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2010年03月13日

ギムレット BAR南蛮屋





ギムレット

周南市BAR南蛮屋にて

84歳?
ママのカクテルは円熟味が増してる。  

Posted by いのたか at 06:43Comments(0)TrackBack(0)BAR(周南・徳山)

2010年03月06日

TASTYS BAR ONE-SHOT-OFF

ワンショットオフ




実はまだ二度目。
一度目は2年ぐらい前にかなり早い時間に来ました。

周南でも老舗のBARです。
落ち着いた雰囲気でとても落ち着きます。
値段もお手ごろ
電車街に一杯もいいかもしれないですね

周南市銀南街11 ハワイヤビルB1F
0834-21-6700  

Posted by いのたか at 21:45Comments(0)TrackBack(0)BAR(周南・徳山)

2010年02月28日

2010年4月号 「黒澤明全30作品を完全鑑賞」





生誕100年黒澤明
保存版ですね


http://www.kk-bestsellers.com/magazine/ikkojin/

2010年4月号 「黒澤明全30作品を完全鑑賞」

黒澤明 絵コンテの世界

脚本を書き終えた段階で、黒澤明の脳内イメージは完璧だった。それを証明するのが 数多く残された絵コンテだ。衣裳や小道 具など緻密に描かれた黒澤の絵コンテを解析!


「七人の侍」を読み解く

日本映画史上、ナンバーワンとも称される「七人の侍」。黒澤明が3時間27分の大作にかけた意欲と壮絶無比な撮影現場の舞 台裏に迫る!

黒澤明全30作品完全鑑賞

鮮烈なデビュー作『姿三四郎』で映画界に彗星のごとく登場し、ベネチア映画祭グランプリに輝いた『羅生門』以降は、遺作『ま あだだよ』まで、つねに世界の注目を集める作品を創り続けた巨匠・黒澤明。驚異的な創造力によってつくられた全30作を、記 録係として作品誕生の現場に関わった野上照代さんの貴重な証言とともに観賞する。

黒澤作品のポスター変遷図鑑

黒澤明監督全30 作品は、「明治の明るさ」を描いた第1期からカラー時代の第4期までに分けられ、ポスターは各時期の特徴が 色濃く映し出されている。黒澤作品の変遷をポスターとともに見ていく。

娘・黒澤和子さんが語る 黒澤明 愛の哲学

“頑固一徹”“孤高の独裁者”。世間が持つそんなイメージの影には愛情深く、純真で心優しい素顔が隠れていた―。娘として、 黒澤組の一員として、公私に渡って父親を支えた黒澤和子さんが黒澤監督の素顔を明かす。

「クロサワ」の影響を受けた世界の監督たち

『七人の侍』『用心棒』…世界の大ヒット映画は「このシーン」からヒントを得て誕生した

出演者が語る黒澤明の実像

撮影では妥協を許さない厳しさから「天皇」とも称された黒澤だが、最も身近にいた出演者が実際に現場で見たのは、愛情と優 しさにあふれた、風評とはまったく違う黒澤明の姿だった。

黒澤監督のロケ地取材

デビュー作『姿三四郎』を皮切りに数多の名作を生んだ富士山麓エリア。何ものにもさえぎられない広大な平原、急勾配の坂道 、変わりやすい天候など大自然が生み出すロケーションは後に別荘を構えるほど黒澤監督の心を魅了した。

黒澤明が愛した宿

『姿三四郎』の製作拠点とした信州の木造旅館、『影武者』『乱』の脚本を執筆した中伊豆の古湯、美食を堪能した秩父の老舗、 晩年の活動を支えた京町家など、黒澤明監督が滞在し、数々の作品を生み出した名旅館をご紹介。そこにはゆかりの部屋や 品々、心癒した風景、温泉などが今も変わらずに残っていた。





  

Posted by いのたか at 21:25Comments(0)TrackBack(0)読書2010

2010年02月27日

クリスチン・ブラン2007 



直輸入以来不変の品質&バリューを誇る果実味たっぷりの有機白!!
南仏ラングドック地方で有機栽培を貫くクリスチンが、完熟「ユニブラン」を使用して造りだす白はたっぷりのミネラル感とトロピカルな果実味!!

http://www.v-yamazaki.co.jp/webshop/20100123/index.html  

Posted by いのたか at 18:18Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月26日

グールガゾー・シャルドネ2007 





当店のシャルドネ人気No.1!!
高級感たっぷりで飲みごたえ十分の南仏白!!
南フランスに初めてシャルドネを植えたグールガゾーが誇る、ブルゴーニュ顔負けの極上シャルドネ&樽熟成タイプがこの価格で手に入る!!

