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2008年01月30日

リトルスミス



有名なBAR

深夜の2時に行きましたが、7割がた席は埋まってました。

ビルの地下二階

何の飾りもない重厚な扉を開けると、

BAR独特の雰囲気。

ウイスキーのソーダ割り

マルガリータを頂きました



東京都中央区銀座6丁目4-12 KNビルB2F



ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
という進行性の小児難病と闘う、颯太君を応援します!
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio/index2.html


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2008年01月28日

銀座 ガスライト



オーセンティックバー

銀座ガスライト

三人でソファにすわりくつろがせていただきました。

マスターの井口さんの笑顔がいいですね。

なんかお酒に囲まれて、まったりとした雰囲気で過ごさせていただきました。

落ち着けるBARです。

二杯目に飲んだダイキリ

ほんのりとした甘み。
美味しかったです。



東京都中央区銀座8丁目7-11 ソワレド銀座第2弥生ビル6F
月~金 19:00~02:00/土 19:00~00:00

ムコ多糖症4型A・モルキオ症候群
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2007年11月04日

サンボア



二度目のサンボアです。

全開は初めて&立ち飲みだったので
緊張してたかな?

今回は結構リラックスできました。

最初は、ハイボール
サンボアと言えばハイボールは定番ですね。
ウイスキーの角瓶をキンキンに冷やして、
キンキンに冷やしたソーダで割る。
うまいです。


二杯目はローランペリエ
アイスボックスに美味しそうに冷やされてたので思わず注文。
良く冷えていて旨い!

締めは
マルガリータを
なんとここでも
ボストンシェーカーでカクテルを作られました。


定番のカクテルですが、おいしいです

切り絵作家の成田一徹さんが良くいらっしゃるBARなので、いつか出会えるのでは・・・
と期待してるのですが、残念、いらっしゃいませんでした。

楽しい時間をすごし、最終の新幹線に飛び乗りました。




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2007年11月03日

ロックィッシュ(再訪)



二回目の訪問

前回は酔っていてほとんど記憶がありません。
オイルサーディンを食べたのは覚えてるけど・・・

で再び訪問。

ハイボールをいただきました

サンボア仕込みのハーボールは
ウイスキーの角瓶をキンキンに冷やして、
キンキンに冷やしたソーダで割る。

氷は入れない。
薄まることもなく
キリットしていておいしいですね。

私の大好きな
切り絵作家の成田一徹さんの切り絵を肴に飲ませていただきました。

古いお酒に関する本が多数置いてあり店にあっています。

東京都中央区銀座7丁目2-14 第26ポールスタービル2F





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2007年11月01日

Ginza Zenithで至極の時間をすごす!


こじんまりとしたBAR

カウンターは7席ぐらい
ボックスも一つ

「Zenith」とは「頂点」を指す単語。
ネットか雑誌で見て
「この店に行きたい!」
と思い、なれない銀座をうろうろして
やっと見つけたお店です。

最初は喉が渇いていたので、ソーダ割を。
「呑みやすい感じがいいですか?」
と聞かれ
「飲みやすいやつで」
とオーダー
銘柄?忘れた。
さっぱりしたブレンデッドウイスキーだったな。

二杯目はシェリー系のモルトを注文。
(なんて読むのかわかんない・・・聞いたんですけど)
出されたのは写真の左側のウイスキー
コクがあり、美味しい。

三杯目はマルガリータを。
Zenithではテキーラを2種類準備してるそうです。
スタンダードなやっつと、熟成したテキーラだそうです。
熟成したテキーラでお願いしました。
なんともまろやかな味。
塩は岩塩をその場で擦ってました。しかも一部分はスノーをつけない箇所が!
いろんな味を楽しめました。

さりげないけど、こだわりを感じるBARでした。
次回はゆっくり飲みたいね。

Bar Ginza Zenith

東京都中央区銀座8-5-19 三幸ビルB1
Tel.03-3575-0061
18:00~3:00(土・祝~0:00) 日休




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2007年09月09日

銀座サンボアに行って来ました



憧れ?
というか梅田のサンボアには、4,5回行ったことがあったのですが、
銀座のサンボアは初めて。

6時過ぎに行ったのですが、
カウンターには5人くらいの方々が飲んだり、新聞読んでました。
当然、私が一番若いンかな?
おっさんなんですけどね。

7時に待ち合わせなんで、ハーボールを二杯一気に飲みました。
栓抜きも固定されていて抜きやすいように工夫されてました。
それぐらいハイボールがでるんでしょうね。
しかも炭酸使いきり。

見ていても気持ちが良いですね
最後にレモンピユーレ。
ほのかなレモンの香りが漂うハイボールは
まだまだ暑い季節には最高の一杯ですね。


帰り際に聞いたら
成田一徹さんもちょくちょく来られるとの事。

年に4~5回しか東京には行かないけどいつか会えるかな?





