー別のRSSです。
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 1人
プロフィール
いのたか
いのたか
ワイン、BAR好きのおっさんです。
オーナーへメッセージ
QRコード
QRCODE

2008年08月14日

「ザ・マッカラン グランレゼルバ12年」





「ザ・マッカラン グランレゼルバ12年」
― 秘蔵のシェリー樽原酒を使用し“特別に貯蔵した”シングルモルトの逸品 ―

梅田のBAR UDAにて

多分これのウイスキーだと思うんだけどなー
それにしても
マスター
私がシェリー樽で寝かせたウイスキーが好きなのを
覚えててくれたんだろうか???

サントリーHPより
http://www.suntory.co.jp/news/2007/9945.html
●「ザ・マッカラン グランレゼルバ12年」
スペインでオロロソシェリー酒を熟成させ、払い出した直後の樽(一空き樽※)のみを使い、シェリー樽由来の重厚な味わいと、フルーティーさを醸し出すこだわりの逸品です。「グランレゼルバ」とはスペイン語で「特別に貯蔵された」という意味です。
※一空き樽とは:新樽にシェリーやバーボンなどのお酒を熟成させ、払い出した直後の樽のこと。

●味わいの特長 ・色合い ローズウッドのようなリッチな色合い
・香り 馥郁たる樽香をベースにして、ドライフルーツ、オレンジチョコレート、ジンジャー、シナモン、クローブなどの複雑な香り
・味わい ジンジャーのスパイシーな香りや樽香とともに、フルーツケーキのような甘さとオレンジの爽やかな風味が広がる
・余韻 スパイシーさとオレンジやダークチョコレートの余韻が残る

広島ブログ
山口ブログ
  

Posted by いのたか at 18:00Comments(1)TrackBack(0)ウイスキー

2008年08月13日

モートラック





梅田のBAR UDAで
お勧めのウイスキーを頂戴!
とマスターに伝えたら出されました。
なかなか。


昔からジョニウォーカーに使われている原酒で、モルトの醍醐味がわかる実力派。
品の良い香り、厚みのあるボディ。スペイサイドモルトの良さをすべて備えたモルトウイスキーといわれ、様々な本で、
「古典的美酒」と評価されている
http://maltnavi.sakura.ne.jp/cgi/item.cgi?item_id=mortrack15&ctg_id=mortlach&page=1

山口ブログ
広島ブログ

  

Posted by いのたか at 17:01Comments(0)TrackBack(0)ウイスキー

2008年03月22日

ロングロウ(LONGROW)を飲む





周南のBAR SALONにて

ロングロウを飲む
味は・・・・・
すみません
しこたま酔ってたので覚えてません・・・・・
いけませんねー


ロングロウ 14年
http://www.whisk-e.co.jp/aj/sb.html
ロングロウはキャンベルタウンとハイランド産のピートのみで麦芽を乾燥させ、
手間ひまをかけて造る最高に贅沢なシングルモルトです。
『溢れ出る芳醇さ』。ヘビーピートの麦芽と、より長期間のシェリー樽での熟成があわさり、
ロングロウ14年をその年数を遥かに超える熟成のレベルに高めています。
次回のボトリングは現在ところ、全くの未定となっており、
今回は300本のみの入荷です。お早めにご注文されることをおすすめいたします。
《テイスティングコメント》
色: ダークゴールド(アンバー)
香: リッチなミルクチョコレートとクリーム、かすかなピートとフレッシュミント。
味: 初めは甘く、ドライアプリコット、ピート、燃えさし。非常にバランスが良い。
フィニッシュ:強すぎないが、十分なスモーキーさ。クリーム、チョコレート、オーク材。


ロングロウ ウッドエクスプレッション トカイウッド 10年
スプリングバンク蒸留所よりロングロウのトカイウッドが新発売となりました。
ロングロウはスプリングバンクのヘビーピートタイプで、
トカイワインの樽で最後の2年間フィニッシュし、カスクストレングスでボトリングしました。
トカイワインは三大貴腐ワインの1つで、
ハンガリーのトカイ(TOKAJI)地方とその周辺で作られる極甘口な高級ワインです。
ロングロウのオイリーでスモーキーな気質と、高貴なトカイワインの甘さとが相まって、
複雑で上品、おかわりしたくなるウイスキーです。

《テイスティングコメント》
色: 緑がかった深いブラウン
香: 糖蜜、デメララ糖、クリスマス・プディング、オレンジ、
線香、クローブ。たくさんの香りが嗅覚を刺激する。
味: 砂糖の甘さはすぐ消え、バタースコッチに変化。ミントチョコ。

※フィニッシュはピートを伴ったスイート&ドライ。
典型的なロングロウと明らかに違う。

広島ブログ
山口ブログ



ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html   

Posted by いのたか at 21:22Comments(1)TrackBack(0)ウイスキー

2008年03月20日

ヘーゼルバーン8年





周南の
BAR SALONのマスターに
「飲みやすいウイスキー」
と注文したら、これがでてきた

「ヘーゼルバーン8年」
なかなか上品な味。後味もいい。
バランスのよいウイスキーですね。


<内容がちがってたらごめんなさい。さがしてきたhpより抜粋>
淡いゴールド、香りはライトでデリケート。味わいは上品に甘く、モルティーに仕上がっている。バニラフレーバーがふんだんに感じられ、焦がしたオークとスパイシーな後味ときれいなバランスをとっている。胡椒のようなフィニッシュがおもしろいエレガントな一品。

