2008年05月19日
谷中 昭和見続けた菓子屋さん【東京シルエット】

【東京シルエット】
谷中 昭和見続けた菓子屋さん
2007年01月28日
(asahi.com東京シルエットより)
成田一徹
「この辺りだけは昔のままですね」。
向かいに続く本妙院の塀を見ながら、店の奥から斎藤陽子さん(72)は言った。
台東区谷中1丁目の菓子店「みかど商店」の3代目店主である。
62年前の大空襲の延焼も、この辺りまでは及ばなかった。
昭和初めの開店当時のままの古色を帯びた店内と、ガラス戸の外の世界。
ともに同じ歩調で時を歩んできたのだ。
斎藤さんが中学生の頃、背丈ぐらいだった店の横のヒマラヤ杉は今、
3坪の店を懐に抱くように、大きく枝を広げている。
成田一徹 切り絵の世界
http://homepage2.nifty.com/inotaka2001/page073.html
成田一徹HP
http://www.ittetsu-narita.com/index.html
2008年05月18日
【東京シルエット】銀座 4坪の豆腐屋

銀座 4坪の豆腐屋2007年01月21日
(asahi.com東京シルエットより)
成田一徹
午後7時、銀座7丁目のソニー通りにある行きつけのバー。
窓際のボトルや帆船模型の向こうに、豆腐屋さんを発見した。
松屋豆腐店。銀座の飲食街に残る珍しい一軒だろう。
昭和27(1952)年の創業。3代目の藤樫秀伸さんと古参の職人さんとで4坪の店を守る。
地釜炊きにこだわった変わらぬ味に、遠方からのファンもいる。
クラブのマダム風情の客が、名物の生湯葉を買いにきた。
つられて僕も小ぶりのがんもどきを1パック。こいつを肴にハイボールをもう1杯である。
成田一徹 切り絵の世界
http://homepage2.nifty.com/inotaka2001/page073.html
成田一徹HP
http://www.ittetsu-narita.com/index.html
2008年04月30日
成田 一徹展 六甲ヒルトップギャラリー

見てみたいけど無理ですねー
残念です。
開催期間4月18日(金)~5月14日(水)
開館時間11:00~19:00
木曜休館
入場無料
それにしても神戸の街は美しい。市街を見晴るかしながら感慨を新たにします。
そんな絶景のなかでの切り絵展。神戸が「神戸」であった頃の匂いを探し求め描いた約30点の展示です。
街中に残るなつかしい匂いが六甲山頂に。いかにも神戸らしい展覧会です。
ぜひお越しください。
<成田 一徹>
六甲ヒルトップギャラリーHP
http://hilltop-g.com/exhibition/0804.html
MSHIBATAの徒然に
http://d.hatena.ne.jp/MSHIBATA/20080413/p1
広島ブログ
山口ブログ
ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html
2008年01月04日
成田一徹さんのHPが出来ました!
私の大好きな切り絵作家の
成田一徹さんのHPができました。
カッコイイです。
見てると思わずお酒が飲みたくなります。
http://www.ittetsu-narita.com/index.html
是非ご覧ください。
山口ブログ
広島ブログ
成田一徹さんのHPができました。

カッコイイです。
見てると思わずお酒が飲みたくなります。
http://www.ittetsu-narita.com/index.html
是非ご覧ください。
山口ブログ
広島ブログ
2008年01月03日
渋谷 華やかなフィナーレ/東京シルエット
【東京シルエット】
asahi.comより

2007年12月23日
渋谷C・C・Lemonホール(旧渋谷公会堂)で「レビュー狂時代2007」を観(み)た。宝塚歌劇団、松竹歌劇団(SKD)、日劇ダンシングチームの3大劇団中心による公演だ。
レビュー全盛時のスターたちの歌と踊りの力はさすがで、観客を否応(いや・おう)なく元気にさせる。SKDのトップ春日宏美も輝いていた。古巣の国際劇場の大舞台を思い出させるのか、全身から喜びがあふれていた。
そしてゴージャスな幕引き。今年の暗い世相の幕切れが頭に浮かぶ。フィナーレはこうでなくっちゃ。
成田一徹
※切り絵作家の成田一徹さんの記事を公開(無断で)
おこられたら止めますね。
asahi.comより