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2007年09月06日

銀座サンボア(Samboa)」

私の大好きな切り絵作家の
成田一徹さんがよく通ってるらしい。

「TOKIYO古典酒場」で成田一徹さんの書いた
「ハイボール酒場の想い出」にかかれてました。

明日、行ってみようっと。
成田さんに偶然出会うかもしれません。

ロックフィッシュも行きたい・・・・
どっちに使用か迷います。

しかし・・・・・・

東京は台風直撃なんだけど
明日無事にたどり着けるかな?
新幹線止まるだろうな。






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2007年09月05日

ロックフィッシュ

昔、雑誌で見てずーと気になってるBAR。

ここは古川緑郎さんのBAR「クール」があった2階にあるんです。


サンボア仕込みのハイボールとオイルサーディンがおいしそうです。

15時から営業ってのがすごいね。

次回、出張のときに行ってみようかな?

東京都中央区銀座7-2-14 第26ポールスタービル2F
03-5537-6900



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2007年07月25日

銀座『絵里香』

銀座『絵里香』
中村健二氏は有名なバーテンダー。

私の好きな
スタアバーギンザの岸さんは「絵里香」の中村健二氏の元で. 洗練されたサービスや調酒技術 を約12年間学んだそうです。

オールアバウトの達磨さんの記事
ジャパニーズウイスキーについての中村語録というのがありました。

ウイスキーづくり80有余年の国の香味が、世界最高峰になったことは感慨深いものがあるし、誇りに思う』

「ジャパニーズは水のように、体が自然に受けつける」

「飽食の時代に、もう一杯飲みたい、飲ませたい、と思わせる香味」

「お客様がマニアになるのはいい、商売人がマニアになってはいけない」

「やはり日本に立派な蒸溜所があることはいいことです。ベテランも若手も、山崎や白州、余市といった蒸溜所に出かけ、熱心に勉強する機会が年々増えてきています。そこでウイスキーづくりを学び、ジャパニーズとは、スコッチとはと自分なりに考える。サービスする側としては、大切な時間です」と中村氏。

今度東京に行ったら行こうかなー。

東京都中央区銀座6-4-14 HAOビル2階
Tel.03-3572-1030
17:30~24:00 日祝休

  

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2007年03月11日

ZEQUE【銀座】

一階はビアパブ、地下がBARになっている。

大人の雰囲気のBARでした。

かなり酔っていたので・・・・

ソルテイドックを頂きました。


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2007年01月03日

MORI BAR 【銀座】

毛利隆雄氏のバー、MORI BAR 。
BARの好きな人ならこの方の名前を知らない人はいない。というぐらいの有名なバーテンダー。

一度でいいから毛利さんのマティーニを飲んでみたいものです。

彼のマティーニは確かブードルスだったと思います。
(間違えてたらごめんなさい)

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2007年01月02日

ダルトン【銀座】

日本でいち早くマッカランを出したお店として有名。
料理も楽しめるみたいです。

残念ですがまだ行ったことないです。

マッカランも最近ではあまりにもメジャーになりすぎて値段が高騰してるそうです。

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2006年12月28日

BAR LUPIN(ルパン)【銀座】

昭和3年創業。太宰治、永井荷風、泉鏡花、菊地寛、直木三十五、坂口安吾、遠藤周作
開高健など数え切れないほどの作家が出入りした有名な文壇バー。

太宰治らを撮った周南市出身の写真家林氏の写真が店内に飾られています。
太宰の写真はあまりにも有名です。

ちなみに私、入れませんでした。
再度チャレンジしようと思います。

http://www.age.ne.jp/x/matchy/dazailupin.html
LUPIN HP
http://www.lupin.co.jp/

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2006年12月27日

TENDER(テンダー)【銀座】

“ミスター・マティーニ”と呼ばれた故今井清は職場を超えて多くの名バーテンダーを育てた。
銀座6丁目で『テンダー』を経営する上田和男さんもその一人です。

昔、知り合いのバーテンダーに「上田さんのマティーニは世界一です」
と聞き、ロジェで上田さんのマティーニをいただきました。
目の前で上田さんのカクテルを作る姿を見て感動したのを覚えています。