http://www.v-yamazaki.co.jp/webshop/20100123/index.html  

Posted by いのたか at 23:43Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月24日

ブルゴーニュ パストゥーグラン2007





これがパストゥーグラン!?たっぷりの果実味が最高のバリューで!!
「パストゥーグラン」とは通常1/3以上のピノノワールを必要とするワインですが、これはなんと70%も使用!!こんなにも色合いが濃くて果実味もしっかりした味わい。ブルゴーニュ・ファンにはたまらなく嬉しい1本です!!

http://www.v-yamazaki.net/shop.cgi/mode_goods/cate_1508/code_F48-6507  

Posted by いのたか at 05:38Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月23日

Palette TEE



なかなかいいです
ノリノリの音楽

広島に人は是非!
DON'T CRY HIROSHIMAは聴いて下さい!
TSUTAYAで好評レンタル中

1. intro
2. Change My Life
3. 歩
4. Breakin' Time
5. Baby I love U
6. DON'T CRY HIROSHIMA

http://profile.ameba.jp/tee-ameba/

広島県出身

16 歳から始めたボクシングで、国体に7 度出場、アテネオリンピック候補選手選出など輝かしい実績を残すも怪我のためボクシングを断念。その後、留学先のトロントで音楽活動に目覚める。

帰国後、地元広島のCLUBでLIVE 活動を開始する。

彼の類まれなるMICパフォーマンスと他の追随を許さないFREE STYLE なLIVE でわずか活動年数1 年ながら、一躍広島のCLUB シーンにかかせない存在となった。
地元フリーペーパーRAMPAGE が開催するイベントでは、SATOMI'とのスペシャル共演を果たし、AI・JAMOSA・Full Of Harmony といった数々のアーティストのフロントアクトを務め、様々なアーティストからの高い評価を受けている。

現在は、活動拠点を東京と広島に移し、東京でのレギュラーイベントSugar Shack(奇数月第3 木曜Shibuya BOXX)のメインMC も務める傍ら、地元広島でもレギュラーイベントがスタート。


  

Posted by いのたか at 11:31Comments(0)TrackBack(0)音楽

2010年02月21日

マビィ・バロック2007 





フランス大統領官邸「エリゼ宮」御用達!!
南仏ローヌ地方の有機栽培のパイオニアが手掛ける自然派赤!!

南フランスのトップ産地「ローヌ」にて有機栽培を実践する
マビィの当主リシャールさんが手掛ける超絶バリューの南仏ワイン!!
飲みやすくなちゅらあるな味わいは感動的!!

http://www.v-yamazaki.co.jp/webshop/20100123/index.html  

Posted by いのたか at 22:22Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月18日

こども論語塾





買ってみた

http://www.meijishoin.co.jp/chosya/yasuoka.html

今なぜお子様に『論語』か!

目には見えないもの。形のないもの言葉ではうまく説明できないもの。そんなものの中にこそ、大切なものがたくさんあります。思いやり、優しい気持ち、感動する心。あるいは悲しみや困難を乗り越える力など…。『論語』には、そのような大切ものを育む言葉が収められています。繰り返し読むことで、『論語』の持つ不思議な力が、心の奥深くに、静かに蓄積されていきます。それはやがて思いがけない形でふと現れて、その人の支えとなり助けとなるでしょう。

  「素読」とは、声を出して元気に読み上げることです。意味は分からなくても構いません。繰り返し読んでいるうちに、心に染みこんでいき、その言葉の持つ魅力に気づいていきます。慌ただしい日々の中で、お子さんと一緒に古典の世界に浸る、ゆったりとしたひとときを持ってほしいと思います。

目に見える結果だけを求めるのではなく、急いで成果を求めるのでもなく。大人のほんの少しの心遣いと手間で、お子さんは大きく変わります。

  孔子先生が最も重んじたのは「仁」つまり「思いやりの心」です。「思いやりの心」とは、自分自身を大切に思い、それと同じくらい、他人のことを大切に思えるということです。
2500年の時を経ても、人間にとって大事なことは変わりません。『論語』の言葉は、私たちが今まで忘れていたものを、思い出させてくれます。是非お子さんと一緒に、楽しんで下さい。


  

Posted by いのたか at 00:01Comments(0)TrackBack(0)読書2010

2010年02月15日

東洋唯一の地下鉄道ポスター





東洋唯一の地下鉄道ポスター(杉浦 非水)