2007年12月23日
渋谷C・C・Lemonホール(旧渋谷公会堂)で「レビュー狂時代2007」を観(み)た。宝塚歌劇団、松竹歌劇団(SKD)、日劇ダンシングチームの3大劇団中心による公演だ。
レビュー全盛時のスターたちの歌と踊りの力はさすがで、観客を否応(いや・おう)なく元気にさせる。SKDのトップ春日宏美も輝いていた。古巣の国際劇場の大舞台を思い出させるのか、全身から喜びがあふれていた。
そしてゴージャスな幕引き。今年の暗い世相の幕切れが頭に浮かぶ。フィナーレはこうでなくっちゃ。
成田一徹
※切り絵作家の成田一徹さんの記事を公開(無断で)
おこられたら止めますね。
2007年05月14日
”音の流れる街角”成田一徹展のご案内。
Shinkaichi Music Street 2007

MSHIBATAさんのブログ「MSHIBATAの徒然に」で
切り絵作家の成田一徹さんの作品展を紹介してありました。
見てみたのですが神戸はちょっと、無理かな?
”音の流れる街角”
成田一徹展のご案内。
2007年5月14日(月)~20日(日)
神戸アートビレッジセンター
KAVCギャラリー
AM11:00~PM8:00 但し火曜日休館

MSHIBATAさんのブログ「MSHIBATAの徒然に」で
切り絵作家の成田一徹さんの作品展を紹介してありました。
見てみたのですが神戸はちょっと、無理かな?
”音の流れる街角”
成田一徹展のご案内。
2007年5月14日(月)~20日(日)
神戸アートビレッジセンター
KAVCギャラリー
AM11:00~PM8:00 但し火曜日休館
2007年03月22日
八・一トリオ展またまた銀座編
「to the bar」などbarに非常に造詣の深い、私の好きな切り絵作家の成田一徹さんたちのギャラリーが銀座で開催されます。
もう一週間遅かったら出張で東京に行くのに残念です。
書籍・絵葉書販売するみたいなんですが、買いたい!なー
八・一トリオの名称は 楢喜八の「八」、ウノ・カマキリの「・」、成田一徹の「一」
「はち てん いち とりお」だそうです
以下、伊東屋さんのhpより
八・一トリオ展またまた銀座編
4月2日(月)〜9日(月)
※初日午後1時開場 最終日午後6時閉場
挿し絵画家の楢喜八、漫画家のウノ・カマキリ、切り絵作家の成田一徹による三人展です。
作風も年齢も出身地も異なる三者三様のこの展覧会がスタートしたのは1995年の秋、震災の後も生々しい神戸でした。
その後、京都、銀座、札幌、横浜、大阪…と場所を変え、各地の人々とかけがえのない交流を深めてきました。
普段は新聞、雑誌、書籍など印刷媒体の仕事を主にしているため、なかなか読者の方々とふれあう機会の無い3人が「読者の皆さんと会って話すチャンスを」と企画してきた八・一トリオ展。 毎年開いてきた展覧会を昨年は一休み、万を持してこの春伊東屋ギャラリーに登場します。
さあ、どんなコラボレーションが生まれるか、乞うご期待!!
もう一週間遅かったら出張で東京に行くのに残念です。
書籍・絵葉書販売するみたいなんですが、買いたい!なー

八・一トリオの名称は 楢喜八の「八」、ウノ・カマキリの「・」、成田一徹の「一」
「はち てん いち とりお」だそうです
以下、伊東屋さんのhpより
八・一トリオ展またまた銀座編
4月2日(月)〜9日(月)
※初日午後1時開場 最終日午後6時閉場
挿し絵画家の楢喜八、漫画家のウノ・カマキリ、切り絵作家の成田一徹による三人展です。
作風も年齢も出身地も異なる三者三様のこの展覧会がスタートしたのは1995年の秋、震災の後も生々しい神戸でした。
その後、京都、銀座、札幌、横浜、大阪…と場所を変え、各地の人々とかけがえのない交流を深めてきました。
普段は新聞、雑誌、書籍など印刷媒体の仕事を主にしているため、なかなか読者の方々とふれあう機会の無い3人が「読者の皆さんと会って話すチャンスを」と企画してきた八・一トリオ展。 毎年開いてきた展覧会を昨年は一休み、万を持してこの春伊東屋ギャラリーに登場します。
さあ、どんなコラボレーションが生まれるか、乞うご期待!!