テンダーはまだ行ったことがないので機会があれば行きたいBARです。

<以下HPより>
 昭和55年、創作カクテル「ピュア・ラブ」で全日本バーテンダー協会全国大会で優勝。「これで人生が変わった」と振り返る。3段に分けて振る“3段振り”と呼ばれる独自の豪快なシェイクによって、“ハード・シェイクの達人”と称され、日本最高峰のバーテンダーと目された。
 平成9年「テンダー」を開店。200種以上の華麗なオリジナル・カクテルと軽やかな会話で客を魅了し続けている。
 看板のマティーニは、ジンが「ビィフィーター」、ベルモットは「ノイリープラット」を3対1、又は4対1で用いるメロウ・タイプ。ドライ全盛の中でジンとベルモット、氷の水分の3者を、正確なステア(攪拌)で融合し、マティーニの迷宮へと誘う。
 「世の多くのマティーニはジンとベルモットが完全に混ざり合っていない。私はステアで完璧に混ぜ合わせます」
 特に大切なのは気合だという。
 「そのお客様の顔を見ながら舌を読む。この際、自分をどれだけ鍛え、磨き、前に出せるか。グラスに注ぎ込む際の気持ちの集中力が必要。それがないと仏作って魂入れずになる。技術はそのバーテンダーの精神(スピリッツ)の現れなんです」がモットーだ。
 上田のマティーニは、赤ピーマンを詰めたスタッフドオリーブが、グラスの中でキリリと冷え、絶品のツマミとなる。気品漂う味わいの中に頑固な主張も込めた、まさに「銀座の味」。1人で10杯飲んだ常連客もいるという。(敬称略)

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2006年12月25日

Bar オーパ 【銀座】

小説家の故・開高健の写真。釣りの名手としても知られる開高健は、世界を股にかけて怪魚巨魚を釣りまくった『オーパ!』という著作も出した。
この『オーパ!』が店の名の由来だそうで、開高健のオーパを読んだ私は、このBARが気になってました。
スタアバアーギンザを探している最中に発見。
入ろうかどうか迷ったが、次回に持ち越すことに。

次回は槻健二さんのカクテルを楽しみたい。

THEプロフェッショナル

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2006年12月24日

スタア・バー・ギンザ  【銀座】

STAR BAR GINZAを最初に知ったのは、多分、サントリークオータリーで岸さんの記事を見てからだと思う。
その後、ネットでBARの本を探していたらスタア・バーへようこそ の本を見つけ、いつかは行こう!思いながら、何回か行きそびれたので今回は気合を入れて行きました。が、場所がわからない・・・・

OPAはすぐに見つかったのですが、なんどもここら辺をぐるぐる徘徊。
時間は12時を過ぎてるし、人もあまり歩いてない・・・

やっと見つけました。
周りが暗いんだもん。何回も前を通ったのに気づきませんでした。
狭い階段を下りてゆくと、カウンターが見える。

「良かった、空いてる」
カウンターの真ん中に案内してもらう。
しかし、オーナーバーテンダーの岸さんは今日はいないとの事。
残念!
最初に、ショットグラスで冷たいポタージュスープが出てきた。
疲れた体には心地いい。

まずは、ジントニック。→ギムレット(店長の上野さんが作ってくれました)→シェリー樽で寝かせたモルト(名前忘れました)→タリスカのシェリー樽で寝かせたモルトをいただく。
タリスカのお酒で、シェリー樽で寝かせてあるのには驚いた。しかし、おいしかったな。
サービスも良かったし、とても落ち着けるBARでした。

今度行くときは、生ハムを注文したいな。

ザプロファッショナル

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2006年12月20日

クール【銀座】*閉店

ミスターマティーニと言われた今井清さんと同時代から活躍された。有名なバーテンダー古川緑郎氏のBAR。
当時、銀座の先輩に「マスターが生きているうちに何回でも行ってクールのカクテルを飲んでおけ!」と言われ、当時新宿で働いていた私は何度か会社帰りに通いました。(反対方向に家があったのですが・・・)
カウンターで立ちながら飲むと、不思議と落ち着いた感じがしました。
スタンディングバーに入ったのもクールが初めてでした。

客層は私より年配の方ばかりだったと思います。

クールNo.1とかオリジナルのカクテルも頂きました。
味は覚えていません。

古川さんのマティーニを頂いたときに、「優しい味だな」と感じたのを覚えています。

帰り際のマダムの「いってらっしゃいませ」の言葉が印象的でした。
もう古川さんのカクテルが飲めないのはとても残念です。

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