、「東洋唯一の地下鉄道」と描かれたポスターは斬新で色彩豊かな広告ポスターとして話題を呼び、今日のポスターデザイン広告の基礎を築いたと言われています。  

Posted by いのたか at 22:45Comments(0)TrackBack(0)アート

2010年02月14日

曽我の誉-箱根のしずく本醸造生貯蔵酒



小田原の酒匂川上流付近で作られていた、酒造好適米である「若水米」を原料米としています。飲み口は、みずみずしくフレッシュで切れのある飲み口です。お料理の味を殺さず、お酒本来の味を損なわず、大変飲みやすいお酒です

原料米:若 水
濃醇辛口。 みずみずしくフレッシュでキレのある喉ごし。
アルコール度数 15.8 日本酒度+1 酸度 1.6   

Posted by いのたか at 06:42Comments(0)TrackBack(0)日本酒

2010年02月13日

イーストサイド・ギャラリー





イーストサイド・ギャラリー(Eastside Gallery)

左の人は旧ソ連の指導者、レオニード・ブレジネフで、右は旧東ドイツのリーダー、エーリッヒ・ホーネッカーです。

ちょっと前に新聞記事に載ってて気になったので備忘として。  

Posted by いのたか at 06:46Comments(0)TrackBack(0)アート

2010年02月12日

ゲルニカ(ピカソ)





1937年、フランコ将軍を支援するナチス・ドイツ軍がフランスとスペインの国境に位置するゲルニカという町に空爆を行います。無差別攻撃によって数千人が犠牲になりました。
この惨劇を耳にしたピカソは、約1ヶ月でこの作品を描きました。

空爆という行為をリアルに描くのではなく、心の深層に
潜む怒りや悲しみをごく日常的なもので表現。


  

Posted by いのたか at 23:55Comments(0)TrackBack(0)アート

2010年02月11日

PIUQUENES CHARDONNAY



PIUQUENES CHARDONNAY(アルゼンチン・メンドーサ、 2008年)

最近、白ワインを好んで飲んでます。
しかもデイリーワイン

hanawaineさんで買いたいのですが、日曜がおやすみなのでなかなか行けません。

買い物のついでにKALDIへ!
1000円以下で購入

なかなか果実味が豊富



  

Posted by いのたか at 07:31Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月09日

成田一徹さんのブログ





私の好きな
切り絵作家の成田一徹さんのブログです

http://ittetsu-narita.com/blog/  

Posted by いのたか at 22:45Comments(2)TrackBack(0)成田一徹

2010年02月08日

バルディビエソ・ブリュット Valdivieso



チリ産 スパークリングワイン

hanawineで購入
すっきりした飲み心地


http://hanawine.com/


種:シャルドネ60%、セミヨン40%
バルディビエソは、1879年、南米で最初にスパークリングワインを造った家族経営のワイナリー。現在もチリ国内のスパークリングシェア65%以上と、チリNo1のスパークリングメーカーです。
このブリュットはシャルマ方式で造られたスパークリングワイン。白い花のフローラルな香りやオレンジ、グレープフルーツ、パイナップル、桃の果物の香り。華やかな香りとさわやかな味わいで、フルーティなスパークリングワインです。   

Posted by いのたか at 19:19Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月07日

ポルトガルワイン





ポルトガルワイン

古くからワイン生産地として有名なダン地方のワイン

辛口の白

ちょっと辛かったかな?

カルディで購入
900円ぐらいかな?

日本では作家壇一雄氏が氏の姓と同じ発音のダンワインを愛飲されたことでも知られています。
ポルトガルに1年4ヶ月間滞在し「火宅の人」を執筆。

んー
ずいぶん昔に「家宅の人」は読んだんだけど覚えてないなー
  

Posted by いのたか at 19:18Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月06日

EBO(エボ)2005





濃いワインです。
しかし、見た目と違い飲みやすいですね。
久々にしっかりしたワインを飲みました。

エノテェカで購入

トスカーナらしくサンジョヴェーゼを用い、エイジングには伝統的な
スロヴェニアオークを用いたキュヴェ。
(ただしその過程の一部でフランスのバリックも用いています。)

チェリー、ブルーベリーといった赤・紫色の果実の濃厚な香り、
ほのかな木のニュアンス、ユーカリや植物の香りが鮮やかに続きます。
口当たりは非常に滑らかで、酸とタンニンの調和が素晴らしく、
アフターはフレッシュでドライフルーツを思わせる余韻が長く残ります。

ペトラのラインナップの中で一番トスカーナらしい1本。

[サンジョヴェーゼ、メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン]