アルケミストのオーナーであるゴードン・ライト氏はスプリングバンク蒸留所の創業者一族にあたり、同蒸留所で勤務の後、2001年の新生ブルイックラディ蒸留所の立ち上げにも関わり、双方で重役を歴任していました。
同社のコンセプトは「最高の蒸留酒を吟味し、今まで蒸留所に縁遠かった方にも幅広くその良さを知ってもらう」こと。氏の専門はモルトウイスキーですが、今回ご案内する商品以外にもアルマニャックやカルバドス等の取り扱いがあります。これまでの主なマーケットは英国内やスカンジナビア(デンマークノルウェー、スウェーデン)でしたが、最近はアメリカやドイツにも広がりを見せています。まさしくこれから注目される簿とラーとして台頭するのではないでしょうか。ちなみにアルケミストとは「錬金術師」の意味をもちます。【輸入元資料より】  

Posted by いのたか at 22:42Comments(1)TrackBack(0)ウイスキー

2008年02月05日

ザ・マッカランから新しいお酒!



私のすきなウイスキー「ザ・マッカラン」
宣伝でもおなじみ「ウイスキーのロールスロイス」
と呼ばれるこのお酒。

周南のBARSALONで頂きました。

私はシェリー樽で寝かせたウイスキーが好きなので、
このてのウイスキーは好きです。
このバニラのようなまろやかさが良いです。
さすがマッカランですね。


「ザ・マッカラン グランレゼルバ12年」新発売
― 秘蔵のシェリー樽原酒を使用し
“特別に貯蔵した”シングルモルトの逸品 ―

サントリー(株)は、スコットランドのシングルモルトウイスキー「ザ・マッカラン グランレゼルバ12年」を11月20日(火)から全国で新発売します。

シングルモルトウイスキーは、それぞれの蒸溜所の個性的な香りと味わいが楽しめる“プレミアムなこだわりのお酒”として好評いただいています。シングルモルトウイスキー市場は、この5年で1.5倍の伸長(当社推定)を果たし、当社輸入シングルモルトウイスキーの販売数量も1~9月で対前年1割増と好調に推移しています。中でも、スコットランドで“シングルモルトのロールスロイス”と呼ばれる「ザ・マッカラン」は対前年126%と大きく伸長しています。今回、新アイテムを発売することで、シングルモルトのラインアップの充実を図り、市場をさらに活性化していきます。

●「ザ・マッカラン グランレゼルバ12年」
スペインでオロロソシェリー酒を熟成させ、払い出した直後の樽(一空き樽※)のみを使い、シェリー樽由来の重厚な味わいと、フルーティーさを醸し出すこだわりの逸品です。「グランレゼルバ」とはスペイン語で「特別に貯蔵された」という意味です。
※一空き樽とは:新樽にシェリーやバーボンなどのお酒を熟成させ、払い出した直後の樽のこと。

●味わいの特長 ・色合い ローズウッドのようなリッチな色合い
・香り 馥郁たる樽香をベースにして、ドライフルーツ、オレンジチョコレート、ジンジャー、シナモン、クローブなどの複雑な香り
・味わい ジンジャーのスパイシーな香りや樽香とともに、フルーツケーキのような甘さとオレンジの爽やかな風味が広がる
・余韻 スパイシーさとオレンジやダークチョコレートの余韻が残る


― 記 ―

▼商品名、容量、アルコール度数、参考価格(消費税別)および梱包
「ザ・マッカラン グランレゼルバ12年」
  700ml    45%    11,550円    12本
*当商品はオープン価格制の商品であり、希望小売価格は設定していません。あくまで販売店様の目安として参考価格を提示しています。


ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html

山口ブログ
広島ブログ  

Posted by いのたか at 00:08Comments(0)TrackBack(0)ウイスキー

2008年02月04日

日本にもまだこんなウイスキーがあるんだ!

こだわりの「シングルモルト」地ウイスキ「ゴールデン・ホース」



周南のBARSALONで頂きました。

サントリー
ニッカ
だけでない

日本のオイシイウイスキーはまだまだあるんだ!