エボのラベルには天のアートが描かれています。
中央には一週間の日数を思わせる7重の輪があり、それを
月の満ち欠けを表す8つの天体が取り囲んでいます。
さらにラベル全体には12本の交差する線が描かれており、
これは一年間の1月~12月を表しています。
  

Posted by いのたか at 06:14Comments(0)TrackBack(0)WINE

2010年02月01日

歴史人坂本龍馬の真実 一個人増刊





http://www.ikkojin.net/magazine/backnumber/cat60/post-16.html

最近ブームですね。
なんとなく購入

歴史人』 「坂本龍馬の真実」

風雲急を告げる幕末、「日本の洗濯」を求めて東奔西走し、大政奉還から明治維新に至るシナリオを構想しながら、わずか33歳で刺客の手に倒れた坂本龍馬。時代の変革をめざした英傑は、勝海舟、西郷隆盛、木戸孝允、松平春獄らとの政局をめぐる交渉の中で、どのように行動したのか。もしも幕末に坂本龍馬が現われなかったら、今の日本は存在しない。いまも多くの人の心をとらえて離さない龍馬の生涯と軌跡をたどる。

≪目次≫
◇津本陽インタビュー
混沌たる現代を照らす龍馬的発想とは

◇2010年大河ドラマの主演が語る龍馬の魅力
福山雅治 熱血インタビュー

◇「龍馬伝」の脚本家とチーフプロデューサーが語る製作秘話と愉しみ方
ここが面白い大河ドラマ「龍馬伝」

◇幕末の風雲児の人生を解明
坂本龍馬33年の生涯

◇龍馬が歴史に残した功績
薩長同盟と大政奉還

◇真相究明! 本当の黒幕は誰か?
龍馬暗殺の黒幕に迫る

◇貴重な遺品を公開
龍馬の遺品

◇初恋、許婚、そして最愛の妻
龍馬が愛した女たち

◇龍馬の4つの能力を徹底解剖
龍馬の人間学

◇龍馬の4つの能力を徹底解剖
龍馬の人間学

◇世界に通用する国づくり
果たせなかった龍馬の夢とは?

◇世界に通用する国づくり
果たせなかった龍馬の夢とは?

◇龍馬の意志を今に伝える現代の志士たち
全国132団体 龍馬会に迫る!

◇龍馬の意志を今に伝える現代の志士たち
全国132団体 龍馬会に迫る!

◇高知、京都、長崎、鹿児島
龍馬ゆかりの地を旅する

◇高知、京都、長崎、鹿児島
龍馬ゆかりの地を旅する

◇驚くほど多彩な人脈を探る
龍馬をめぐる人物相関図
ほか

  

Posted by いのたか at 19:19Comments(0)TrackBack(0)読書2010

2010年01月30日

ライ麦畑でつかまえて





「ライ麦畑でつかまえて」サリンジャー氏死去

学生のころ
題名が気になって読んだのは覚えているのですが
内容はまったく覚えてないです。

2003年に村上春樹訳「キャッチャー・イン・ザ・ライ」でも読み直そうかな??

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/yomiuri-20100129-00601/1.htm
2010年1月29日(金)12時33分配信 読売新聞
【ニューヨーク=吉形祐司】小説「ライ麦畑でつかまえて」などで知られる米国の作家J・D(ジェローム・デービッド)・サリンジャー氏が27日、ニューハンプシャー州コーニッシュの自宅で老衰のため死去した。

 91歳だった。28日に家族が明らかにした。

 ニューヨーク生まれ。1939年にコロンビア大で受講した創作講座が作家活動のきっかけとなった。第2次世界大戦中は欧州戦線で米軍の防諜(ぼうちょう)活動に携わり、44年のノルマンディー上陸作戦にも参加した。

 51年出版の代表作「ライ麦畑でつかまえて」は、学校を退学となった主人公がニューヨークをさまよいながら家に戻るまでの物語。攻撃的表現や性に関する言葉遣いが物議を醸したが、大人社会への抵抗を描いて世界中で共感を呼び、AP通信によると全世界で6000万部以上が売れた。

 日本では野崎孝訳が長年、親しまれているが、2003年には村上春樹訳「キャッチャー・イン・ザ・ライ」が話題となるなど、世代を超え愛読されている。

 他の作品に「ナイン・ストーリーズ」(53年)「フラニーとゾーイー」(61年)など。65年の「ハプワース16,一九二四」以後は作品を発表せず、事実上の隠とん生活を送っていたが、プライバシーや著作権に絡む多くの訴訟を起こしてきたことでも知られる
  

Posted by いのたか at 07:56Comments(0)TrackBack(0)読書