というのを
改めて認識

このボトルのウイスキーは
今は作られてないみたいですが
とてもまろやか。後味もいい。
日本のウイスキーの質の高さには驚かされます。

埼玉県羽生蒸留所で造られたモルトは、現在東北の酒蔵「笹の川酒造」の熟成庫で眠っています。
その貴重な原酒を樽から少量ずつ払出しバッティングし、年数ごとに異なる後熟樽を使用しました。
また、自然の状態にこだわりノンチルフィルター(冷却濾過なし)、ノンカラー(無着色)としました。
ボトリングを重ねるごとに異なる味わいをお届けし、小さく無名だがこだわりの造りをしていたジャパニーズ・シングルモルトの深い味わいをお楽しみください。
■寛永2年創業、酒造り300年の歴史を持つ蔵元がその技術を生かし、こだわった地ウイスキー『ゴールデンホース武蔵』。
■神々しく奥深い緑につつまれた秩父の郷。その清冽な奥秩父の源流水を使用し、独自のポットスチルで蒸留し長期貯蔵した自家製モルトを中止に選りすぐりのモルトをブレンド。華やいだ香りと、軽やかな中にある骨太さをお楽しみ下さい。


ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html

広島ブログ
山口ブログ  

Posted by いのたか at 00:17Comments(8)TrackBack(0)ウイスキー

2007年12月15日

ウマイウイスキー ROYAL HOUSE



周南市の
BAR SALON

「おいしいウイスキー頂戴!」

のアバウトな依頼に

「スコッチですけど」

と出してくれたのがこれ。

ROYAL HOUSE
21年もの

でも、ウイスキーの銘柄を殆ど知らない私。
ロイヤルハウスホールドと名前似てる。
ぐらいしかわかんない。

味は「おー」って感じ

まろやかな味ですね。

おいしいわ




ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html  

Posted by いのたか at 00:04Comments(2)TrackBack(0)ウイスキー

2007年09月23日

ニッカ HOKKAIDO

このボトルも古いボトル?だったかな?

確かに見たことないです。


BAR SALONにて






ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
  

Posted by いのたか at 17:07Comments(3)TrackBack(2)ウイスキー

2007年09月14日

バルベニー・アイレイ・フィニッシュ 17年



見たことないけどめずらしいんかな?

バルベニーは好きなモルトで

自分で買うぐらい好きなウイスキーです


BAR SALONにて

グレンフィディックの兄弟蒸留所。ふくよかでこくがあり、水を加えても味崩れのしない、シングルモルトを代表する一本。



ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
  

Posted by いのたか at 18:00Comments(2)TrackBack(0)ウイスキー

2007年09月13日

サントリーリザーブ



珍しいボトルで!

と言う注文でだしてもらった

サントリーリザーブ

BAR SALONにて(周南市)




ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
  

Posted by いのたか at 18:01Comments(2)TrackBack(0)ウイスキー

2007年08月01日

WHITE HEATHER(ホワイト・へザー )

ブレンデッド・スコッチ・ウイスキー White Heather
ホワイト・へザー

「めずらしいウイスキー」とBAR SALONのマスターが出してくれたウイスキー
すっきりした飲み口で後味が独特。
昔のお酒の感じかな


  

Posted by いのたか at 23:10Comments(2)TrackBack(1)ウイスキー

2007年07月19日

マッカラン19年(1987)




新宿のBAR

Bar le Parrain ルパラン

で飲みました。

総ボトリング数306本カスクナンバー9793。
カスクタイプシェリーカスク。色調アンバー19年熟成の熟成と、ただでさえ貴重になっているマッ
カランのシェリー樽熟成モノです。
もちろん、ピアレスコレクションですからカスクストレングスです。

カスクとは思えないやさしい風味それでいてしっかりとした後味
味わいも素敵です。


[■ダンカンテイラー社]
ダンカン・テイラー社は1938年、ビジネスマンのアベ・ロッセンベルグ(Abe Rosenberg)により、アメリカ合衆国で設立しました。彼とパートナーのチャーリー・グットマン(Charlie Guttman)はスコッチウィスキーに魅了され、1960年代の初頭から、スコットランド全域の数多くの蒸留所のニューフィリングの樽を購入しました。これが結局は、熟成されたレアなプライベートコレクションとしては、世界最大級のものとなりました。
1994年、アベは85歳でこの世を去り、ダンカン・テイラー社は慈善団体の監督下に置かれました。2000年にユアン・シャーン(Euan Shand)はその団体から連絡を受け、何千丁という樽の購入を打診され、ユアンはこの樽のストックの品質を確かめ、この類をみないコレクションを購入することを決意し、同僚のアラン・ゴードン(Alan Gordon)とともに資金を集めました。ダンカン・テイラー社は、アバディーンシャーのハントリーに本部を持っております。

  

Posted by いのたか at 06:24Comments(2)TrackBack(0)ウイスキー

2007年06月15日

マッカラン・アンバーリキュール



周南市のBARSALONで

「甘いお酒頂戴」と注文。

ボトルにはマッカランと書いてある。


シロップのような匂い。
色もシロップのように濃い。

ストレートで頂きました

アイスクリームにかけても美味しいでしょうね。

  

Posted by いのたか at 06:23Comments(3)TrackBack(0)ウイスキー

2007年03月24日

シングルトン復活??

教えてください。


お酒の大型専門店 河内屋 さんのメルマガでシングルトン復活?


と出てたんですが、同じ味なんですかね?


<a href="http://www.hiroshima-blog.com/wj.php?cd=00pp" target="_blank" utn><img src="http://www.hiroshima-blog.com/area/banner003.gif" style="border:0;width:150px;height:30px;"></a>

  

Posted by いのたか at 10:59Comments(5)TrackBack(0)ウイスキー